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なんかわからん
1
名前:
う〜
2007/07/22 15:46
ID:2a/vfaW5
それから2週間後(感染確認2ヵ月半後)、赤十字から研究員として、私、月瀬要はこの町に足を踏み入れた。
最初の感染者は恐ろしく大きい乳房を抱えて青海中周辺に出没しているらしい。しかし、感染者が学区域のどこにいるなどわかるもんじゃない。
因みに手元にある資料によると感染確認者は3名いずれも中学2年生、感染予備軍は11名…これも中学2年生…恐らくクラス内の集団感染といったところだろうか…。そして最初の感染者はあまりの成長の凄まじさに学校から出られなくなり、最初は校舎内にいたが、学校に置いてあるものに乳房が当たるごとに感じてイって乳房がさらに成長したという。成長しすぎた乳房は床にめり込み、2階部分を没落させたという噂もあるが確かな情報ではない。
どちらにせよ、本間このみ14歳はこの町でウイルスの猛威に襲われている。少なくともあと2週間は凶悪なウイルスに苦しめられるんだ。要は何かを覚悟して町を練り歩く。
いろいろ考えを脳内に巡らせていた要だがふと顔を上げるとそこには公園があった。ふらりと立ち寄ると、茂みの中に何かがいるのがわかった。なぜかというとガサガサ、ゴリゴリと何か擦れる音が園内に響き渡り、あまりにも不自然に1本の木が揺れている。私はまさか白昼堂々とSEXをしているのではないかと植え込みの間から茂みの中を覗いた。しかし何かがおかしい。茂みは所々に木が折れている。最近集中豪雨でもあったんだろか、それとも間伐でもしたのだろうか…。しかし、切ったというよりは折れたという表現が正しいこの状態は間伐でないのは誰が見てもわかる。しかも集中豪雨なんて最近起きていない。ではこの状況は一体何なんだ…。私は恐る恐る揺れる木の側に忍び込む。そして我が目を疑った。
一人の少女が身体を木に擦り付けていたのだ。少女から突き出す巨大な肌色の塊は幹を男性の肉棒と見立てているのか、パイズリのように挟み、乳首を押し当て、その肌色をグニャリと変形させている。木の幹はメキメキッっと折れ倒しそうな音を出していて…メキメキ…ズズーン…その巨大な固まりで木を薙ぎ倒してしまった。倒れた拍子に砂埃が少女を包む。ゴホッゴホゴホゴホ!!
砂塵を吸い込んだのか、元から咳がでるのかわからないが思いっきり咳き込む少女。すると彼女の塊が目に見える速さで大きくなっていく。私はその想像を超えた出来事に思わず「よ…予想外だ…。」
っと、声に出していた。
すると咳き込みながらも喘ぎ巨大な塊がさらに巨大化していく少女は私の存在に気づき言い放った。
「ふぇ??…お兄さんわたしのおっぱい揉みたいの??」
2
名前:
う〜
2007/07/22 15:46
ID:2a/vfaW5
「ん????」
一瞬私はメガネをかけた彼女の言ったことが理解できなかった。しかし、彼女は呆然と立ち尽くす私に気を留めることなく、私に近づいてくる。目が快感でトロ〜ンと泳ぎつつ、乳房がとめどなく巨大化するのが仕方ないように、それでいて嬉しそうに5mはあろう巨大な乳房を私の上に乗せてくるこの少女は資料によると、水野希14歳(身長150cm、メガネ装着と書いてある)で間違いなさそうだ。自分の身長が180cmだから30cmも身長差があるはずなのに、目の前には常時揺れ続けるおっぱいが広がっている。1秒1秒成長するそれの乳首は私の顔よりも大きいではないか。その固い乳首を顔に当ててくる。コリコリしていて熱を帯びている。向こう側から喘ぎ声が聞こえてくる。完全にウイルスによって精神的ダメージを受けているようだ。
そして彼女の乳房から乳首を伝って私にその熱が伝わってくる。相当な熱量が伝わってくる。
私は彼女の甘い香りがとても気持ちを穏やかにさせ重さよりも熱の熱さを体中に伝わってきたが100kg以上あるであろう巨大な乳房に押し倒され、彼女に馬乗りされると流石に重さは無視できない。乳房は凄く重く呼吸が困難であった。
「っちょ、重いからどきなさい。君は第三感染者の水野希さんだろう。話が聞きたいから、一先ず身体をどかしてくれ。」
「…お兄さん、女の子に”重い”は禁句なの知らないんですかぁ?っていうか、わたしの名前知ってるのはわたしのファンです。きっとそうです。わたしのおっぱい揉むです!!!」
何かがおかしいこの会話はすでに彼女が支配権をもっており、どうしようもないので一先ず揉むことにした。
モニュモニュ・・・モニュモニュ
「っくふぅ…アァン・・・お兄さん…もっと…もっとわたしのおっぱい大きくしてぇ!!」
よく考えてみると、この水野希の成長ペースは間違いなく早い、感染してから2週間で5mは流石に早いだろう。他の2人はいったいどうなっているんだ。
モニュモニュ…グニャグニャリ
どんなに大きく手を開いても、少し形が変わるだけですぐに元の形に戻ってしまう。手をめり込ませると、中から強大な弾力によって弾かれる。それに乳圧が強くなっているあたりを考えると、この娘の乳房は成長を続けていることになる。ズシリとそれでいてフンワリ包むように圧し掛かるおっぱいを早くどかさないと潰されてしまう。
「のぞみちゃん、どいてくれないとお兄さん潰れちゃうんだけど…。」
「ァアァァン…お兄さん気持ちいいよ!!…はふぅん…もっと揉んで!!希を大きくしてぇ!!!ああぁん…握って乳首…希の…おっきな乳首握り潰して〜はふぅ…ん!!もっと、もっと!!!」
何を言っているんだ、この娘は。私の意見はスルーか…。仕方なく私は希の乳首を思いっきり摘んだ。
「ハウゥゥ!!!!」
3
名前:
う〜
2007/07/22 15:47
ID:2a/vfaW5
希に電撃が走り身体が一瞬仰け反った。その隙に私は谷間から抜け出す。希のおっぱいは再び地面にズズンという地鳴りとともに着地した。
あんな重いものを乗せられていたと思うとゾッと背筋が冷たくなる。
私は希の背中に乗り、背後から乳房を潰し刺激を与える。
「ああ…んんん!!」
身体は小さく、色メガネをかけた幼女な顔立ちも人間離れした巨大なバストとヒップを身体に纏うとここまでHな精神になるのかと、少し感心してしまった。
それから希が落ち着くまでおっぱいを弄りまわして2時間が経った。
とりあえず一通り落ち着かせ、ベンチに希を座らせる。希は何かを恐れながら身長に座るが、ベンチはその重量に耐え切れず座ってまもなく壊れてしまった。希の目はうるうると涙が滲んでいた。私は慌てて、希を移動させ、滑り台に座らせる。のっそりとした動きが滑り台に腰を下ろす。ギシ…ギシ、ビリビリ…滑り台からも悲鳴が聞こえる。
「さて、自己紹介が遅れた。私は赤十字研究所で最新の医学を研究している月瀬要21歳だ。よろしく。」
「ぁ、あたしは水野希です。14歳です。身長は150cmでおっぱいはたぶん6mくらいでおしりは170cmくらいです。」
巨大なおっぱいが地面から10~15cmのところで揺れている。
「私はね、君たち感染者を助けようと来たんだが、さっきこの町に来たばかりだ。そこでふらふら歩いていたらこの公園に辿り着いてキミを見つけたんだ、そして今に至る。」
要は体育座りしている希の容姿を改めて見る。肩まで伸びた髪の毛は淡い栗色で、色の付いたメガネがアクセントにも関わらず、顔のつくりは整っていてお嬢様な雰囲気を醸し出している。首元から下は巨大な丸い塊が身体を覆い、膝を乗り越え足の甲すらも見えていない。辛うじて見えるのは彼女のローファーのつま先部分だけ。着ているブラウスからは今さっき成長した分だけ、パッツンパッツンに生地が伸び、至るところが破れていて肌色の眩しい肌が覗いている。特殊ホルモンが深い深い谷間から漂っているのが本能的にわかった。
「わたしたちを助けに来たんですか?ゴホッゴホ…あぁおっぱいがまた大きくなっちゃう…どうやってウイルス倒すんですか??どんな気持ちのいいことをするんですか??」
“ウイルスを倒す=気持ちのいいこと”になっているのが気になる。
「実はまだ、倒す方法が見つかっていないんだ・・・だから現地調査でココに来た。最近の青海中を教えてくれないかな?」
「いいですよー。お兄さんはお医者さんでーわたしを気持ちよくさせたから、わたしが案内するです!!」
希はそう言うと滑り台から腰を持ち上げるが、滑り台に超尻がめり込み中々抜け出せない。
私は彼女の後ろ脇腹を抱え持ち上げようとするが、あまりの重さにびくともしない。
だが、彼女は少し楽になったのか、一息に超尻を抜くことに成功した。滑り台は希のヒップに合わせて変形していた。
「さぁ要お兄さんイクです!!」
私に声をかけた後私の手を握って歩み始めた。
1歩また1歩のっしりのっしりとした動きにワンテンポ遅れて巨大な乳房と超尻がボインボイン、ぶるんぶるんと揺れる。私の手を握ってはいるが、私は1歩ごとに希のおっぱいが身体にあたり下半身に血が集中するのが恥ずかしながらもわかった。
4
名前:
う〜
2007/07/22 15:47
ID:2a/vfaW5
「わたしはね、2週間前からおっぱいが大きくなり始めたの。いつもまいちゃんたちと一緒にいたからなのか、みるみるうちに大きくなって…ゴホッゴホ・・・うん。今もまだ成長中ってカンジです。おしりもおっぱいに負けないくらい大きくなって…身体がこんなんだから衣類も窮屈だし、スカートの下はブルマ穿いているけど、肌が見えている気がするわ。」
彼女の言葉遣いが平常に戻る。意識がはっきりしてきたのだろう。
「2週間前のきっかけを教えてくれないかな。」
へっぴり腰になりながらも平然を装う。
「2週間前は、このみんがミルクを教室の中で撒き散らしたの。わたしはこのみんの谷間に挟まれて、そこであの甘〜いミルクを飲んだの。麻衣ちゃんも飲んでいたけど、わたしの方がたくさん飲んだわ。クラスの他の女の子たちも飲んでたと思うけど、みんなおっぱいぺったんこのままだから感染してないと思うわ。」
「そっか…ってことは、ある一定量以上このみちゃんの母乳を飲まないと感染されないんだ。それで予備軍は11名で…ええと、のぞみちゃんは2週間で6m近くまで成長したんだよね?他の2人はどうなったの?」
巨大な乳房はそのまま商店街に侵入する。放置自転車が希の乳房に容赦なくめり込むが、めり込んだ以上に乳房が弾くのを要は心底驚いた。しかも、自転車がズブズブ巨大な乳房に呑まれるごとに希は息を荒くさせ、乳房がさらに巨大化していることに気づかされる。
「まいちゃんは…わかりません。」
「そっか…。」
