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ネプリーグを真似して、漢字のクイズを作ろう
139 名前:う〜 2007/07/03 13:54 ID:vTTEiX3F
「ぷはぁ、さすが北海道。濃くて美味しいわ」
 口の牛乳を拭う。利佳子が今着ているパジャマは胸に合わせて買ったために他の部分はダボダボであったが、それでも急に胸がきつく感じ始める。
「すご〜い。効き目抜群だぁ」
 胸のラインに沿って手を動かし、下から持ち上げてみるとさっきよりも重くなった乳房の重さが手に掛かる。それを確認すると利佳子は嬉しそうに次の牛乳に手を掛ける。もっともっと大きくなりたいという重いが利佳子の心を支配していた。
 しばらくすると持ってきた牛乳の半分近くが消費されていた。利佳子の胸は不自然なくらい体から突き出し、満々とした球形を描いている。
「ふぅ、大分大きくなったなぁ」
 すでにパジャマの生地はぴっちりと肌に張り付き布地は四方八方パツンパツンに引き伸ばされ表面にははっきりと乳首の形が浮かび上がっていた。
「うぅ、きついなぁ。また服破ったら着るものなくなっちゃうなぁ」
 そう考えて利佳子は牛乳を口に運びながらパジャマのボタンに手を掛ける。パジャマのボタンは左右に目一杯引き伸ばされてボタンホ−ルが引きちぎれんばかりになっている。順順にボタンを外していったが・・・
ブヅンッブヅッブヅッ
 鈍い音を発してボタンが宙を舞う。パジャマの前が開け放たれるとタップンッと重々しく胸が前に迫り出した。
「うっわぁ、この間より大きくなったかな?」
 白い肌の表面をうっとりとした表情で撫で回す利佳子。
「う〜ん牛乳瓶って結構重いなぁ。そうだ!」
 利佳子は巨大な胸の谷間に牛乳瓶を挟み込む。冷たい牛乳の感触がガラス越しに伝わる。
「ひゃっ冷い」
 ヒンヤリとした感触を心地よく感じながら瓶にストロ−を差込み飲み始める。
「う〜ん。ラクチンラクチン」
 しかし、飲み終えて問題が発生した。高まった乳圧と餅肌の摩擦で瓶が抜けないのだ。四苦八苦しているとあることを思い出し重い乳房を抱えて引き出しを漁る。
「あった!」

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