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ネプリーグを真似して、漢字のクイズを作ろう
140 名前:う〜 2007/07/03 13:54 ID:vTTEiX3F
それは誕生日に友達からおふざけで貰ったロ−ションだった。谷間にトロトロとロ−ションを流し込むと乳圧でキュポンッと瓶が飛び出した。
「あはは、おもしろ〜い」
 利佳子は胸全体にロ−ションを塗って同じように瓶を挟んで飲んでは飛ばして遊ぶ。牛乳飲めば飲むほど利佳子の胸は大きさを増していく。その証拠に利佳子の胸の谷間から飛び出る瓶の飛距離は徐々に長くなっていた。
「大分大きくなっちゃったな。ま、あとで搾ればいっか」
能天気にそんなこと思いながら飲んでいるとあっという間に部屋にあった牛乳は無くなってしまった。
「ふぅ、おいしかった。どれくらいになったんだろう」
 利佳子は満足げに胸を揉む。パンパンに張り詰めた乳房は柔らかく手を受け入れる。利佳子は鞄の中からメジャ−を捜す。それは自分の胸を計るために帰りに買ったかなり長めのものだった。フラフラと鏡の前に立つ。胸はすでに利佳子の顔より大きく体の脇からはみ出しへそをも覆い隠せそうなほどになっていた。胸があまりに大きくなり過ぎたせいで乳房が自然と寄り合い深い谷間を作っている。
「すごい!これで足りるかな」
 利佳子がメジャ−を巻きつけようとするそばからさらに乳房は重さと大きさを増していく。やっとのことで巻き終えるとそこには信じられない数値を示していた。
「186センチ・・・」
 不意にメジャ−が乳首に引っかかり利佳子の体がその場に崩れ落ちる。
「はぁぁぁ、やっぱ溜まったものは出さないとね」
 既に乳首からはトロトロと母乳が溢れ出している。利佳子が手を動かすとさらに勢いを増して牛乳瓶に注がれる。嬉々とした表情で利佳子は母乳を注いでいき、夜はふけていくのだった。

続く

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