そして、たどり着いた所は大きな和風のお屋敷だった。表札には“水野”の文字。どうやら彼女、水野希の家のようだ。このくらいの大きさだと地主か財閥だろうか…そんなことを予想しながら本間このみのことを訊く。
「本間このみちゃんは?」
「このみんは、2週間前は今のわたしと同じかわたしより小さいくらいで自動車と同じくらいの大きさだったんですが、その後も校内でひとりエッチして確実におっぱいを大きくしたらしいです。」
「学校を倒壊させたという噂は?」
「それは、噂に過ぎないですよー。ちゃんと廊下、階段、昇降口を通って外に出ました。ただ、教室のドアは真っ二つになって、壁もひびが入っている状況らしいですが…。って、お兄ちゃんは私のおっぱいよりもこのみんのおっぱいの方が興味あるんですか?」
後半希の表情がムッと膨れ、希が私を覆い潰すように顔を寄せてきた。顔が近づく以前におっぱいに邪魔されたのは言うまでもないか…まぁ希自身このみとは少し対抗心が芽生えているのだろうか…。
5
名前:
う〜
2007/07/22 15:47
ID:2a/vfaW5
希の乳房は1歩進むたびに大きく成長している。着ている大きなブラウスですらピッチピチに引き伸ばされ咳き込むごとにヒップも大きく熟し私を煽っているようにも窺える。
特注の制服が作れるのはやはりお金持ち故のことらしい。庭を見渡すと、ここにも倒れている木が目に入る。どうやら木を相手にオナニーしていたら追い出されたのだろうか…。縁側から自室に入る希。そして私を迎え入れてくれた。
いろいろ情報をくれるかわりに条件として一緒に過ごしてくれと言ってきたのだ。
1週間私は希とともに行動した。毎晩、毎朝のように希のおっぱいをこねくり回し、その都度H願望精神が強くなっていく、学校ではこのみが現れることはなく、希だけが目の前で成熟し、肝心な手がかりが消えてしまうかと思ってしまう。
希は咳が止まる傾向にあり、初期症状も終わりが近いようだが、すでに乳房は8mを超え、超々々乳となり超尻も2mを超えるアンバランスな体系となった。パンパンに太くなった腿が巨大なヒップから伸び、腿の肉がヒップに負けじとぶるんぶるん強調しながらに揺れている。とても14歳の身体には見えない。そして毎晩のように私の所へやってきては「おっぱいを揉んでほしい。」だの「おっぱいが成長した。」だの逐一報告してくれる。どうやら私に好意でもあるんだろうか。それとも私が特殊ホルモンにやられてしまったのだろうか。
私は希に訊いた。「麻衣ちゃんとは連絡とれているのかな…??」
「………お兄ちゃんはわたしのヒップよりもまいちゃんのヒップが好きなんですか?」
「いっいや、そんなことないけど、感染者と研究者の関係として知りたいし、会いたいんだ。」
「………じゃぁ、わたしを捨てるわけじゃないよね??わたしのおっぱいを気持ちよくさせてくれるんですよね?」
「…それじゃぁ希ちゃんたちの病気は治らn…」
私のことばが言い切る前に希が口を挟む。
「わたしは病気なんかじゃないです!!自分の意思で大きくしているんです。それに…そうやってすぐ女を切り捨てるのですか?」
そうやって…ってそこまで長く付き合ってない気がするんだが…
「…捨てはしないさ。絶対に。」
・
・
・
数十秒の間が空いた後に
「まいちゃんとは随時連絡とれています…。」
「!!!じゃぁなぜ?」
「だって、伝えたら要お兄ちゃんはすぐにこの家を飛び出してまいちゃんのところへ消え去ってっちゃうと思ったから…それに…。」
何か言いたげだったが、敢えて触れはしなかった。
「でも、なんで随時連絡が?」
「まいちゃんの制服は水野家が特別に作っているので、サイズを知るために成長したら連絡がくるです。」
そういうと明日渡す分のスカートを持ってきてくれた。
その大きさといったら大人8人は軽く囲むことができる大きさだった。その大きなスカートに一人の少女の巨大なヒップが納まるなんて想像できなかった。
そして明日の放課後に私と会うことになった。
6
名前:
う〜
2007/07/22 15:48
ID:2a/vfaW5
翌放課後、青海中の会議室で待機していたら、麻衣がやってきた。身長162cmでバストは530cm・・・以前希の言っていた情報とかなり違う…ヒップは410cmだという。この3週間でヒップばかりが成長したらしい。一番大きいスカートを穿いても巨大な尻を隠すことはできず、最近はジャージ登校しているがジャージでもヒップの下半分すら隠せていない。身長はヒップが大きくなるのと同時に伸びているらしい。
一通り自己紹介をして本題に入る。
「まいちゃん、このみちゃんの情報ないかな?」
麻衣は机に座るが、4mを超える超々尻は4分の1も机に乗れていない上に、巨体が座るには限界が近く、ギシギシ悲鳴をあげていた。
麻衣は自分の乳房を弄りながら答える。
「このみは…はぁはぁ…たぶん家にいるとおもいますよぉ・・・はふん・・・あと、少しで100日経ちますし…このみは・・・あぁん。」
麻衣はコーフンしながら答えていると例の特殊ホルモンが会議室一体に広がった。私はこのにおいの成分を測りながら麻衣を見ていると、麻衣は乳房を弄っているにもかかわらず成長するのは超々尻だったのだ。
メキメキメキ・・・バキン!!
教室の長机が麻衣の超々尻によって壊れてしまった。その瞬間バランスを崩し喘ぎながら私を倒し、その上から巨尻を乗せ馬乗りになった。
顔面に麻衣のヒップが重なり、胸板に5mもの乳房が圧し掛かる。
「ぐへぇ…」
「ちょっとしっかりしてよ〜要さ〜ん!!このみのウイルスが絶滅してもあたしたちがいるんですよー。」
私は思いっきり暴れたが、麻衣はビクともしなかった。
「あたし、おっぱいはこのみにも希にも劣るけど、ヒップは誰にも負けないわ。まだまだ大きくなるんだから♪」
嬉しそうに話す麻衣はすぐに表情を固めた。
「要さんはあたしたちにどうするつもりでココに来たの?ホントにウイルス退治できたの?」
巨大なヒップをどかしながら、すごく核心的な質問されてどぎまぎした。正直なところ謎のウイルス相手じゃ退治方法なんてないのだ。今回、この地に来たのは興味本位と資料に載せるため。
「できるだけのことはしに来たつもりだけど、思ってた以上に困難を強いられているよ。」
「例えば?」
「成長抑制剤を投与しようと思ったんだが、ココに来たときには君らは既にその巨大な乳房と巨尻を自分のものにし、快感を求め成長させているのを見ていると逆に投与するのが可愛そうに見えてきたんだ。」
「そっか…確かに今の生活は不便だし、みんな脆いわ…でも、快感を得ただけ身体が成熟するのは目に見えて嬉しいし何より気持ちいいから、注射打たれるようなら恐らく要さんを動けなくしていたわ…ふふふ。」
なんとも恐ろしいことをケロッと言う少女だ。確かにあの超々尻や希の超々々乳を相手に私は勝てないだろう。それどころか世界中探したって勝てる男はいないだろう。
このみが感染してから99日が経った。百日咳の性質がウイルスの中に残っていればあと1日でこのみの異常な成長は止まり、母乳も出ることはなくなる。そして普通の中学生としての生活を始める予定である。
その日の晩、毎日のように希のおっぱいを弄んでいたら、麻衣から「明日赤ヶ原に来て欲しい」とこのみから来たとメールが届いた。
赤ヶ原といえば、この青陵市の端にある街で昔侍たちが争って天下の分け目となった地だ。希の家からだと、電車で40分かかる。そしてこのみの家とも違う場所であった。
7
名前:
う〜
2007/07/22 15:48
ID:2a/vfaW5
次の日、私を含む3人はいざ赤ヶ原へ向かうべく駅へ向かう。
麻衣が駅へ案内すると言い出し先頭を歩く。私には先頭で案内しているよりは街に転がっているものに身体を当てて感じているようにしか見えなかった。私の横では希が私の腕を放そうとしない。私の腕は希に抱えられているが手の先はズブズブとおっぱいに埋もれている。掌を動かすと希のおっぱいが僅かながらカタチを変えて希が身体をくねらせる。
駅に着く。周りの人たちが注目してくる。私は身分証名書と政府からの書類を駅係員に見せ、自分が怪しい者でないことを示していた。その間に超々々乳の2人は突き出すおっぱいが邪魔して切符を買うことに四苦八苦している。麻衣はなんとか購入できたが希はまだ買えていない。私が大人二人分買い、希に渡す。待っていたかのように抱きついてくる。おっぱいは確実に朝よりも大きいのがわかる。
私は難なく改札を通るが例の2人は改札で身体が嵌ってしまい身動きがとれなくなってしまった。なぜ普通のより広い車椅子用を通らないんだ!?
2人とも巨尻が改札機を圧迫させる。麻衣の顔が高揚し、巨大なヒップが感じているのか更に成長しだした。駅員が麻衣の巨尻を押すも、あまりの柔らかさにズブズブ沈み、麻衣の喘ぎ声が駅構内に響き渡る。
「あ、あぁぁぁぁん…もっと…もっとあたしのお尻を触ってぇ…弄ってぇ…」
麻衣の巨尻が成長すると改札機がメキメキと凹み傾いて通路が広がっていく。麻衣の高揚に希のウイルスも共鳴しだす。脳内の精神系が占拠される。
「っあ…わたしも…なんだか気持ちよくなってきたぁ…駅員さん…わたしにも…わたしにも…。」
駅員総動員で2人の巨尻を思いっきり押すも、ズブズブ身体が沈みこむだけで重すぎる重量はピクリとも動かない。
これ以上の被害は出せないと判断した私は、覚悟して希に話しかける。
「希ちゃん、おいで♪」
両腕を広げ、飛び込んでおいでのポーズをとると、希は簡単に改札機から身体を抜き、私目掛けて飛び込んできた。
「お兄ちゃーん!!!わたしのおっぱいで…」
バチーン!!!
10m以上あるおっぱいが私を突き飛ばす。5mは飛んだかな…そのまま気を失ってしまった。
それを見た麻衣も自力で難なく改札機から身体を抜いて私のところへ寄り添う。
二人はただ、改札機に嵌り、動けないように見せかけ刺激が欲しかっただけだったのだ。
麻衣のヒップは昨日新調したスカートもきついくらい大きくプリプリと成熟し、希のヒップも麻衣ほどでないが大きくたわわに実っている。二人は寄り添うものの、巨大なおっぱいの所為で要の顔が確認できなかった。
私はそのまま医務室に運ばれ、麻衣は待ちながらも、壁におっぱいを擦ったり、特殊ホルモンで一般人を誘惑し多人数で巨大なおっぱいを弄ってもらっていた。
「あぁぁん…んふぅ…みんな、もっと弄って甚振って…。」
希は要が心配で胸が張り裂けそうになっていた。
一体、どれほどの時間を私はあの世とこの世を彷徨っていたのだろう。私はふっと目を覚ました。目を覚ましたはずなのに目の前が真っ暗でそれでいてなんだか暖かくて柔らかくていい香りがするので思わず掴んでみた。
8
名前:
う〜
2007/07/22 15:49
ID:2a/vfaW5
ッビクン!!
