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ネプリーグを真似して、漢字のクイズを作ろう
154
名前:
う〜
2007/07/03 14:01
ID:vTTEiX3F
「利佳子…これ、まさか、全部…」
利佳子も言い訳しようがなく、認めざるを得なかった。
「うん。悪い…。全部飲んじゃった」
「そういえば利佳子、学校の時よりまた胸が大きくなってる…。ひどい! 私には一本も残してくれなかったの!」
明美は明らかにパニックを起こしかけていた。大声を出されても困るから、利佳子はとっさに止めに入った。
「明美、落ち着いて」ええい、ままよ。言っちゃえ。「瓶には入っていないけど、まだまだたくさんあるから」そして自分の大きな胸を両手で持ち上げた。「ここに」
明美は意味が分からないといった風にきょとんとしていた。「ここって…?」
「明美、黙っててごめんね。あれって、牛乳じゃないの」胸の中でたまりにたまっていたミルクが、そのわずかな刺激だけでじくじくとあふれ始めていた。「私が出したミルクだったの。ごめんなさい。私が明美のミルクぜんぶ飲んじゃったからいけないのね。おわびに…飲んでいいよ」
利佳子はそう言って右のおっぱいを明美の前にさしだした。あふれ出たミルクのにおいが明美の鼻をくすぐる。
「ああ、このにおい…。そうよ、これよ、これ。利佳子の…だったのね! 飲んでいいの…?」
「いいわ。明美になら」
その言葉を聞くやいなや、明美は一刻も我慢できないと言った風に差し出された乳首に吸い付いた。
「!」
その途端、破裂寸前にまで張り詰めていた乳首から、ミルクが一気にほとばしり、利佳子の身体全体を今まで経験したことのない快感が貫き、思わず声にならない叫びをあげた。
(ああ…気持ち…いい!。ミルクを直接吸われるのがこんなに気持ちいいものだったなんて…。自分で搾るのとは全然違う。明美も、こんな経験をしたのね。だからあんなに…)
ちゅうちゅうとすごい勢いでミルクが吸われていくうちに、あれほどまでに張り詰めていたおっぱいがすーっと楽になっていくのが手に取るようにわかった。だけどもいつまでも片方のおっぱいだけを吸われるのはかえってきつくなってきた。吸われる方は少し楽になったけども、もう一方は依然ミルクではちきれそうになったままなのだ。片方が楽になった分、痛いほど張っているもう片方がますます張ってくるようにすら感じられて、我慢しきれなくなってきた。右を吸われる刺激で、左の乳首からもポタポタとミルクがあふれ出始めていた。
「明美…ちゃん、お願い。もう片方も吸って…」
利佳子は振り絞るように言うと、それまで遮二無二吸っていた明美も、もう一方から垂れ落ちるミルクに気がついた。
「あ、ごめん、利佳子ちゃん。気がつかなくって」
そう言って右の乳首から口を離す。ああ、その瞬間、利佳子はせつなくなった。こっちだってミルクはまだまだたくさん詰まってるのに…。
しかし次の瞬間、左の乳首を吸われたことによって再び強烈な快感にとらわれた。
(ああっ…。明美ちゃんが夢中になるのも分かるわ。これなら、私だって…)
咥えられた乳首からは勢いよくびゅうびゅうとミルクが噴き出して行くのが自分でも分かった。そのたびに、例えようのない気持ちよさが大きな胸に響きわたって、身体に力が入らなくなってきた。
(もう…立って…らんない……)
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sage
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>>154 > 「利佳子…これ、まさか、全部…」 > 利佳子も言い訳しようがなく、認めざるを得なかった。 > 「うん。悪い…。全部飲んじゃった」 > 「そういえば利佳子、学校の時よりまた胸が大きくなってる…。ひどい! 私には一本も残してくれなかったの!」 > 明美は明らかにパニックを起こしかけていた。大声を出されても困るから、利佳子はとっさに止めに入った。 > 「明美、落ち着いて」ええい、ままよ。言っちゃえ。「瓶には入っていないけど、まだまだたくさんあるから」そして自分の大きな胸を両手で持ち上げた。「ここに」 > 明美は意味が分からないといった風にきょとんとしていた。「ここって…?」 > 「明美、黙っててごめんね。あれって、牛乳じゃないの」胸の中でたまりにたまっていたミルクが、そのわずかな刺激だけでじくじくとあふれ始めていた。「私が出したミルクだったの。ごめんなさい。私が明美のミルクぜんぶ飲んじゃったからいけないのね。おわびに…飲んでいいよ」 > 利佳子はそう言って右のおっぱいを明美の前にさしだした。あふれ出たミルクのにおいが明美の鼻をくすぐる。 > 「ああ、このにおい…。そうよ、これよ、これ。利佳子の…だったのね! 飲んでいいの…?」 > 「いいわ。明美になら」 > その言葉を聞くやいなや、明美は一刻も我慢できないと言った風に差し出された乳首に吸い付いた。 > 「!」 > その途端、破裂寸前にまで張り詰めていた乳首から、ミルクが一気にほとばしり、利佳子の身体全体を今まで経験したことのない快感が貫き、思わず声にならない叫びをあげた。 > (ああ…気持ち…いい!。ミルクを直接吸われるのがこんなに気持ちいいものだったなんて…。自分で搾るのとは全然違う。明美も、こんな経験をしたのね。だからあんなに…) > ちゅうちゅうとすごい勢いでミルクが吸われていくうちに、あれほどまでに張り詰めていたおっぱいがすーっと楽になっていくのが手に取るようにわかった。だけどもいつまでも片方のおっぱいだけを吸われるのはかえってきつくなってきた。吸われる方は少し楽になったけども、もう一方は依然ミルクではちきれそうになったままなのだ。片方が楽になった分、痛いほど張っているもう片方がますます張ってくるようにすら感じられて、我慢しきれなくなってきた。右を吸われる刺激で、左の乳首からもポタポタとミルクがあふれ出始めていた。 > 「明美…ちゃん、お願い。もう片方も吸って…」 > 利佳子は振り絞るように言うと、それまで遮二無二吸っていた明美も、もう一方から垂れ落ちるミルクに気がついた。 > 「あ、ごめん、利佳子ちゃん。気がつかなくって」 > そう言って右の乳首から口を離す。ああ、その瞬間、利佳子はせつなくなった。こっちだってミルクはまだまだたくさん詰まってるのに…。 > しかし次の瞬間、左の乳首を吸われたことによって再び強烈な快感にとらわれた。 > (ああっ…。明美ちゃんが夢中になるのも分かるわ。これなら、私だって…) > 咥えられた乳首からは勢いよくびゅうびゅうとミルクが噴き出して行くのが自分でも分かった。そのたびに、例えようのない気持ちよさが大きな胸に響きわたって、身体に力が入らなくなってきた。 > (もう…立って…らんない……)
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