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ネプリーグを真似して、漢字のクイズを作ろう
142
名前:
う〜
2007/07/03 13:56
ID:vTTEiX3F
前の席に座っていた智子が利佳子の胸を揉んだのだ。智子はその手の動きを止めることなく話しかけてきた。
「おはよー、利佳子。私も大きくなったけどおっぱい枕のできる中学生なんてやっぱ利佳子だけねぇ」
「お、おっぱい枕って智ちゃん……ん、あ、ちょ、ちょっと、やめ、て……」
大きさだけではない、感度も増している胸への愛撫に利佳子の声に甘いものが混じり始めた。流石にその姿に智子も慌てたのか
「あはは、ごめんごめん。そういやさ、明美が来てないよね。入る服が無くて休みだったりして」
とごまかすように言うと前を向いてしまった。
(もう、智ちゃんったら。あんなに搾ったのにまたおっぱいミルクがにじんできちゃったじゃない……でも、確かに明美ちゃん遅いな。いつも真っ先に教室に来てるのに)
そんなことを考えながら利佳子は隣の明美の席を見た。いつも元気でにぎやかな明美がいないと、それだけでなんか調子が狂ってしまうようだった。ただそうこうするうちに授業が始まると、胸が邪魔で四苦八苦しながらノートをとることに夢中になってしまった。狭い机を有効利用して何とか1時間目を乗り切って大きく伸びをすると、その大きすぎる胸に布地を取られてしまっていた上着からは乳肉が飛び出し、辛うじて乳首から上だけが隠れているいわゆる下乳の状態になってしまった。それを見た男子生徒の何人かが前かがみでトイレに駆け込んで行ったが、利佳子自身がその刺激的すぎる姿に気づいたのは休み時間終了間際に戻ってきた智子に指摘されてからだった。自分の大きすぎる胸を皆に見られたかと思うと利佳子は2時間目が始まってからも顔を上げることが出来なかった。しかし、恥しい思いと同時に、初めて自分が注目を集めているという事実は利佳子を興奮させていた。乳首が硬くしこって、ピチピチの布地の上着にはっきりとその形を表していた。
結局明美が来たのは2時間目も半ば過ぎた頃だった。
「すいませーん、遅れましたー」
教室の後ろのドアが開いて明美の声が響いた。黒板に向かって板書していた先生が振り返りながら
「早く席につきなさい。一体どう……」
と、そこまで言ったところで固まってしまっていた。口をぽかんと開けたまま視線はある一点を凝視していた。それを追って利佳子も振り返り、そして同じように硬直した。そこにいたのは紛れも無く明美だった。ある一点さえ除けば昨日と全く変わりない姿である。そう、その胸の大きさだ。ただ利佳子にとっても智子にとっても予想外だったのは、その胸が昨日別れたときとは比べ物にならないほどさらに大きく成長していたのである。優に200cmを越えているのは確実だった。それを見た智子は思わず
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sage
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>>142 > 前の席に座っていた智子が利佳子の胸を揉んだのだ。智子はその手の動きを止めることなく話しかけてきた。 > 「おはよー、利佳子。私も大きくなったけどおっぱい枕のできる中学生なんてやっぱ利佳子だけねぇ」 > 「お、おっぱい枕って智ちゃん……ん、あ、ちょ、ちょっと、やめ、て……」 > 大きさだけではない、感度も増している胸への愛撫に利佳子の声に甘いものが混じり始めた。流石にその姿に智子も慌てたのか > 「あはは、ごめんごめん。そういやさ、明美が来てないよね。入る服が無くて休みだったりして」 > とごまかすように言うと前を向いてしまった。 > (もう、智ちゃんったら。あんなに搾ったのにまたおっぱいミルクがにじんできちゃったじゃない……でも、確かに明美ちゃん遅いな。いつも真っ先に教室に来てるのに) > そんなことを考えながら利佳子は隣の明美の席を見た。いつも元気でにぎやかな明美がいないと、それだけでなんか調子が狂ってしまうようだった。ただそうこうするうちに授業が始まると、胸が邪魔で四苦八苦しながらノートをとることに夢中になってしまった。狭い机を有効利用して何とか1時間目を乗り切って大きく伸びをすると、その大きすぎる胸に布地を取られてしまっていた上着からは乳肉が飛び出し、辛うじて乳首から上だけが隠れているいわゆる下乳の状態になってしまった。それを見た男子生徒の何人かが前かがみでトイレに駆け込んで行ったが、利佳子自身がその刺激的すぎる姿に気づいたのは休み時間終了間際に戻ってきた智子に指摘されてからだった。自分の大きすぎる胸を皆に見られたかと思うと利佳子は2時間目が始まってからも顔を上げることが出来なかった。しかし、恥しい思いと同時に、初めて自分が注目を集めているという事実は利佳子を興奮させていた。乳首が硬くしこって、ピチピチの布地の上着にはっきりとその形を表していた。 > > 結局明美が来たのは2時間目も半ば過ぎた頃だった。 > 「すいませーん、遅れましたー」 > 教室の後ろのドアが開いて明美の声が響いた。黒板に向かって板書していた先生が振り返りながら > 「早く席につきなさい。一体どう……」 > と、そこまで言ったところで固まってしまっていた。口をぽかんと開けたまま視線はある一点を凝視していた。それを追って利佳子も振り返り、そして同じように硬直した。そこにいたのは紛れも無く明美だった。ある一点さえ除けば昨日と全く変わりない姿である。そう、その胸の大きさだ。ただ利佳子にとっても智子にとっても予想外だったのは、その胸が昨日別れたときとは比べ物にならないほどさらに大きく成長していたのである。優に200cmを越えているのは確実だった。それを見た智子は思わず
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