咄嗟の出来事に希の身体が大きく反応する。希が心配のあまり身体を近づけすぎておおきな柔肉が要の顔面を覆っていたのだ。
「お兄ちゃん、やっと目を覚ましてくれたんですね…ごめんなさい。わたしのおっぱいが大きすぎたばかりにこんなことになってしまって…。」
希の声に元気がない。相手を自分のおっぱいで突き飛ばしてしまったことを重く背負い込んでいるのだ。
「ハハ…。大丈夫だよ希ちゃん、それなりに覚悟はしていたから…っさ、早くこのみちゃんの所へ行こうか。麻衣ちゃんを呼んで行こう。」
颯爽と希は麻衣を呼びに医務室を飛び出す。
一般の男性陣はモンスターボディの2人を目の前にして下半身が耐えられる人など1人もいなく、全員股間を押さえてその場を去っていった。
要が医務室から駅ナカに戻ると、何故か希が麻衣に被さりお互い顔から蒸気をだし、目が空を向いて身体の全てで快感を味わっているのが目に入った。
希は麻衣を呼びに行ったのではなかったのか?
ダイナミックな2人の身体がグヒャリ…グチュグチュと音をたてながら気持ちよさそうに喘いでいる。
私は慌てて2人の乳首を摘んだ。
「!!!!」
「ぁ!!!!」
奇跡的に我に戻る2人。再びこのみのいる赤ヶ原へ向かう。
高架ホームへは階段かエレベーターである。試しに、希がエレベーターに乗ると…
ブーブー!!
誰も乗っていないのにエレベーターのブザーが鳴りっ放しだった。体重は1,040kg以上あるということになる。
麻衣が乗ってみようとするも、ヒップが巨大すぎて通ることができなかった。
仕方なく、階段で2人は上った。私は面倒だったからエレベーター
しかし、やはり体重は1t超えているのかとしみじみと感じた。
電車が滑り込んでくる。たくさんの乗客が降りてくる。このモンスターボディに誰もが惹きつけられ、注目してくる。私は先に乗り座席に座る。希と麻衣が別々の扉からおっぱいを潰しながら乗ってきた。一歩車体に踏み込むと車両が大きく傾き2人の体重の重さが改めて実感できた。車両が揺れると2人の身体も大きく波打ち、麻衣の息が上がってくるのだった。座席に座ろうとしても、5分の1すらも座席に入らない巨尻と手摺やつり革が自由の身を制限し、2人の巨体は車内での40分は窮屈で感じてしまう空間だった。
そして赤ヶ原の地に降り立つ3人。
駅周辺は国立公園があるだけで、利用者など滅多にいない。駅も無人駅だ。
前方から巨大な塊を身につけた人がこっちにやってくる。
どうやら本間このみ本人のようだ。
このみは何をそんなに心配しているのかゆっくりと慎重に歩いてくる。なかなかこっちに辿り着かない。
9
名前:
う〜
2007/07/22 15:49
ID:2a/vfaW5
私たちは自らこのみの元まで行った。
「やぁはじめまして。私は赤十字で医学の研究をしている月瀬要だ。よろしく。君の担当していた女医は私の妹でね、あれでも胸はJカップ103cmあるんだが、君の前じゃ赤子も同然だな。ハハハ…。」
「え、えっとはじめまして。本間このみ14歳です。え、えっと何か・・・用ですか??」
このみは要を目の前に緊張気味で声が震えてしまっている。その震えにこのみの超々々々乳が大きく波打っている。
「と、とりあえずこちらへどうぞ。」
慎重に身体の向きを180度回転させる。地面から5cmもないところにまで乳肉は迫っていた。石などが転がっているとその先がおっぱいに当たって言葉にならない刺激が体内を駆け巡りこのみの呼吸が荒くなるのがわかった。
私はあとの2人にも目をやりながら口を開く。
「明日で、ちょうど100日を迎える・・・。この意味はわかるね?」
コクン・・・このみは頷く。乳房が上下に暴れる。
「それで今日は何か、ウイルスにとって何か変化がないか調査に来たのさ。そして君らに何らかの変化がないかも確認したいんだ。」
そういうとこのみは少し落ち着いて、口を開いた。
「私、半月前におっぱいの大きさが車1台くらいまでしかなかったんです。それでも教室からでるには大きすぎて、暫く教室で生活してました。机がいっぱいあるから少しでも身体を動かすと、ぶつかっては身体に熱が帯びて、大きくなっての繰り返しだったんです。方乳が車1台くらいになったある日いい加減学校の外に出たくなって、無理にでも校外に出ました。教室の扉はグニャリと変形するし、廊下や階段の壁は亀裂が走って今にも崩れそうだったし大変でした。どんどんおっぱいが気持ちよくなるんですもん。昇降口のロッカーでおっぱいに刺激を与えて叫んでおっぱいが大きくなって、ヒップも膨らんで…身長も少し伸びたんですけどおっぱいとヒップばかり大きくなるんです。もう刺激を与えることが中毒症状みたいに、この3週間ずっと色々な物で刺激を与えていました。その度におっぱいが熱くなって、息切れしておっぱい弄り回してヒップが重くなって、疲れてベンチに座ると瞬く間に壊れて、こんなに重い身体ですし…こんなおっぱい身につけてるから…。」
少し息が詰まるこのみ。この超々々々乳のせいで相当苦しい3週間を過ごしていたようだ。
しかし、
「でも私、すごく気持ちよかったです!!このおっぱいのおかげでこんなにも素晴らしい世界が見れるなんて思いもしなかった。こんな巨大ではあるけどおっぱいには感謝してます!!」
私の心配をよそに満面の笑みを浮かべるその姿に恋のキューピットが私のハートを射抜いたように感じた。が、すぐにこのみの表情が曇る。
「泥沼のように快感を求める身体になって、感じては大きくなる毎日なのに、だんだんHをしても弄られても物足りないと叫びつづけたわ。運命の日が近づくにつれておっぱいが張ってきて…。今日は今まで以上におっぱいが張ってて今にも破裂しそうなの。お願い!!麻衣ちゃん!!!のんちゃん!!!私のおっぱい尽きるまで飲んで!!!!」
まさかの野外プレー…そして私はようやく閃いた。ウイルスは明日死ぬのがわかるんだ。そして今日、最終形態として子孫を残そうとおっぱいを出して今日は終わるんだと。
10
名前:
う〜
2007/07/22 15:50
ID:2a/vfaW5
目的地に着く前にこのみは言うこと全て言うとその場に座った。ズズズズズンンン…このみが座っただけで地面が大きく揺れた。身体の何十…何百倍はあるその巨大な乳房を二人の前に捧げるこのみは準備万端といったところだ。
二人はしゃぶろうと思い近づきはするが、乳首の大きさに度肝を抜かれた。乳首が二人よりも大きいのだ。まだ固く立っていないだけマシだが感じて固くなったら飲むのに相当苦労するだろう。しかし、ミルクを出させるためには乳首が固くなる行程は必要不可欠であるのは誰しも気づく。
とりあえず3人はお互いの超々々々乳をぶつけあい、揉み合うことでコーフンさせミルクを出させた。最初は両乳首ともチロチロとしか出ていなかったが、麻衣がこのみの乳首を噛んだ瞬間ミルクがダム決壊の如く溢れ出てきて勢いよすぎてうまく口の中に入れることができないでいた。
ぁぁぁぁああぁぁぁぁぁぁぁあぁあぁああぁあぁ!!!!
このみの喘ぎ声とともにブシューブシューとミルクが噴出してくる。麻衣と希は少しでも多くのミルクを口に入れゴクゴクと体内にウイルスを取り入れていく。麻衣も希もミルクが勢いよくおっぱいに当たりブルンブルンと洗浄されて電撃のような快感が全身を迸る。
あぁぁぁぁぁイイ!!!おっぱい気持ちいい!!!
希は未だに乳首から離れようとせず、ミルクに押されメガネが吹っ飛んでいた。
絞って、揉んで、飲んで、揉んで、飲んでを繰り返し勢いは納まらない。
クチュクチュ…ゴクゴク…ムニュムニュ………ゴゴゴゴゴゴ
3人の搾乳は凄まじさを物語っている。二人が揉んで飲めば一人は喘ぎ、感じもがいている。1人の身体が成長すると連鎖反応でもう1人もどんどん肉が増えていく。
「ああぁぁぁぁまいちゃん!!もっと、もっと私をぐちゃぐちゃに揉んで〜!!!のんちゃん、もっと私の全てを吸い尽くして〜!!!」
このみはウイルスを噴き出しているにも関わらず刺激で身体が成熟している。
一度成熟した身体は元へは戻らないということだろうか…。要はこの場面を一時も見逃さないように観察してはメモを取っている。
3人の搾乳劇はさらに3時間続いて終結した。辺りはすでに真っ暗でちょうどこのみが感染してから100日経ったのである。
このみの乳房は一度更に巨大化したものの中身を出し切って、相当小さくなっていた。
対する2人は、麻衣は全体的にガタイがよくなっている。乳房が7mくらいに成長し、ヒップが乳房よりも大きく、ウエストも1mはあったがその体系では細く見える。腹筋が割れて全体的に筋肉質になっている。希はヒップ等は変わらず、乳房だけが大きく大きく成長した。以前のこのみと比べても希のほうが大きそうだ。
私は彼女たちに近づく。
そして「落ち着いた?」と一声かけた後、3人のサイズを測り始める。
このみは全て出し切ったように晴れ晴れした表情で立ち尽くす。
続いて麻衣にメジャーを巻きつける。ヒップに触れた瞬間ビクンっと飛び跳ねるがなんとか我慢してもらい測る。
希はこのみのサイズを大きく上回っている。測っている最中も現在進行形でバストは大きくなる。メジャーを継ぎ足しても足りることはなかった。
このみ:身長163cm,バスト640cm,ヒップ520cm
麻衣:身長183cm,バスト767cm,ヒップ1049cm、太もも480cm
希:身長158cm,バスト不明,ヒップ530cm
11
名前:
う〜
2007/07/22 15:50
ID:2a/vfaW5
あの日から2週間が経った。私は研究所に戻り参考資料製作している。希から手紙が届いては近況報告してくれる。このみはあれ以来、母乳が出たり乳房が急成長することはなくなり、乳房も少しずつ元の大きさに近づいている。今は399cmだそうだ。
麻衣は動くたびにヒップが暴れ、周囲に迷惑かけているそうだ。特大のスカートを特注したものの2日で穿けなくなって、すぐにでも新調しないとまん丸なヒップが見えてしまうという。しかし、それでも成長は弱くなっている。それはこのみの母乳が、もうないからである。
そして問題の希自身は感染後1ヶ月と1週間が経過して初期症状が終わり、二次症状である刺激中毒が2ヶ月続くことになるが人の心配をよそに手紙の最後にはいつも”会いたい”と付け加えられている。
さらに1ヶ月経ち手紙が来ると麻衣のウイルスは消滅し、希だけが感染者になったと書いてある。麻衣はこのみのように母乳がでなかったそうだ。そしてこのみの乳房は220cmで小さくなるのが止まり、ヒップも180cmから変化しないとか。
麻衣も乳房は500cmまで縮んだが、ヒップは未だに750cmと巨大だ。最大で18mまで大きくなって超デブに見えたそうだ。
希は文の最後には「とにかく会いに来て希の乳房を気持ちよくしてほしい」と書いてある。あまり事の重大さに気づいていないのだろうか。
とりあえず「最後の日は会いに行くよ。」と返事を書いて送った。
そして、希が感染してから99日目の日曜日。私は再び青陵市に降り立った。
水野家の屋敷に辿り着く。家の使いに名を名乗り希の部屋へ…。
「希ちゃん!!私だ!!!月瀬要だ。大丈夫か?」
「はぅぅぅ…要お兄さん?…会いたかったよ〜」乳肉の向こうからくぐもった声が小さく、でもはっきりと聞こえてくる。
「お兄さんに会いたくてでも、おっぱいが邪魔して、会えなかったの。でも、どんなに刺激を与えても全然物足りないというか、刺激が欲しくて…おっぱい…いっぱい刺激与えてたの。てへ」
「それで、手紙にはいつも”会いたい”って?」
「そうだよー。でもね、どうせ動けないならお兄さんが飛んでくるくらいおっぱいを大きくしてニュースにすれば会えると思ったの。お兄さんを想って刺激を与えると限界知らずな勢いで大きく成長したわ。でも今は成長とまったみたい、でもすぐに刺激するとHな気持ちが身体中に広がって大変になっちゃうんだよー。」
確かにこの大きさは人知の域を超えてしまっている。普通なら即ニュースなのに、この事態を行政は隠し通すつもりなのだろうか…。
そして感じるとHでどうなるというのか…。
12
名前:
う〜
2007/07/22 15:51
ID:2a/vfaW5
「母乳はでそう?」
「うん。でるよ。でも、飲み干してくれる人はいないからいつも自分で飲んでたー。でもお兄さんが来てくれたからお兄さんが飲み干してくれるよね?」
ん?このウイルスを自分が接種しろというのか?
