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ネプリーグを真似して、漢字のクイズを作ろう
150
名前:
う〜
2007/07/03 14:00
ID:vTTEiX3F
利佳子は頭をぶるぶる振って今の考えを吹き飛ばし、胸に巻いた布を取り外しにかかった。さっきはとにかくむちゃくちゃに巻きつけたので変に結び目ができてなかなかほどけなかった。そうしている間にものどの渇きはどんどん強くなっていくようだった。
だんだんいらついてきてほとんど力任せに布を引っ張った。その際、あちこちからビリビリ言う音が聞こえたけども、もう構うもんか、という感じで引き剥がした。
布の中から、ぷるんという感じで大きなおっぱいがまろび出てきた。今一度自分の胸を見て…利佳子は改めて驚いた。すごい大きい。巷ではスイカップとかなんとか言ってるけども、どう考えてもこんな大きなスイカどこにもないよねぇ…。しかも大きくなっても内側から充実した張りを持っていて、一向に垂れる気配を見せず、力強く前に突き出していた。
我ながらすごいなぁ。これを小さくするなんてもったいない…。
ふと湧いて出た考えを利佳子はまた強く打ち消した。何言ってんのよ。それに今、中には信じられないぐらい大量のミルクがせめぎあい、出口を求めて、痛いぐらいにパンパンになっているじゃない。さっさと搾んなきゃ。搾ってせめて半分ぐらいまでの大きさにしなきゃ…。ミルク飲むのはそれからよ。
利佳子は意を決して乳首に手を伸ばした。驚愕の事実に気がついたのはその時だった。
「え、えええっ! と…届かない」
利佳子がどんなに一生懸命手を伸ばしても、やっと指の先が乳首のそばに届くぐらいで、とてもじゃないが搾れそうになかった。考えてみればきのうの夜、186センチあった時だって手を伸ばさなきゃ届かないぐらいだったから、それより1メートル以上も大きくなっている今、そうなるのは当然だった。
「どうしよう、これじゃ搾れない…」
なんとか届かせようと指を懸命に伸ばしてもがくと、乳首の辺りを中途半端に刺激されてくすぐったいような妙な感覚にとらわれた。それだけの刺激でも、おっぱいの中にはちきれんばかりに詰めこまれたミルクは乳首からトロトロと溢れ始めていた。でも、やっぱり乳首をちゃんとつかんでもまないと本格的には噴き出しては来ないのだった。
なんともいえずもどかしい。おっぱいの中には今か今かと搾り出されるのを待っているミルクが所狭しとおしくらまんじゅうをしているのに、利佳子がなんとかして胸を揉もうとしても、中のミルクが押し合いへし合いするだけで一向に出てきてはくれなかった。これでは却って苦しい。
「そうだ、こうしたら…」
利佳子はきのうもやったように、おっぱいを持ち上げて乳首を直接くわえて飲んでみようとした。しかし、きのうよりもはるかに大きく、しかもパンパンに張り切ったおっぱいは、口に向けて曲げることすらできなかった。持ち上げようにも乳首はまるっきりあさっての方向に向くだけだったし、何よりその重さでとても長時間持ち上げていられなかった。
「ああん、どうしたらいいの」
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>>150 > 利佳子は頭をぶるぶる振って今の考えを吹き飛ばし、胸に巻いた布を取り外しにかかった。さっきはとにかくむちゃくちゃに巻きつけたので変に結び目ができてなかなかほどけなかった。そうしている間にものどの渇きはどんどん強くなっていくようだった。 > だんだんいらついてきてほとんど力任せに布を引っ張った。その際、あちこちからビリビリ言う音が聞こえたけども、もう構うもんか、という感じで引き剥がした。 > 布の中から、ぷるんという感じで大きなおっぱいがまろび出てきた。今一度自分の胸を見て…利佳子は改めて驚いた。すごい大きい。巷ではスイカップとかなんとか言ってるけども、どう考えてもこんな大きなスイカどこにもないよねぇ…。しかも大きくなっても内側から充実した張りを持っていて、一向に垂れる気配を見せず、力強く前に突き出していた。 > 我ながらすごいなぁ。これを小さくするなんてもったいない…。 > ふと湧いて出た考えを利佳子はまた強く打ち消した。何言ってんのよ。それに今、中には信じられないぐらい大量のミルクがせめぎあい、出口を求めて、痛いぐらいにパンパンになっているじゃない。さっさと搾んなきゃ。搾ってせめて半分ぐらいまでの大きさにしなきゃ…。ミルク飲むのはそれからよ。 > > 利佳子は意を決して乳首に手を伸ばした。驚愕の事実に気がついたのはその時だった。 > 「え、えええっ! と…届かない」 > 利佳子がどんなに一生懸命手を伸ばしても、やっと指の先が乳首のそばに届くぐらいで、とてもじゃないが搾れそうになかった。考えてみればきのうの夜、186センチあった時だって手を伸ばさなきゃ届かないぐらいだったから、それより1メートル以上も大きくなっている今、そうなるのは当然だった。 > 「どうしよう、これじゃ搾れない…」 > なんとか届かせようと指を懸命に伸ばしてもがくと、乳首の辺りを中途半端に刺激されてくすぐったいような妙な感覚にとらわれた。それだけの刺激でも、おっぱいの中にはちきれんばかりに詰めこまれたミルクは乳首からトロトロと溢れ始めていた。でも、やっぱり乳首をちゃんとつかんでもまないと本格的には噴き出しては来ないのだった。 > なんともいえずもどかしい。おっぱいの中には今か今かと搾り出されるのを待っているミルクが所狭しとおしくらまんじゅうをしているのに、利佳子がなんとかして胸を揉もうとしても、中のミルクが押し合いへし合いするだけで一向に出てきてはくれなかった。これでは却って苦しい。 > 「そうだ、こうしたら…」 > 利佳子はきのうもやったように、おっぱいを持ち上げて乳首を直接くわえて飲んでみようとした。しかし、きのうよりもはるかに大きく、しかもパンパンに張り切ったおっぱいは、口に向けて曲げることすらできなかった。持ち上げようにも乳首はまるっきりあさっての方向に向くだけだったし、何よりその重さでとても長時間持ち上げていられなかった。 > 「ああん、どうしたらいいの」
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