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ネプリーグを真似して、漢字のクイズを作ろう
146
名前:
う〜
2007/07/03 13:58
ID:vTTEiX3F
だがその言葉とは裏腹に利佳子は明美の母乳を吸い続けた。5分、10分とその谷間に顔を埋めるようにして吸い続けているとすっきりとしていた利佳子のお腹がぽっこりと膨らみ始めた。だがそれから後はどんなに母乳を吸い続けてもそれ以上利佳子のお腹が膨らむことは無かった。飲んだ分だけ利佳子の胸が膨乳していったのである。いつのまにか膨らんでいたお腹もまたもとのすっきりとしたラインに戻り、胸だけがどんどんそのボリュームが増していった。そして利佳子の胸が大きくなった分だけ明美の胸が小さくなっていくようであった。
「明美ちゃんのミルクとっても濃くて美味しい……あぁ、こんな美味しいものならいくらだって飲めちゃうわ……」
不思議なことに既に相当な量の母乳を飲んでいるにも関わらず、その言葉どおり利佳子はまったく満腹感を感じていなかった。飽きるどころかむしろ飲めば飲むほどますます体が明美の母乳を求めているみたいだった。1時間ほど吸い続けた頃には利佳子の胸はベストの中に納まっていることができなくなった。ぶるん!とその巨大な乳房が飛び出るとその勢いでベストは上まで捲くれ上がってしまったのだ。そして絶え間ない快感に体に力が入らなくなって明美が座り込んでしまうと利佳子もそれを追って四つん這いになった。既に胸が床につくほどの大きさとなっていたが、明美に覆いかぶさるような格好であったためかまるでその胸の谷間で明美を包み込むかのようだった。
気がつくと辺りは既に夕方になっていた。屋上では利佳子と明美が上半身裸で倒れている。突然利佳子がむっくりと起き上がった。
「あれ、えーと、一体どうしたんだっけ……? 確か……突然明美ちゃんがすごいおっぱいで現れて……私、それがうらやましくなっちゃって……そしてなんだか我慢できなくなって勢いであけみちゃんを屋上に誘い出して……って、まさか、私!?」
慌てて利佳子が周囲を見渡すと隣で明美がすーすーと寝息を立てていた。裸の上半身には見慣れたAカップの胸がある。
「!」
さらに慌てて視線を下に向けるとそこには見たことも無いほどのたわわな超巨乳が実っていた。目測でも3m近くもしくはそれ以上なのは確実だろう。
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sage
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>>146 > だがその言葉とは裏腹に利佳子は明美の母乳を吸い続けた。5分、10分とその谷間に顔を埋めるようにして吸い続けているとすっきりとしていた利佳子のお腹がぽっこりと膨らみ始めた。だがそれから後はどんなに母乳を吸い続けてもそれ以上利佳子のお腹が膨らむことは無かった。飲んだ分だけ利佳子の胸が膨乳していったのである。いつのまにか膨らんでいたお腹もまたもとのすっきりとしたラインに戻り、胸だけがどんどんそのボリュームが増していった。そして利佳子の胸が大きくなった分だけ明美の胸が小さくなっていくようであった。 > 「明美ちゃんのミルクとっても濃くて美味しい……あぁ、こんな美味しいものならいくらだって飲めちゃうわ……」 > 不思議なことに既に相当な量の母乳を飲んでいるにも関わらず、その言葉どおり利佳子はまったく満腹感を感じていなかった。飽きるどころかむしろ飲めば飲むほどますます体が明美の母乳を求めているみたいだった。1時間ほど吸い続けた頃には利佳子の胸はベストの中に納まっていることができなくなった。ぶるん!とその巨大な乳房が飛び出るとその勢いでベストは上まで捲くれ上がってしまったのだ。そして絶え間ない快感に体に力が入らなくなって明美が座り込んでしまうと利佳子もそれを追って四つん這いになった。既に胸が床につくほどの大きさとなっていたが、明美に覆いかぶさるような格好であったためかまるでその胸の谷間で明美を包み込むかのようだった。 > > 気がつくと辺りは既に夕方になっていた。屋上では利佳子と明美が上半身裸で倒れている。突然利佳子がむっくりと起き上がった。 > 「あれ、えーと、一体どうしたんだっけ……? 確か……突然明美ちゃんがすごいおっぱいで現れて……私、それがうらやましくなっちゃって……そしてなんだか我慢できなくなって勢いであけみちゃんを屋上に誘い出して……って、まさか、私!?」 > 慌てて利佳子が周囲を見渡すと隣で明美がすーすーと寝息を立てていた。裸の上半身には見慣れたAカップの胸がある。 > 「!」 > さらに慌てて視線を下に向けるとそこには見たことも無いほどのたわわな超巨乳が実っていた。目測でも3m近くもしくはそれ以上なのは確実だろう。
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