少女のおっぱいとお尻を限りなく大きくし、脳内をHにコントロールしたこのウイルスを男である自分が接種するのか!?
…自分の脳内がパニックになる前に希はその巨体を私に押し付け、刺激を求めてくる。
静かに希は暴走し始めていた。
グニュグニュと私を巨大な乳肉が包み込む。すごく熱い。その動作が希の感性を異常なまでに刺激する。
あああぁあぁぁぁぁぁ!!
そのまま身体を壁に押し付ける。10mを越すおっぱいが壁一面に広がり、乳首がゴリゴリ音をたてて硬くなる。おっぱいからはドクドクと心臓の鼓動が速くなっていき、1回の鼓動だけでもおっぱいが大きく揺れる。
揺れるおっぱいに喘ぎ、身体をくねらせ、谷間にいる要は自由に身体が動かせず、それでいてもがいていた。
複数の刺激が希を襲うが、彼女自身は満足した様子は窺えない。
「もっと…もっと…足りないよーこんな刺激じゃ満たされないよ〜。」
私の目の前には希の顔があったが、彼女の目には既に要など認知しておらず
「お兄ちゃん…どこに行ったの?わたしを快感の底に落としてくれるんじゃなかったの?前にわたしをイかせたように…わたしを刺激して…母乳を出して…ぐちゃぐちゃにしてー!!!」
私は目一杯谷間でもがきおっぱいを刺激するも、希自身も反応してるのだがどこか今までとは違うみたいだ。
「足りないよー、こんな微々たる刺激じゃイかないよ〜」
感度は増しているにも関わらず、その刺激は脳内に届いていないのだ。
私はどうにか出口へ身体を進ませる。腕を押しても沈むだけでなかなか前に進めない。でもまったく進めないわけではなかった。
30分希が柱や壁におっぱいや巨尻をぶつけるのでなかなか出られなかったがようやく外に出られた。部屋を見渡すと、希が暴走している所為で部屋の中がごちゃごちゃになっていた。私は何故か転がっていた脚立をおっぱいに刺した。
はぁぁぁぁぁん!!んくふぅ…
13
名前:
う〜
2007/07/22 15:51
ID:2a/vfaW5
希は依然と刺激を求めている。ズブズブと潜りこむだけでそこまで反応してくれない。
巨尻を試しに揉んでみると、ビクンと飛び跳ね、身体を思い切りくねらせる希。
今の性感帯は超尻にあるようだった。
「はふぅ…いいよーお尻が…気持ちいい〜要お兄ちゃん…もっともっとわたしを甚振って…お尻をぐちゃぐちゃにして〜あああ!!…乳首が硬くなっていく…。」
私は希のヒップをぐちゃぐちゃに揉み、身体を押し当て潰し早くイってくれることを心底願ったもんだ。
時間が経つにつれ私もどっぷり嵌っているのに気が付いたが少し意識が遠い。希のホルモンが私の脳内に侵入しているのだろうか。
それ以降は幅だけでも私の倍はあるヒップと快感に浸った。私の下半身も限界にまでビンビンになり希の超尻に当たる度に希はイきそうになっていた。
私が疲れて少し休んでいると、希が向きを変えてこっちに突進してきたが私は気づくことができずにおっぱいを正面から受け止める。もちろん力負けするわけだが、その際に顔ほどまで大きい乳首が顔目掛けて突っ込んできたのは今でも恐ろしく思う。
私は避ける事もできずに乳首が顔にぶつかる。熱い上に硬く非常に痛かったものだ。そして怒涛の如く母乳が溢れてきて私は否応なく希の母乳を大量に飲み込んでしまった。
これで私も女性の仲間入りだ。
ん?
いくら時間が経過しても私のおっぱいは成長などしないし、咳など出る気もしなかった。
そりゃそうだ。本間このみが噴乳した際、男子生徒も飲んでいる筈なのに男子生徒からは感染が確認されなかった。ここから導き出せる結論は女性にしか感染しないということ。
なんだ。それならもっと本間このみの時にでも乱入しておけばよかった。無意識に後悔した私は一部脳神経がホルモンに犯されていた。
それともこれが私の本音なのだろうか。。
この考察を発表して世間に知れ渡ったら、AV業界や超乳好きが青陵市に集まるんだろうな。そうしたら男たちは我先に彼女たちに飛びついて彼女たちに悉く潰されるオチなんだろうな。そんな妄想しながら棚から5mのメジャーを取り出し、乳房の端から測り始めることにした。そっと乳房にメジャーが触れる。
「あぁぁぁぁぁぁ…アアン」
ひんやりした肌が瞬く間に熱が帯び、ドクンと心臓の音が響き渡る。
乳房は限界なまでに敏感になり、このみのも見られなかった勢いでみるみるうちに汗が浮き出て、乙女の香りが部屋中に漂う。
もちろん5mのメジャーで届くはずがない。もう1本使うがまだ足りない。仕方なく予備を使うが…足りることはなかった。
バスト・・・15m以上。。。希が私をじっと見つめているのがおっぱい越しにわかる。希は涙を浮かべ、私に抱きつこうとするが超尻が動けるスペースはなく手を伸ばしてばかりだ。仕方なく私がそっと希を後ろから抱きかかえる。その大きな大きなヒップが邪魔をしてくるがそれもかわいい希のヒップなのだ。
14
名前:
う〜
2007/07/22 15:51
ID:2a/vfaW5
「要お兄さん…。わたし、お兄さんのことが好きなんです。だからこんなにも愛おしくて愛おしくて…。お兄さんは7歳も年上で忙しいだろうけど、わたしはお兄さんの彼女でありたい…。」
「そしたらその巨大なおっぱいは私のものだよ…。」
って思わず言いそうになるがそれは言わずに自我をはっきりさせそれなりの返答を考える。
そのか弱い背中から飛び出すおっぱいのシルエットが揺れる中、希の力ある言葉に心底驚いたが、その愛くるしい性格に自分は許し、後ろから耳元に囁く。
「あぁ…自分の責任で希ちゃんをこんなにしたのなら、アフターケアはちゃんとするよ。」
そのころには希のウイルスは消滅していた。
15
名前:
う〜
2007/07/22 15:52
ID:2a/vfaW5
極秘資料をそっと、閉じた。
あれ以来、私はウイルスの事後調査として、幾度となく青陵市を訪れた。
このみや希が母乳を流したところを中心的に調査し、ウイルスの生き残りがいないかどうか、環境影響には問題がのこっていないかどうか、そして彼女たちの身体の変化である。
11人の感染予備軍についてはもう調査範囲外なので調べていない。
しかしながら、いつそれがまた発生するかわからないが…。
とりあえず本内容に話を戻そう。
本間このみは県立高校に進学し、彼氏はおっぱいと毎日いちゃいちゃしているんだとか。このみのおっぱいは彼氏とHをして少しずつ成長し、237cmだそうだ。母乳はいくら搾っても出てこないと言っていた。そしてこのみのバイトしている駅前の格安イタリア風レストランはこのみが働き始めてから売り上げが150%伸びているらしい。制服は決して小さいわけでもないが200cmオーバーのおっぱいが収まる制服などない。それに僅かながら成長するおっぱいが配膳の時など胸のあたりがパッツンパッツンになっている制服を突き破るのではないかと専ら話題になっているのだ。私もコーヒーを頼んで観察していたがあれはヤバイ。忙しく働くこのみの制服が汗で透けているのだ。純白のブラに巨大な乳首が浮き出ていた。
片桐麻衣は専門学校に通って、看護の勉強をしているそうだ。バイトも近所にある亀梨医院で働いている。こちらも162cmの爆乳がボタンとボタンの隙間から肌が覗いていて、238cmのヒップもはち切れそうなほどむっちりと豊満にスカートを膨らましている。
お客の大半が老人なのだが、ドジっ気がないぶん一生懸命身体を密着させてきて一時は高血圧になったとしても麻衣の身体と笑顔でみな元気に回復するという。究極の天使だと評判である。鼻血が出てきた。私も看病して欲しい。
16
名前:
う〜
2007/07/22 15:52
ID:2a/vfaW5
そして水野希は東京の私立高校に進学した。セーラー服がすごく刺激的である。東京は痴漢が多い。希は敏感肌になってしまったのですぐに乳首がたって痴漢を奮い立たせてしまう。近年の東京は痴漢の現行犯が急増しているのも希の身体の所為だとは言わなくてもわかるだろう。
登下校中、よく取材を受けるそうだが、3年前の件についてはWHOや政府から口止めされているので、しゃべる事ができない。いつも“成長”しました。で通しているそうだ。バイトはしていないがたまに雑誌の表紙を飾ることが度々ある。巨乳はいても希ほどの超乳はいない。注目度抜群でグラビア進出の噂が業界を揺るがしているが希にそんな意思は全くない。
希のおっぱいは288cmに、巨尻も204cmにまで落ち着いた。
そして驚くべきことに希には、夫がいるのだ。去年の結婚式のときはこのみも麻衣も式場に来て空間が狭く感じたものだった。ウエディングケーキの生クリームは母乳も使用し、来賓者の方たちに希ブランドを配ったものだ。そしてウエディングドレスももちろん特注品だが水野財閥には安いものだったらしい。あまり値段は気にしてはいけない。大事なのは愛だ。私の研究は希のお陰で難なく進んでいる。
月瀬要24歳。そしてその妻は月瀬希17歳。
朝は希のおっぱい即ち母乳で始まる。
終わり
17
名前:
K ◆7RVrCan0HA
2007/07/22 16:02
ID:UsG2nfoV
エロは消え去れ
ゴミは死んでください
18
名前:
K ◆7RVrCan0HA
2007/07/22 16:02
ID:UsG2nfoV
エロは消え去れ
妄想マンキモスww
19
名前:
K ◆7RVrCan0HA
2007/07/22 16:24
ID:UsG2nfoV
エロは消え去れ
このスレは
終了ww
20
名前:
K ◆7RVrCan0HA
2007/07/22 16:42
ID:UsG2nfoV
エロは消え去れ
う〜と言う妄想オタクは
終了
21
名前:
う〜
2007/07/26 16:10
ID:odyyqy0y
第一話
都内某製薬会社…
深夜、誰もが帰り静まり返った暗い研究棟の一室でそれは行われていた。
一人の研究員が実験器具を前で何やら作業している。白衣の背中に流れる黒く長い髪から研究員は女性のようだ。怪しく光るビーカーや試験管を前に彼女はひとつのフラスコを手に取った。
「遂に実用レベルのものができあがったわ」
そう言って彼女が掲げたフラスコにはなみなみとピンク色の液体が詰まっている。
「これを使えば私も一躍億万長者だわ。うふ、うふふふふ…」
彼女の体が笑いに震える。その動きに合わせ、白衣から飛び出した巨大な胸がユサユサと揺れ動いた。
都内某所、総合ビルの前で男が待ち合わせをしている。
彼の名前は鈴木拓海。職業は巨乳タレントで有名なプロダクションイエローガブでマネージャーをやっている。拓海自身自分の巨乳好きから、憧れの巨乳グラドルたちにお近づきになろうと入社した。
