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ネプリーグを真似して、漢字のクイズを作ろう
141 名前:う〜 2007/07/03 13:55 ID:vTTEiX3F
ピピッピピッ。
最早条件反射となった音に反応して、利佳子はもぞもぞと目覚ましに手を伸ばした。
「んー、もう朝か……そっか、あの後ミルクを搾り疲れてそのまま寝ちゃったんだっけ」
目を覚ました利佳子は濃いミルク発する独特の臭いの充満した部屋を見渡した。
昨夜利佳子が飲んだはずの20本以上の牛乳瓶には、どれもなみなみと利佳子の母乳が注がれている。
「ひぃ、ふぅ、みぃ……我ながらよく出したわ。飲んだ分は全部だしちゃったんだし、これだけ搾ったらおっぱいも大分……あれ、少し大きい?」
流石にパンパンに張った186cmのボリュームには及ばないが、それでも十分すぎるほどの圧倒的存在感をその双乳は放っていた。利佳子はメジャーを取り出すと慣れた手つきでそのサイズを測り始めた。
「えーと、140cmかぁ。牛乳飲む前は118cmだったからこの22cmは私の成長分ってことね」
もはや朝の日課となったバストの成長記録をつけると、母に買ってきてもらった店で一番大きなサイズのベストに胸を押し込んで学校へと向かった。その時、起きぬけの喉の渇きに自らの母乳を1瓶ほど飲み干していたがそれは無意識の行動であった。

「ふぅ、疲れたぁー」
早めに家を出たにも関わらず教室についたのは1時間目の始まる3分前だった。これだけのものをぶら下げているのだから当然といえば当然なのだが。利佳子は机の上にどすっと(そう、まさにどすっという表現が相応しい重量感だった)胸をのせると、それをクッションにして突っ伏してしまっていた。
「た、体力が欲しい……やっぱり体操とかしないと駄目ね。このままじゃおっぱいだって垂れちゃうし」
自らの胸の柔らかさを堪能しながらそんなことをぶつぶつとつぶやいていると、突然利佳子の両胸に鋭い刺激が走った。
「ひゃうん!」

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