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ネプリーグを真似して、漢字のクイズを作ろう
136 名前:う〜 2007/07/03 13:52 ID:vTTEiX3F
由香の手は胸を押さえていた利佳子の手を跳ね上げそこで止まった。
「うわぁ」
 由香の想像を遥かに越えたモノがそこにはあった。白い湯船には満々と張った利佳子の乳房がぷかぷかと浮いていた。
「すごぉい!お姉いつの間にこんなに大きくなったの!?」
「あはは、最近急に大きくなっちゃってね」
「スゴイスゴイ!僕のより全然大っきい!」
 そう言って胸を擦りつけてくる。ムニュンと乳房と乳房が触れ合い柔らかく形を変えあう。利佳子はなぜかまたしても胸の奥からこみ上げるものを感じる。
(ヤ,ヤバイこのままだとまた出てきちゃう)
「ほら、お姉ちゃんもうこんなにおっぱい大きいから由香に揉んでもらう必要がないのよ」
 胸を抱えるようにして乳房を由香から遠ざける。
「なぁんだ」
 由香はつまらなそうにする。利佳子はホッとため息をつく。しかし、そこに油断があった。由香が利佳子の後ろから抱きつき胸に手を伸ばす。
「お姉のおっぱいが大きいなら僕が揉んでもっともっと大きくしてあげる」
「ちょ、ちょっとだめぇ・・・」
 利佳子の抵抗も由香の可愛らしい手が乳房に食い込んだ瞬間になくなる。
「はぅぅ」
 グニュングニュウ
 まるで粘土をこねるように由香の手は利佳子の乳房を弄ぶ。利佳子の乳房の奥から湧き出る感覚はグングン強まっていく。
「はぁぁ、だ、ダメだってばおっぱい揉んじゃだめぇ」
「あはは、お姉。えっちな声あげちゃって、面白〜い」
 無邪気な白い柔らかな手は利佳子の乳房を撫で指が食い込むほど強く揉み回し。終に頂きへと届いた。
柔らかな指の感触に利佳子は体を軽く痙攣させる。
「お姉もえっちな気持ちになるとここが硬くなるんだね。僕も硬くなってるよ」
 利佳子は飛びそうになる意識で背中にコリコリとした硬い乳首の感触が伝わる。
「お姉のおっぱい揉んでたらなっちゃった。僕も男子達と変わんないね・・・エッチな女の子だ」
「ゆ、由香?」
 由香が体を摺り寄せると背中に感じていた乳首の感触に加え柔らかな乳房が押し付けられる。
「お姉ぇ、心臓がドキドキしてるの・・・分かる?」
 利佳子は背中の柔らかい乳房の感触の中に心臓の音を感じ取る。
「僕ね、お姉におっぱい揉まれるの嫌じゃなかったよ。揉まれる度にスゴク気持ちよかったの。おネェ、大好きだよ。だから、一緒に気持ちよくなろ」

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