「あー、もう遅いなぁ」
拓海は腕時計に目をやる。待ち合わせの時間からは5分ほど経過している。
「すいませーん、遅くなりました」
そういって駆けてくる少女は小走りで拓海に近づく。その胸元は豊かに膨らみ、プルプルとキャミソールの中で揺れて…はいなかった。キャミソールはぴったりと肌に張り付き、ブラジャーのつつましい膨らみが可愛らしい。
「清美ちゃん、遅刻は困るって何度言ったら分かるの!」
「すいませーん」
少女はうなだれて下を向く。それを見て拓海は苛立ちを抑えながら
「今後、気をつけるように!僕はこのあと次の子が控えてるから。さぁ行くよ!」
路上で手を上げタクシーを捕まえると遅れを取り戻そうと撮影所に急ぐ。そう、巨乳グラドルに憧れて入社した拓海だったが、新米にドル箱タレントのマネージメントが回ってくるわけもなく、彼は事務所ではあまり日の当たらない部分。主に中高生タレントを複数抱えるマネージャーとして日々駈けずり回っていた。
「では、よろしくお願いいたします」
そう言ってグラビア撮影所に担当している女の子の一人を引き渡すと次の子のスケジュールをチェックする。
「ふぅ、1時間空きか…」
ほっとすると、さっきまで炎天下を急いでたために滴る汗を拭う。
「いつになったら巨乳グラドルと戯れることができるんだろうか…」
遠い夢を思いながら拓海は良く冷えた缶コーヒーに口をつける。
ヴィーヴィーヴィー…
彼の胸ポケットで携帯が振動する。缶コーヒーを置き携帯を開くと知らない電話番号からの通知だった。新しい仕事先の電話かもしれないと咳払いをして一呼吸おいてから電話を繋ぐ。
「はい、もしもし…」
22
名前:
う〜
2007/07/26 16:11
ID:odyyqy0y
ネオン輝く夜道を拓海は歩く。電話で指定された場所はすぐそこだ。
「いらっしゃいませ。お一人様ですか?」
「いえ、連れが先に来ていると思うんですが」
「はい、鈴木拓海様ですね。ご案内いたします」
入ったレストランは全席完全個室の高級レストランだった。初めて入る雰囲気に拓海も緊張して店員のあとについて行く。
「こちらでございます」
そうして通された部屋には豪奢な机と椅子が二つ。その一つに座っている女性がこちらに手を上げて挨拶していた。
「久しぶりね。高校以来かしら?」
彼女がワイングラスをとり、乾杯を交わす。拓海は杯を傾ける。たまに飲む安物のワインとは別格のものだということくらいしか分からなかった。
「もう酔ったの?顔が真っ赤よ?」
「いや、大丈夫。美幸に久しぶりにあって緊張してるのさ」
「あら、そうなの?うふふ…」
目の前の美女が微笑む。拓海の目の前にいるのは高校の同級生、斉藤美幸だった。高校時代は頭がよく、美人で性格もよく学校で1,2位を争う人気だった。そんな彼女に憧れ告白した男子は数多くいた。拓海もその一人でしかも付き合った仲だった。しかし、拓海が大学受験に失敗しそのまま自然消滅してしまった関係だった。そんな同級生が今更になってなぜ…
「美幸、きれいになったね」
「うふ、よく言われる」
拓海のとりあえずの場つなぎ的な世辞をあっさりと交わす。実際、高校時代に比べて美幸はさらに美しくなっていた。その美しい顔だけでも拓海は頬が紅潮してくる。しかし、拓海の視線はその首筋を下り、その下に釘付けになっていた。美幸の服装はイブニングドレスにショールを羽織っているのだが、その胸元はまるでスイカ並みに大きく膨らみ、胸の開いたイブニングドレスの布地を上下左右に引っ張りどっしりとテーブルに鎮座している。ブラジャーの肩紐が見えるので下着はつけているようだが、ブラのカップが合っていないのかドレスの中で乳肉が上下に分かれてしまっている。逃げ場を失った乳肉が左右から押し寄せ深い胸の谷間を作っている。
「さっきから見てるのはここかしら?」
そう言って美幸が羽織っていたショールを肩から外す。ドレスの脇から丸々とした乳房が溢れ出ている。はちきれんばかりに膨らんだ乳房はドレスのカップとブラのカップにかろうじて乗っている状態で脇からは大分乳肉が溢れてしまっている。重そうな乳房を吊り上げている肩紐は豊満な乳房に食い込んでしまっている。
「ふぅ」
美幸は乳房をテーブルの上に乗せる。ギシィとテーブルが僅かに美幸側に傾いたような気がする。
「うふふ、拓海は大きな胸好きだったもんね」
確かに高校時代の美幸もDカップの持ち主でなかなかの巨乳だったが今、目の前にあるのはそんな生易しいものではなかった
23
名前:
う〜
2007/07/26 16:11
ID:odyyqy0y
「本物なのか…ソレ?」
当然の疑問が拓海の口をついて出る。
「あぁ、そう思うのも当然か」
「あ、いや。ごめん。気分を悪くしたなら謝る!」
「そんなに慌てなくてもいいのに」
美幸は微笑むと満々と張り詰めた乳房の表面を撫でる。そして何を思ったのかドレスの肩紐を外した。サイズの合っていない黒のブラジャーが苦しそうに巨大な乳房を支えている。
「すごいでしょ?これでも外国製の特注なんだけど大きくなりすぎちゃって全然収まらないの」
拓海はゴクリとつばを飲み込む。肌の露出が増えたことで益々目の前の乳房の生々しさが高まる。美幸は手を後ろに回す。パチッ、パチッよブラジャーのホックの外れる音が室内に響く。そして、ブラジャーも外された。たっぷんと戒めを解かれた乳房がさらにテーブルの上に大きく広がる。見た目が一回り大きくなって見える。壮大な白い肌の面積に対して美しいピンクのかわいらしい乳首がアクセントを加えている。
「ふぅ、苦しかった。」
美幸はすっきりとした表情でブラジャーを脇にどけた。外されたブラジャーは拓海の顔をすっぽりと覆えそうな巨大なものだった。
「触ってみる?」
美幸は魅惑的な笑みを浮かべて拓海を誘う。巧みは言われるままに乳房に手を伸ばし、触れた。弾けるような弾力とどこまでも指がめり込んでしまいそうな柔らかさをあわせもつ乳房だった。拓海はあまりの感触にそれ以上に体が動かない。しかし、手の先から感じる暖かさに段々と現実味が加わり。ゆっくりと指を動かし揉み始めた。そして、そのままもう片方の手も差し出そうとした時
「いてぇ!」
美幸が思い切り拓海の手の甲をつねり上げた。反射的に腕を引っ込める。手の甲には赤いマニキュアのが皮膚の下まで食い込んでいた。
「何するんだよ!急に」
「サービスはここまでよ」
「え?」
困惑する拓海に対し美幸はブラジャーもつけずにそのままドレスを着なおした。抑えがない分さっきよりもドレスがきつそうだ。ほんのちょっとの弾みで零れ落ちてしまいそうだ。
「お前から誘っておいてそれはないんじゃないか!」
「これはこれからのビジネスのためのデモンストレーション」
「ビジネス?」
ますます困惑する拓海に対して美幸は胸の谷間からピンク色の液体の詰まった小瓶を取り出した。
「これが私の開発した新薬。これで私の胸はここまで大きくなったの」
併せて美幸は谷間から小型の端末を取り出し、ディスプレイを拓海に向けて開いた。そこには水着姿の美幸が映し出されている。すらりとした体躯で胸は今から比べれば全然小さいが世間一般でいうD〜Eカップはありそうだ。
「これが投薬前、約半年前の私よ」
24
名前:
う〜
2007/07/26 16:11
ID:odyyqy0y
「半年前!?」
画像が以外にも最近のものであることに拓海は驚く。
「身長168センチ、体重60キロ、バスト87のEカップ、ウエスト60、ヒップ83」
普通の女性なら躊躇う身体情報を美幸はスラスラと話す。
「そしてこれが半年間のデータ」
美幸は席を移動し、拓海の横につける。間近でノーブラの巨大な胸が広がる。美幸が端末を操作すると目の前のデータが日付にそって更新されていく。
みるみるうちに美幸の胸が大きくなっていく。同じ水着を着続けているのか、始めぴったりだったブラのカップは胸が大きくなるにつれ引き伸ばされていきそのうちカップから納まらなくなった乳肉が溢れ始め下乳まではみ出し始めた。胸の急激な変化に見とれていたが下半身もわずかづづに充実しているようで可愛らしかったヒップが徐々にむっちりとした豊満なものに変化していた。横から撮影された全身像は胸とお尻が日増しに大きく突き出し成長していくのを如実に表していた。
「これが投薬計画終了時」
最近の日付で映し出された美幸の姿はあまりにも豊満に変身していた。
「このときは身長168センチ、体重72キロ、バスト125センチ、ウエスト62センチ、ヒップ94だったわ」
「「このときは」っていうのはどういうこと?」
「実験終了からも僅かづつだけど成長してるみたいなの」
美幸はうつむくと顔を真っ赤にしながら恥ずかしそうに答えた。隣に座る美幸は胸ばかりに気がいってしまいがちだが、その臀部の発達は目を見張るものがある。豊満に横に広がりを見せており、スリットからのぞく太ももはむっちりとしている。
「うちの会社では昔から胸の小さな女性の胸を大きくしようとする研究があったんだけど、最近やっとその研究が完成したの。そこで研究メンバーだった私が被験者になって研究の成果が証明されたのよ」
「すごい薬だな!売り出せば大儲けじゃないか!」
「もちろん、私たちもこの結果に大喜びしたわ。でも、うちみたいな小さな会社が開発した新薬なんて売り出すにはお金がかかりすぎるのよ。だからと言って大手製薬会社なんかに協力を申し込めば薬の特許も何もかもまとめて会社ごと飲み込まれてしまう…」
「そこで芸能プロダクションで働いている同級生にお願いしに来たってこと?」
「そういうこと。迷惑かしら?」
「いや、こちらとしては大歓迎さ!君みたいな爆乳、いや超乳美女が突如グラビア界に登場したら大盛り上がりだよ」
「私じゃ駄目よ!」
「何を言ってるんだい。君ならグラビアクィーンまで一気に上り詰められるよ!」
「そういう意味じゃないの…」
「へ?」
25
名前:
う〜
2007/07/26 16:11
ID:odyyqy0y
拓海が興奮して一人盛り上がっているところに美幸はこめかみを押さえながら続けた。
「私が表に出て、有名になることは可能かもしれないけど、それでは会社の薬を宣伝することはできないわ。薬で成長した私が広まったとしても薬のことはその次になってしまう。」
「それじゃあ、どうするんだい?」
「私がお願いしたいのはあなたの世話している女の子の一人に薬を試してもらって成長の過程を広く宣伝することよ。それによって薬の効果を多くの人に実証しつつ、あなたの元に超乳グラドルが残る…」
拓海は想定外の美幸の提案に口をパクパクさせている。
「私は会社の薬を宣伝できる。拓海は超乳グラドルを手元における」
「ふふふ…」
