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ネプリーグを真似して、漢字のクイズを作ろう
144
名前:
う〜
2007/07/03 13:57
ID:vTTEiX3F
屋上へ上がった利佳子は周囲に人影のないことを確認すると突然明美の胸へと手を伸ばした。
「ちょ、ちょっと利佳子!?」
突然の事に戸惑いを隠せない明美もお構いなしに利佳子は手を動かし続けた。明美もやはり胸の感度が増しているらしく頬が上気し始めていたが、利佳子の方も明美の超巨乳の圧倒的なボリュームと柔らかさに興奮しているようだった。
「んん、柔らかぁい……私の手がこんなにめりこんじゃってる……」
手全体でその柔らかな肉の感触を味わっていた利佳子は愉悦の表情を浮かべてうっとりとしていたが、手の動きはまるでそれだけ別の意思を持ったかのようにどんどん激しくなっていった。明美の胸はその手の動きにあわせて柔らかく変形し、利佳子の荒々しい愛撫を十分に受け止めていた。しかしもとより無理矢理に押し込んでいただけのブラウスのほうはその激しい動きにに耐えられずプツンプツンとボタンがはじけ飛んでしまった。明美の乳房は年齢相応のみずみずしい張りのあるものだった。自らの乳肉同士が押し合っていて手を触れていなくても深い谷間が出来ている。みっちりと肉がつまっているそれは垂れているわけではないのにそれでいて重力を感じさせた。激しく胸を揉まれたせいなのか、利佳子がまだ触れていないにもかかわらず乳輪はぷっくりと膨らみ乳首からは母乳らしき白い筋が零れ落ちていた。
(やっぱり明美ちゃんも母乳が出るのね。思ったとおりだわ……)
利佳子は自分の考えが正しかったことを確信した。この母乳を飲めば明美の胸は小さくなり自分の胸は大きくなるに違いない。
(ふふ、可哀想だから少しくらいは残しておいてあげてもいいわね……)
「ねぇ、明美ちゃん……どうしてこんなにおっぱいが大きくなったか教えてくれない?」
手を止めることなく利佳子は問いかけた。いやむしろ問いというよりは自分の想いが口をついて出ただけのようではあったが。
「ん、あぁっ! どうしてって……き、昨日の夜、どう、しても、喉が渇いて我慢できなくなって……んんっ! 最初は冷蔵庫にあったミルクを、ふあぁっ! 飲んでたんだけど、それじゃ全然足りなくって……だから、んあっ、コンビニに行っんだたけど……それでも足りなくて……それでスーパーにあったミルクを1本、2本って飲んでたらどんどんおっぱいが大きくなってきたの……」
どうやら明美は昨日一晩で20リットルどころではないそれを遥かに越える量の牛乳を飲んだらしかった。
(それに体質によって効果に差があるのかも。智ちゃんはもともと巨乳だったせいなのかな……まぁ、いいわ。それより……)
利佳子はくんくんと鼻を引くつかせた。
(あぁ、いい臭い……甘ぁいミルクの臭いだわ……)
その香りに利佳子は我慢ができなくなった。顔を埋めるようにして明美の胸にむしゃぶりつく。乳首を強く吸うと勢い良く明美の母乳が溢れてきた。
「んんっ、ミルクがっ! ミルクでてるっ!」
どうやら自分で搾ってはいなかったらしい。明美の声には初めての快感に対する戸惑いが混ざっていた。だが利佳子はそれを気にする風もなく明美の乳首を吸い続けた。利佳子の白い喉がコクコクと動いている。
「おっぱいぃ……おっぱい気持ちいいよぉ……」
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sage
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>>144 > 屋上へ上がった利佳子は周囲に人影のないことを確認すると突然明美の胸へと手を伸ばした。 > 「ちょ、ちょっと利佳子!?」 > 突然の事に戸惑いを隠せない明美もお構いなしに利佳子は手を動かし続けた。明美もやはり胸の感度が増しているらしく頬が上気し始めていたが、利佳子の方も明美の超巨乳の圧倒的なボリュームと柔らかさに興奮しているようだった。 > 「んん、柔らかぁい……私の手がこんなにめりこんじゃってる……」 > 手全体でその柔らかな肉の感触を味わっていた利佳子は愉悦の表情を浮かべてうっとりとしていたが、手の動きはまるでそれだけ別の意思を持ったかのようにどんどん激しくなっていった。明美の胸はその手の動きにあわせて柔らかく変形し、利佳子の荒々しい愛撫を十分に受け止めていた。しかしもとより無理矢理に押し込んでいただけのブラウスのほうはその激しい動きにに耐えられずプツンプツンとボタンがはじけ飛んでしまった。明美の乳房は年齢相応のみずみずしい張りのあるものだった。自らの乳肉同士が押し合っていて手を触れていなくても深い谷間が出来ている。みっちりと肉がつまっているそれは垂れているわけではないのにそれでいて重力を感じさせた。激しく胸を揉まれたせいなのか、利佳子がまだ触れていないにもかかわらず乳輪はぷっくりと膨らみ乳首からは母乳らしき白い筋が零れ落ちていた。 > (やっぱり明美ちゃんも母乳が出るのね。思ったとおりだわ……) > 利佳子は自分の考えが正しかったことを確信した。この母乳を飲めば明美の胸は小さくなり自分の胸は大きくなるに違いない。 > (ふふ、可哀想だから少しくらいは残しておいてあげてもいいわね……) > 「ねぇ、明美ちゃん……どうしてこんなにおっぱいが大きくなったか教えてくれない?」 > 手を止めることなく利佳子は問いかけた。いやむしろ問いというよりは自分の想いが口をついて出ただけのようではあったが。 > 「ん、あぁっ! どうしてって……き、昨日の夜、どう、しても、喉が渇いて我慢できなくなって……んんっ! 最初は冷蔵庫にあったミルクを、ふあぁっ! 飲んでたんだけど、それじゃ全然足りなくって……だから、んあっ、コンビニに行っんだたけど……それでも足りなくて……それでスーパーにあったミルクを1本、2本って飲んでたらどんどんおっぱいが大きくなってきたの……」 > どうやら明美は昨日一晩で20リットルどころではないそれを遥かに越える量の牛乳を飲んだらしかった。 > (それに体質によって効果に差があるのかも。智ちゃんはもともと巨乳だったせいなのかな……まぁ、いいわ。それより……) > 利佳子はくんくんと鼻を引くつかせた。 > (あぁ、いい臭い……甘ぁいミルクの臭いだわ……) > その香りに利佳子は我慢ができなくなった。顔を埋めるようにして明美の胸にむしゃぶりつく。乳首を強く吸うと勢い良く明美の母乳が溢れてきた。 > 「んんっ、ミルクがっ! ミルクでてるっ!」 > どうやら自分で搾ってはいなかったらしい。明美の声には初めての快感に対する戸惑いが混ざっていた。だが利佳子はそれを気にする風もなく明美の乳首を吸い続けた。利佳子の白い喉がコクコクと動いている。 > 「おっぱいぃ……おっぱい気持ちいいよぉ……」
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