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ネプリーグを真似して、漢字のクイズを作ろう
134 名前:う〜 2007/07/03 13:49 ID:vTTEiX3F
「ふぅ・・・明日からどうしよう・・・」
 二人を送り出してからひとまずサッパリしようと思って御風呂に入った利佳子、しかし湯船に浮かぶ二つの乳房を見ると結局思考は同じことを繰り返すばかりだった。
「ただ胸が大きくなるだけならまだ良かったのに」
 湯船に浮かぶ乳房を下からフニフニと揉む利佳子。
「それが母乳まで出ちゃうんだもん」
 風呂場の陽気もあいまって次第に気持ちも高揚してくる。そして手は次第に大きな乳房に似つかわしくない小さな乳輪に辿り着き小さな乳首に触れる。
「ひゃん」
 体に流れ込む快感に軽く体を反応させながらもなおも両乳首をいじる手は止まらない。
「んんっ、来たっ、出、出ちゃう」
びゅうううぅぅぅ
 両乳首から勢い良く母乳が噴出し放射線を描いて湯船の上を跳ねる。
「んふぅ。出てきた出てきた」
 利佳子は至福の表情で噴き出る母乳に口を付ける。
ングングチュパチュパ・・・
(あぁ、何でこんなに気持ちイイんだろう、それにしてもやっぱりこのミルク美味しい)
 片方の乳房を咥えながらもう片方を指で押さえていたが風呂で温められた乳房は乳首から漏れ出てしまう。しかし、興奮が高まるにつれて吸っていない乳房も揉みしだき始めた。噴き出る母乳を交互に飲み快感に身を反応させる利佳子。飲んでいない乳房からはドクドクと母乳が流れ出て次第に湯船は白く染まっていく。
「んふぅ、はぁ」
 一心不乱に乳房を吸い続ける利佳子。そこに・・・
「お姉ぇ〜いるの〜?」
 突然呼びかけられて利佳子は心臓が飛び出るかと思った。
「は、はぁ〜い」
 どきどきと高鳴る心臓を必死で静めながら返事をする。
「なんだぁ、御風呂入ってたのかぁ」
 風呂場の曇りガラス越しに小さな女の子のシルエットが浮かび上がり可愛らしい声が返ってくる。
「お姉、僕も御風呂入りたいんだけど」
「ちょ、ちょっと待ってすぐに私出るから」
 大ピンチに混乱する利佳子。湯船は母乳で真っ白だしだからと言って湯を抜いたら怪しいし、この風呂場に充満した甘い香りは換気扇を回しているにもかかわらずとてもすぐには消えそうにはない。何よりも利佳子の胸からは未だに母乳がトロトロと流れ出ている。
「いいじゃん、一緒に入ろうよ。」
 そう言うとシュルシュルと衣服を脱ぐ音がして
「ちょ、ちょっと。由香ダメだってば」
バ〜ン!!!
 利佳子の制止も虚しく勢い良く扉は開かれ湿気を含んだ空気は外へ流れ出て行く。そこにいたのは・・・
活発そうなショ−トカットにクリクリとした大きな瞳顔立ちはあどけない。肌は白く、細く幼さの抜けきらない体躯だったがその胸部だけは大人の女性でも持ち得ないような巨大な乳房が爆発的なラインを描いていた。しかし、その体も今は泥だらけであった。それを見て利佳子はさっきまでの動揺はどこへやらため息を漏らす。
「由香、あんたまた外で遊んできたの?」
「へへぇ、友達とサッカ−してたら泥だらけになっちゃった」
 そう、この愛くるしい笑顔と巨乳の持ち主こそ利佳子の妹里美 由香だった。

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