「どうかしら?」
「おもしろい!その企画是非、やらせてくれ!」
「それじゃあ、改めて乾杯ね」
チンッと心地よいグラスの音が部屋に響いた。
26
名前:
う〜
2007/07/26 16:12
ID:odyyqy0y
第二話
次の日から拓海は担当する女の子達を健康診断の名目で美幸の研究所に連れて行った。
「研究所で健康診断とか女の子達に怪しまれないんだろうか」
「どうしたんですか?マネージャーさん」
初めてきた研究所の前で拓海は足を止めていた。
「早く健康診断なんておわらしちゃいましょうよ」
「あぁ、そうだね」
女の子の方が先に自動ドアをくぐり、中に入っていってしまう。慌てて後を追う拓海。
「遠藤麻奈さんと付き添いの方ですね。奥の部屋3番になります。」
研究所内部は白を基調とした内装で確かに病院に見えなくもなかった。拓海はノックをして部屋を開ける。
コンコン
「失礼します」
「はい、遠藤麻奈さんですね、そこにかけてください」
拓海が扉を開けた先には怪しげな薬品棚も煙をはく実験器具もなく、事務机にベッド、身長測定器、体重計などが並び、まるで学校の保健室だった。事務机の前のパソコンチェアーがクルリとこちらを向き、そこにはむちむち女医さん姿に変身した美幸が座っていた。合うサイズがなかったのか、白のブラウスのボタンは真ん中真ん中までしか止まっておらずむっちりとした胸の谷間が丸見えだった。ボタンが止まっている下半分もボタンホールが真横に引き伸ばされ、ボタンとボタンの間から白い肌と黒のブラジャーがちらちらと見え隠れし、ボタンは今にもはじけ飛びそうになっている。タイトスカートはぴっちりと美幸の下半身に張り付き、豊かなヒップに今にもはちきれそうだ。それを見た麻奈の方はあまりに巨大な胸に驚き、膠着してしまっている。
「ほら、先生に挨拶して」
「あ、はい。よろしくお願いします」
背中を押してやると我に返った麻奈は丸椅子に座った。
「では、付き添いの方は待合室でお待ちください」
診察室を出てから30分もすると扉が開き女の子と美幸が出てきた。女の子の方の顔はうっすらと頬が赤く染まっている。
「ありがとうございました」
「結果の方は後日郵送いたしますので」
もちろん嘘である。得られた結果は全て美幸のところで集計される。
「遠藤君。僕は少し先生とお話があるから、受付のところで待っててくれないか」
「はーい」
女の子が受付に向かうのを確認すると拓海と美幸は診察室に入った。
「びっくりしたよ。本物の診察室みたいだ」
「会社の方も必死だからね。わざわざ用意してもらったの」
「じゃあ、その格好も?」
「こっちは自前。白衣なんていつも使ってるし、あ…」
美幸はハッとなって胸の谷間に手を入れて何かを探し始めた。美幸の手に合わせて胸の形がムニュンムニュンと変形する。そこから美幸は細いチューブと金属のパーツで構成されたものを取り出した。
「聴診器。わざわざ買ったのに首からかけとくの忘れてたわ」
「次からは忘れたからっていきなり胸の谷間から取り出したりはしないでくれよ」
「どうして?」
聴診器を探しているときにボタンが外れ、襟元がさらに大きく開いてしまっていることに美幸は気づいていなかった。たまらず拓海は胸元に指指し。気づかせる。
「あ、ごめん。ごめん。この間まではぴったりだったんだけど、最近また大きくなっちゃったみたいで」
27
名前:
う〜
2007/07/26 16:13
ID:odyyqy0y
美幸は謝りながら上から白衣をかけて隠す。
「ところでちゃんとデータは取れたのか?」
「ばっちり、この調子で全員連れてきて」
「わかった。じゃあ、また」
拓海は部屋をあとにしてあることに気が付いて扉をまた開けた。
「診察料。ちゃんとあとで返せよな!」
「はぁ〜い」
受付にもどると麻奈が怒っていた。
「マネージャーさん遅いー」
「あぁ、ごめんごめん」
支払いをすませ、車に乗り込み次の仕事に向かう。助手席の麻奈が話しかけてきた。
「あの女医さん。すごかったですねぇ」
「何が?」
「何って決まってるじゃないですか!おっぱいですよおっぱい!もう牛みたいでしたね」
「あまり、女の子がおっぱい言うもんじゃないぞ」
「だってぇ、事務所の先輩達の何倍も大きいんですよ。びっくりするじゃないですか」
「まぁ、そうだな」
「マネージャーさんだって「二人で話がある」とか言ってあやしーし。中で口説いてたんじゃないんですか〜?」
「そんなことはしてないよ」
「本当ですかぁ〜?男の人って大きい胸が好きっていうじゃないですか」
「それはそうかもしれないけど」
「あ、それは否定しないんですね」
拓海の反応に笑う麻奈。緑色のカラフルなTシャツにシートベルトがかかっている。まだ膨らみ始めてもいない胸だがいずれはシートベルトをかけることもできないような美幸以上の超乳以上になるのかと拓海は思った。
「うわ、マネージャーさん無差別ですか!?私みたいな未発達な胸も狙っちゃうんですか!?」
麻奈が両腕を交差させ胸元を守る。拓海は少し見すぎたらしい。
「違うよ!」
「あははは、マネージャーさん顔まっかー」
力いっぱい否定する拓海を麻奈は大笑いする。
「ほら、着いたよ。車停めてくるから先に行ってて」
「いやーん、マネージャーさん怒らないでぇ」
車を降りた麻奈はくねくねと体を動かして茶化す。
「早く行きなさい」
「はぁ〜い」
女の子がビルに向かっていく。あと何人連れて行かなくてはならないのか数えると拓海は気が滅入った。
28
名前:
う〜
2007/07/26 16:13
ID:odyyqy0y
初回こそ診察後の女の子達のはしゃぎっぷりに拓海は参っていたがある程度なれるとそこまで苦にはならなくなっていた。そして拓海の担当している12人全員の診察が終わり1人に絞り込む日、拓海は美幸の研究所に呼ばれていた。
「まったく、いくつ部屋を持っているんだ?」
「こっちは研究用。あっちは偽装のための部屋よ」
「で?使えそうな子はいた?」
「そうね、まずはこれを見て頂戴」
そう言って美幸が渡したのは女の子達の詳細な身体データだった。
「へー」
今まで全く知らなかった女の子達のデータに拓海は少し興奮していた。
「この偏差値は何?」
「それは私を基準とした薬の適合値よ」
「それなら決まりだ。遠藤麻奈でいいんじゃないかな?彼女、今一番売れてるし、適合値も悪くない」
「別に今売れてるかどうかに興味はないわ。むしろ、私が推したいのはこの子」
「藤宮理緒!?」
美幸の指定した女の子に拓海は驚きを隠せなかった。
「あー、悪いんだけど止めたほうがいいと思うよ?」
「なぜ?」
「彼女、田舎から都内に引っ越してきたんだけど」
「知ってるわ。田舎では引っ込み思案なせいでいじめられててそんな自分を変えようと都内で一人暮らししてるんでしょ?」
「そうなんだ。それでうちのオーディションに応募してきたんだ」
「よくそんな引っ込み思案な子がオーディション通ったわね」
「それは…」
「彼女、すごい可愛い子だものね」
「確かにそうなんだけど。普段は分厚いメガネで地味な服装なんだけど、たまたまオーディションでメイクがついたときの審査委員の評判がものすごくよくってさ」
「彼女、仕事もうまくいってないそうね。自分を変えたいんだけど、自分に自信がなくてカメラの前に立てないって」
「僕の扱う女の子達の主な仕事はグラビアだからねぇ。それでも彼女を推すのかい?」
「私のこの胸をどう思う?」
「え?」
美幸は巨大な乳房を両腕で抱え寄せ上げる。盛り上がった乳房に美幸の顔が埋まってしまいそうになる。圧倒的な質量差で腕を乗り越え乳肉が溢れだしてくる。
「み、魅力的だと思うよ」
拓海は軽く前かがみになりながら答える。
「ありがとう。女の子達も興味があったみたいね「何食べたらそんなに大きくなるんですか?」とか聞かれちゃった」
「はははは…」
「でもね、彼女だけは違った「どうやったらそんな魅力的な体になれるんですか?」って真剣な目で聞かれたわ。「私もそんな自信溢れる体になりたい」って涙を流してたわ。私の薬は「胸を大きくする」じゃなくて「胸を大きくするのを助ける」薬なの。だから大きな胸への強い憧れ、渇望ある子がいいのよ。それに…」
美幸は拓海の持つ書類を一枚抜き出し、藤宮理緒の適合値を指差した。
29
名前:
う〜
2007/07/26 16:13
ID:odyyqy0y
「96.7!?」
「そうよ。私を50とした場合で彼女の適正値はずば抜けているわ。私の以上の適合を示す女の子が使ったらどうなるか…試してみたくない?」
そう言って美幸は自分の体を抱きかかえポーズを取る。体中から発散される豊満さと艶。これ以上の肢体をもつ15歳のグラドルを想像して拓海はますます前かがみになる。
「分かった。藤宮理緒でいこう」
「そう言ってくれると思ったわ」
そう言うと美幸は事務机の電話機をとり、どこかに連絡し始めた。
しばらくして自動ドアを開いてやってきたのは黒ブチ眼鏡に三つ編みおさげでセーラー服をまとったおとなしそうな少女だった。
「藤宮くん」
「あ、マネージャーさん」
入ってきた理緒は拓海の姿を見るとおどろいた表情を見せ、すぐにうつむいてしまった。
「藤宮さん、おめでとう。あなたのマネージャーさんと相談した結果、あなたが選ばれたわ」
「本当ですか?」
美幸の報告に顔をほころばせる理緒。拓海はその普段見なかった表情に少し驚いた。
「さっそくだけど、これに着替えて頂戴」
「え、こんなのに着替えるんですか!?」
渡された白っぽい布地に驚く理緒。それを見た美幸は理緒の肩に手をのせ、やさしく囁いた。
「これはあなたの望みをかなえる第一歩よ」
理緒は顔を赤く染め、うつむき考えると
「分かりました…」
力強い返事と共にとなりの部屋に入って行った。
その姿が見えなくなると拓海は率直な感想を述べた。
「意外だな…」
「何が?」
「さっきの彼女の瞳さ。あんなに力強い感じだったとは思わなかったからさ」
「ふふふ。この実験には最適でしょ」
ドアが開きおそるおそるといった感じで理緒が着替えから戻ってきた。
「あら、似合うじゃない」
理緒が着ていたのは白の三角ビキニだった。ほっそりとした健康的な肢体と白い布地が映える。
「これ、少し私には大きすぎるんですけど…」
「そんなことないわよ。今にそれじゃあ覆い切れなくなったうくらいになっちゃうんだから。マネージャーさんも似合うと思うわよね」
「ええ、とても似合ってますよ。藤宮さん」
「え!」
途端、里緒の体が硬直し顔が真っ赤に染まる。
「は、恥ずかしい!」
30
名前:
う〜
2007/07/26 16:13
ID:odyyqy0y
