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ネプリーグを真似して、漢字のクイズを作ろう
145 名前:う〜 2007/07/03 13:57 ID:vTTEiX3F
感度の増した胸を執拗に吸われた明美は瞳もとろんと蕩けて既にその新しい感覚に流され始めていた。そんな明美の姿を見て利佳子の顔に笑みが浮かぶ。
「明美ちゃん、おっぱい気持ちいいの? 明美ちゃんのミルクもとっても濃くて美味しいから私も気持ちいいよ……ねぇ、二人でもっと気持ちよくなろう?」
そう言うと利佳子はぷっくりと膨らんだ明美の乳輪の根本を噛むように歯で押しつぶした。
「んあぁ!」
明美の体がビクンと震えると利佳子の口の中に噴き出すように母乳が広がった。同時に空いていたほうの乳首からも母乳が噴き出して利佳子と明美を白く染める。
「あぁ、もったいない……」
利佳子はピチャピチャと音を立てて明美の肌に飛び散った母乳を舐め取っていった。わき腹からお腹、乳房、胸の谷間、首筋へと利佳子の舌が移動するたびに明美はビクンと大きく体を震わせていた。そして首筋を這うようにして動かしていた舌をそのまま陶然として半ば開いたままになっていた明美の口にねじこむ。利佳子と明美の唇が重なった。利佳子は妹の由香としか経験の無いはずだったが、何かに衝き動かされたかのような濃厚なキスだった。貪るようなキスを堪能するとどちらからとも無く離れる。その間でどちらのものとも分からない唾液が線を引いた。
「ん、何なの? 甘い……」
「どう、明美ちゃん、自分の母乳の味は?」
「母乳……これが、私のミルクの味……はぁ、たまんなぁい……私のおっぱい美味しいのぉ……」
利佳子のかつては想像すら出来なかった小悪魔のような表情とは正反対に明美の表情は胸から与えられる官能に蕩けきっていた。明美は自らの左胸を抱え上げると乳首に吸い付いた。その巨乳から溢れる出る母乳を一心不乱に喉をゴクンゴクンと鳴らして飲み込んでいく。あまりに夢中になって吸いたてるので口の端から飲みきれなかった母乳が筋を引いて垂れていった。
「美味しいぃ……でも、自分で自分のおっぱい吸ってるなんてなんか変な感じ……んん、駄目ぇ……ミルク溢れて止まらないの……」
そんな明美の様子を見て利佳子の笑みはさらに淫靡さを増したようだった。もはや小さな胸に悩んでいた中学生の面影は無い。
「美味しいでしょ、明美ちゃんのおっぱい。でも、駄目なの。明美ちゃんのおっぱいミルクは私のものなんだから……そんなに飲んじゃ駄目でしょ?ふふふ……」
そう言って利佳子は空いていたほうの乳首を強く引っ張った。
「んひぃぃぃ!」
突然与えられた強烈な刺激に明美は思わず声をあげてくわえていた乳首を離していた。利佳子は満足そうにそれを見ると、明美の両胸を寄せて一度に両方の乳首を口に含んだ。
「重ぉい……一体何cmあるのかしら、明美ちゃんの超乳は? んくっ、それにこんなにいっぱいミルクがでるなんて……あぁ、飲みきれなかったらどうしよう……」

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