次の瞬間細い体を両手で隠すように抱きかかえるとその場にしゃがみ込んでしまった。
その行動に拓海は頭を抱える。確かに薬の適正値は一番かもしれないがグラドルとしてこの性格は大問題である。隣の美幸も何やら思案顔である。拓海は美幸にそっと耳打ちする。
「やはり他の女の子を使った方が…」
「駄目じゃない。彼女に急にそんなこと言っちゃ」
「え?」
唐突な美幸の反論に拓海は間の抜けた返事を返す。美幸は気にせず、そのまま理緒に歩み寄りしゃがむ。むっちりとした豊満なヒップが突き出される。タイトスカートの生地がみちみちと悲鳴を上げ、あまりにも大きすぎるヒップにスカートが捲くれ上がってしまいそうだ。それに対しウエストはキュッとくびれている。体の脇からは膝と体に押し出されて胸がはみ出している。余りに豊満な後ろ姿に拓海が見とれているとどうやら美幸は理緒に何かを話しかけているようだ。しかし、その声はあまりに小さくて拓海の耳には届いていなかった。やがて美幸が立ち上がると合わせて理緒も立ち上がる。
立ち上がった理緒の顔は泣いていたのか目の下が少し赤い。しかし、その表情は何か決意に満ちている。理緒の白い手が三つ編みをとき、そっと眼鏡を外した。そこにいたのはさっきまでの地味な印象とはかけはなれた美少女だった。白い体を震わせ手を後ろに組み、未発達ながらも美しい白い肌の肢体を拓海に突き出すようにして理緒が声を絞り出す。
「ま、マネージャーさん…」
一言発して理緒の唇が結ばれてしまう。その顔は先ほど異常に赤く染まっている。ややあって意を決したかのように拓海に声をぶつける。
「お願いします!私をアイドルにしてください!」
今までの理緒になかった強い意思に拓海の心の中のもやも晴れる。
「喜んで!」
その言葉を聞くと理緒は振り向きざまに美幸の胸に飛び込み泣き出してしまった。
「おー、よしよし」
「だ、大丈夫?」
突然の理緒の涙に拓海は慌てる。
「大丈夫よ。今の宣言は彼女にとっては大変なものだったんだから」
「そうか」
やがて泣き終えた理緒は美幸から眼鏡を受け取る。
「大丈夫?」
「はい、ごめんなさい。もう大丈夫です。」
理緒は振り返り。
「こんな私ですけど。よろしくお願いします」
ぺこりと頭を下げた。
「こちらこそよろしく」
拓海から差し出された手に驚きながらも手を差し出し理緒は拓海は握手した。
31
名前:
う〜
2007/07/26 16:13
ID:odyyqy0y
「さ、着替えてらっしゃい」
「はい」
隣の部屋に行くときも可愛らしくぺこりと頭を下げる美少女に拓海は安心を覚えた。
「彼女、しっかり支えて上げてね」
「なかなか大変なプロデュースを請け負っちまったな」
「大丈夫、彼女ならいけるわ。それに」
「それに?」
拓海の腕に柔らかいものが押し付けられる。温かく、ずっしりとかかる腕への感触に拓海の体が膠着する。
「な、何してるんだ!」
「成功したときのご褒美はこれ以上なのよ」
そのまま、拓海の腕をさらに深く挟みこもうとする美幸の乳房はまるで底なし沼のようだった。腕をまるまる飲みこんだ胸はさらに拓海の胴体に差し掛かる。
「やめろって!彼女が出てきたらどうするんだ!」
「おまたせしましたー」
理緒が隣の部屋から戻ってくると美幸はあっというまに拓海から離れる。
「それでは先生。また」
「またねー。理緒ちゃん」
手を振って理緒を見送る美幸。
「さてと」
理緒を見送って振り返った拓海の目に飛び込んできたものは白いビキニ姿の美幸だった。
「理緒ちゃんが着てたのと同じものなんだけどどうかな?」
確かに理緒が着ていた白ビキニと全く同じものだったが中身の充実具合が天と地の差がある。はっきり言ってほとんど美幸の体を隠しきれていない。スイカのような大きさの胸はわずかに乳首が三角の布地に隠されているだけで上下左右から乳肉があふれ出してしまっている。パンツの方もむちむちの下半身を覆いきれるわけもなく三角の布地は目いっぱい引き伸ばされ両脇の紐は小さな結び目がちょこんと飛び出している。布地という布地はパツンパツンに伸び紐の部分はむっちりとした肢体に食い込んでいる。
「これなら私でもグラビアアイドルみたいに見える?」
そう言ってポーズを取る美幸。動きに合わせてタプンタプンと動き回る乳房に拓海の目は釘付けだ。腕を頭の後ろに組み胸を突き出すポーズを取る美幸。砲弾のように突き出した胸がさらに前に突き出しギチギチとブラジャーの布地をきしませる。引き伸ばされて薄くなった生地の上にぽっちりとした突起とその周りが薄くピンク色に染まっているようにも見える。
「もうこれを着るのも限界ね。この間まではまだ大丈夫だったけど・・・」
そう言った瞬間。結び目が解け、一気に乳肉が開放される。戒めを解かれた乳房はタップンタップンと跳ね回る。
32
名前:
う〜
2007/07/26 16:14
ID:odyyqy0y
「きゃぁあぁぁ!!」
その悲鳴に我に返った拓海は美幸に背を向ける。しばらくしてスーツの裾を引っ張られていることに気が付く。
「拓海ぃ〜」
「もう振り向いてもいいのかい?」
「うん…!?」
振り向くとそこにはペタンと座り込んで両手では抱えきれない乳房を持て余しながら振り向く美幸がいた。
「ごめーん。ちょっと一人じゃ結べないみたい」
照れ隠しなのかチョロっと舌を出してお願いする美幸。拓海は両腕から溢れ出した乳房にドギマギしながらも美幸の背後に座り肩紐を掴んだ。ふわりと香るシャンプーの香り。肩越しに見える美幸の乳房は普通なら見えるであろう足までも覆い隠し、満々と張り詰めた白い乳肉で眼下の光景は埋め尽くされている。拓海が紐を結ぶために引き寄せようとすると両手に信じられない重さがかかる。
「うお!」
「あ、結構力仕事だからがんばって」
これだけの大きさの乳房だ。見た目相応かそれ以上の重さに苦労して拓海は紐を引き寄せるがなかなか結び目にまで至らない。紐を緩めたり締めたりするたびにタプンタプンと目の前の乳房が柔らかそうに揺れ動く。その動きがあまりに凄いので思わず拓海は紐を上下に揺さぶってみた。タッパンタッパンと美幸の腕の中で動き回る乳房。
「こら!何遊んでんのよ!」
「いや、だってほらこんな大きな胸を自分の手で揺り動かせる機会なんてめったにないからさ」
「んっ!まじめにやれぇ。あんっ!」
拓海は乳房を揺り動かしているうちに美幸の吐息が徐々に荒くなり、声に甘いものが混じり始めたことに気が付いた。見ればブラの布地にくっきりと乳首の突起が現れ、乳輪がぷっくりと山形になり始めている。
「あれぇ?美幸感じちゃってるの?」
「そんなことないもん!」
「じゃあ、これは何かなぁ?」
拓海は紐を手放すとそのまま露になった両乳首を掴まえる。
「あひぃぃぃぃ」
コリコリと勃起した乳首を指ですりつぶすとますます乳首は硬く大きくなっていく。
「美幸、高校時代ずっと乳首大きいの気にしてたもんなぁ。でも、胸がこれだけ大きくなればとっても似合ってるよ」
33
名前:
う〜
2007/07/26 16:14
ID:odyyqy0y
「いやぁぁ。乳首コリコリしちゃらめぇ」
「それにしてもデカくて重い胸だな。腕を目いっぱいに伸ばしてなくちゃいけないからキツイぜ」
「恥ずかしいぃぃよぉぉ」
「これだけむっちむちのエロい体して何言ってんだ」
そう言って拓海は乳首への攻めをより一層強くする。指先でひねり、押しつぶし、しごく。
「それ以上はだめぇぇ。出、でちゃうぅぅ」
「ん?胸だけでイキそうなのか?それそれ!」
拓海がラストスパートに入ると美幸の体が弓なりにそり始め、そして一気に頂点へと昇りつめた。
「でるぅぅぅぅ!!」
プシャァァァ
拓海の予想に反して美幸の声に合わせて噴出したのは掴んでいた両乳首から勢いよく噴出する白い液体だった。
「これは・・・母乳?美幸、いったいこれは…?」
拓海の腕の中でしばらくぐったりとしていた美幸だったがその体はわなわなと震え始めブツブツと小さな声でつぶやき始めた。
「美幸?」
「拓海のばかぁぁぁぁ!」
心配して覗き込んだ拓海の顎に振り向きざまの強力な右アッパーは突き刺さった。
「は!」
拓海が気が付くとそこは白いベットの上だった。傍には心配そうな顔で美幸が座っている。
「あ、気が付いた」
「ここは?」
「研究室の医務室よ」
拓海は上体を起こす。まだ少し意識がぼんやりとしているようだ。
「ごめんなさい」
「いや、いいんだ。俺もやりすぎた」
そう言って互いの視線が交錯すると美幸は頬を赤らめて他を向いた。
「その最初はちょっと拓海をからかったやろうと思っただけなのよ。ほら、理緒ちゃんが私みたいになってから拓海がムラムラして襲っちゃわないように慣らしの意味もあるし・・・。」
言葉が途切れ、美幸は自分の胸に手を当てる。
「すまなかった。確かにマネージャーがアイドルに手ぇ出しちゃまずいよな」
「ううん、私こそ思いっきり殴っちゃって。だって、拓海のがあんまりにも激しいから…。秘密だってばれちゃうし・・・」
「秘密?」
「まだ拓海に話してない薬の副作用があるの。実は性的興奮が高まると妊娠してもいないのに母乳が出るようになってしまうの」
「そうだったのか」
「あと、過度の外的刺激を受けると乳房の肥大化、あと乳房の感覚の鋭敏化も確認されているわ」
「それであんなに早く達したのか」
「それは…拓海の攻め方が上手だったから…」
「高校の時もそんな話を聞かされた気がするなぁ」
34
名前:
う〜
2007/07/26 16:14
ID:odyyqy0y
「馬鹿」
真っ赤になってそっぽを向く美幸。
「美幸、ブラウス濡れてるぞ」
美幸が他を向いてる隙に拓海はあっという間に美幸のブラウスをはだけさせる。満々と張り詰めた乳房とガーゼの当てられた乳首。しかし、ガーゼはほとんど役目を果たしておらず、ジュクジュクと母乳が滲み出している。
「すごいな。さっき見たときよりも大きくなってないか?」
「だって、拓海があんなに激しくするから」
ガーゼを剥がずと乳首からトロトロと母乳が溢れ出している。拓海の唇が寸分おかずそれを捉える。
「いやぁん」
医務室内に美幸の甘い声が響き渡った。
「じゃあ、来週からしっかり頼むわよ」
「お、おう」
研究室の入り口で答える拓海の頬には湿布が張られていた。
「じゃあ、俺そろそろ行くわ」
「うん、またね」
そう言って振り返った拓海の背中にむにゅんとやわらかいものが押し付けられる。
「こっちの方も時々お願いね」
温かい吐息を耳元に受け、振り返った拓海が見たものは研究室に戻っていく美幸の背中だった。
「よっしゃー!やってやるぞー!!!」
35
名前:
う〜
2007/07/26 16:15
ID:odyyqy0y
第三話
「うお」
プロジェクト開始から1週間。研究室に入った拓海が上げた第一声は驚きとともに発された。
「どう?開始1週間にしてはなかなかの発育じゃない?」
クルリとオフィスチェアーを回転させこちらを向いた美幸が嬉しそうに話す。一拍子遅れてたっぷんと胸が弾み落ち着く。そういう美幸自身も初めてこの計画を持ってきたときに比べてずいぶんと成長してしまっている。この一週間の間に2回の打ち合わせという名の「お誘い」でも存分に拓海はその肢体を味わったのだが、そのときよりもさらに美幸の身体は一回り成長しているようにすら見えた。
きゅっとしまった足首から始まりふくらはぎはふくよかな曲線を描き、膝のくびれをこえるとすべすべとした滑らかな肌をはちきれんばかりにむちむちと発育した太もも。スカートの裾がむっちりと太ももに食い込み肉感的だ。そして座面いっぱいを占領する大きく横に張り出したヒップはスカートの布地をパツンパツンに引き伸ばし椅子の上から今にも零れ落ちてしまいそうだ。その上にその豊満な下半身からは想像できないほど細くくびれたウエストがあることを拓海は知っていたが今はその上半身のほとんどが巨大なバストに隠されてしまっている。優に拓海の顔よりも二回りは大きなバストはブラウスのボタンが半分までしか止まっておらず壮大な胸の谷間がたっぷりと見せ付けられ、窮屈そうな乳肉がブラウスの端を押しのけ今にもこぼれ落ちてしまいそうだ。あまりの発育ぶりに二回目の打ち合わせのときに拓海が聞いたときには
「んー、この間測ったときは150センチくらいだったかなぁ。もうモリモリ大きくなっちゃうからその時に計ってみないと正確な大きさは分からないのよね。でも、拓海のがんばり次第じゃあっという間に2メートルの大台に乗っちゃうかもね」
と美幸はうれしそうに答えていた。美幸が椅子の上で身じろぎするたびにムニュンムニュンと柔らかく変形し弾む乳房そのうちにひざ掛けの上に乗り乗り越え膨らんでいくのかと想像すると拓海は顔がにやけずにはいられなかった。
「こら!何ニヤケてんのよ。まだまだこれから発育していくのよ」
「いや、先生みたいなナイスバディには程遠いですよ」
そう言って謙遜する理緒の胸に美幸はボールペンを突き当てる。ムニュッとボールペンの先が理緒の乳房にめり込む。
「何いってんの。この一週間で65センチのAAカップから83センチのDカップになったんだもの。大したものじゃない」
そう、ボールペンの先は先週まではそこには存在しなかった脂肪の塊によって受け止められていた。
「おやぁ、何かボールペンの先に当たってるぞぉ」
「やめてください。先生。あんっそこはだめぇ」
セクハラ親父と化した美幸の攻めに理緒がくねくねと身体をくねらす。
「おいおい、うちのアイドルにセクハラは辞めてくれよ」
「あ、ごめーん。拓海の意見まだ聞いてなかったね」
拓海が割ってはいると美幸がそちらを向く。理緒もはじめに顔だけを拓海に向けもじもじと恥ずかしがりながらも拓海の方に身体を向ける。
「あ、あのマネージャーさん。私の身体ど、どうですか?」
36
名前:
う〜
2007/07/26 16:15
ID:odyyqy0y
顔を真っ赤に染めながらも理緒は両腕を開き身体を拓海に向け広げた。さすがにまだ美幸のような圧倒的な豊満さや肉感はないものの、すらりとした白い肢体とDカップに発達した程よい胸が若い健康的なイメージを醸し出す。
「素敵な身体だね。それならきっといい仕事ができるよ」
拓海は普段なら女の子の機嫌を損ねないためにも常に評価には多少の上乗せをして伝えるのだが理緒の身体を評価する言葉は掛け値なしのそのままの感想だった。
「やった。これからもがんばりますね」
うれしそうに跳ねる理緒。たゆんたゆんと白い水着の中でその双球が跳ね回る。
「よかったわね。理緒ちゃん。これからもがんばってね」
「はい!」
「それじゃ、私はたく・・・じゃなくてマネージャーさんとお話があるから着替えてらっしゃい」
理緒はぺこりと二人に頭を下げると更衣室へとスキップするように入っていった。
「さて・・・」
理緒がいなくなり美幸が真剣な顔で拓海に話し掛ける。
「どう思う?」
「そうだな。今の本当のサイズが知りたいな」
「さすがね。仕事で見慣れてるだけのことはあるわ。すぐ気づいたの?」
「いやいや、さすがに俺もこれだけのもんはここでしか拝めないさ」
そう言って拓海はいやらしい顔でデスクにたっぷりと乗り上げた美幸の乳房に手を伸ばす。
「お馬鹿。どこ見てんのよ」
その手を美幸が思い切りボールペンで突き刺す。
「いてぇ!何すんだよ!」
「私の話をしてるんじゃないの!理緒ちゃんのことよ!」
「んー確かにいい感じに発育してきてるよね。確かに顔もかわいいしイイ線いってるけどDカップじゃまだ足りないねぇ」
「それよ」
美幸は拓海の答えを待っていましたとばかりにまくし立てる。
「彼女には83センチのDカップって伝えてるけど実際には88センチのFカップあるわ。薬を使い始めて1週間で23センチ。私でも驚異的だったのに彼女の場合はそんなことを吹っ飛ばすくらいの勢いだわ。しかも一定の刻みで大きくなってるわけじゃなくて週始めはほとんど変化がなかったのに週の終わりに近づくにつれて加速度的に成長してるの」
「いいんじゃないか?薬が効き始めてるってことだろ?それに大きい方が話題性も大きいしさ」
「何言ってんの!?このプロジェクトは貧乳アイドルが劇的発育を遂げて爆乳アイドルになることでわが社の薬の価値が宣伝できるのよ!それとあなた気づいてないようだけど!・・・」
「着替え終わりました〜」
美幸のしゃべりがさらにヒートアップするところで着替えを終えた理緒が部屋に戻ってきた。今にも椅子から立ち上がる勢いだった理緒はそれを見て慌てて座りなおす。ブルンッ!ギシギシ。勢いよく胸が弾み椅子が悲鳴を上げる。
37
名前:
う〜
2007/07/26 16:15
ID:odyyqy0y
「あら、早かったわね」
「え?いつも通りじゃないですか?」
そう言って首を傾げる理緒のセーラー服姿を拓海は改めて観察する。確かに美幸の言う通り83センチのDカップというにはセーラー服の胸元の盛り上がり方が立派過ぎる。
「セーラー服も似合ってるね」
「そ、そうですかぁ?」
軽いお世辞にも理緒はうれしそうに頬を赤らめる。初々しい理緒の反応に目を細めながら拓海が腕時計に目を落とすと
「あ、まずい。もう行かなくちゃ。じゃあ、そろそろ失礼するわ」
「え、ちょっとどこ行くのよ」
拓海が理緒の手を取り外へ出て行こうとするのを美幸が呼び止める。拓海は理緒に先に車に行くように促す。
「理緒ちゃんの初仕事だよ」
「あ、そう」
「そういや、さっき何か言いかけてたな?何だったんだ?」
「ううん、なんでもない。とにかくひとつでも多くの仕事をこなしせるように頼むわ」
「任せとけ!」
そう言って部屋を出て行く拓海の背中を美幸は見送るとゆっくりと椅子に腰を下ろした。ゆさゆさと目の前で揺れる自分の乳房を眺めながらさっき言おうと思った言葉を美幸は反芻する。
「あいつ、理緒ちゃんが自分を好きなこと気づいてるのかな?・・・」
それは美幸が理緒とのカウンセリングや理緒の拓海に対する普段の接し方から導き出した女の勘でもあった。
「成長期の上に恋愛感情なんて要素が重なったらどうなるか分かんないのに・・・」
美幸は自分でも信じられないほど大きくなってしまった自分の身体を抱きしめる。腕の間から巨大な乳房がはみ出しスカートがミチミチと音を立てる。
「恋する乙女のパワーは実証済みなのに・・・」
週明け。美幸は拓海の連絡で理緒の初仕事を評価するために新聞を開き、そこにあった理緒の姿に大激怒した!
「一体!どうゆうことなの!?」
新聞を机に叩きつけ拓海を怒鳴りつける。そこは新聞の地方欄の片隅そのほんの端っこに献血募集の広告の一部として理緒の姿はあったのだった。
「いや、ほら。やっぱりこういうことは地道なとこから始まるもんでさ」
「だからってこれは何!?こんな地味なワンピースで献血のお願い?私はね!こんなことさせるために貴方と頼ってるんじゃないわ!もっと肌の露出を!胸を前面に押し出してむしろ男どもを興奮させまくって献血で頭冷やさせるくらいの演出を期待してたのよ!」
「でも、いきなりの水着グラビアは難しすぎるよ」
「難しいからこそ貴方に頼んでるのよ!全く、全然頼りにならないじゃない!」
美幸はそう言って胸の谷間に手を差し入れる。
「あれ?ここに入れといたはずなんだけどな」
38
名前:
う〜
2007/07/26 16:15
ID:odyyqy0y
胸の谷間をグニグニとかき回す美幸。それに合わせてムニュンムニュンと柔らかく変形する乳房。激しい手の動きにブラウスから乳房が今にもこぼれ落ちてしまいそうだ。そうして出てきたのは札束だった。それを拓海に投げつける。
「これは?」
「会社からの追加資金よ。ただしこれが最初で最後。そのお金を使ってなんとしても短期間で彼女をグラビアアイドルにしなさいっ!・・・って!」
「いやぁ、ほらいい香りと温かみがさ」
力説する美幸をよそに投げ渡された札束に頬擦りする拓海。その頬目掛けて飛ぶ平手を拓海は片手で受け止めそのまま美幸を引き寄せる。
「美幸が最近お預けだからさ・・・」
ほとんど露になっている乳房の上部を拓海の舌が舐め上げる。
「いやぁ。だめぇ。早く・・・仕事に・・・」
「そんなこと言って反応は早いなぁ」
美幸の乳首はすでに硬いブラジャーの布地を突き上げ、ブラウスに突起を浮かび上がらせている。
「だめ、そこ触られたら・・・」
「大丈夫、す〜ぐイカせて上げるからねぇ」
「だ、だめだってば・・・」
「いいじゃん。すぐ済ませちゃおうね〜」
「早く仕事いけぇ〜〜〜!!!」
最後の理性を振り絞った美幸の渾身のアッパーが拓海の顎をカチ上げたのだった。
それから拓海は美幸から渡された金を随所に振りまきなんとかしてそこそこの週刊誌のグラビアページを手に入れるまでにこぎつけるのだった。
そして、グラビア撮影当日・・・
控え室で着替える理緒を外で待つ間、拓海は美幸から手渡された理緒のプロフィールを眺めていた。
「身長158センチ体重52キロ上から83−55−82か・・・。全く美幸のサバ読みにも限界がありすぎるよ」
実際、最速で仕事にこぎつけたとは言え、すでに10日目。拓海の目に見えて理緒の成長は目覚しいものだった。グラビアアイドルのスリーサイズのサバ読みはめずらしくないとはいえ、理緒の数値操作は難しそうだ。しかし、実測値を使えば商品として豊胸薬の効果を強く訴えることもできない。さらには理緒の爆発的成長を留める方法など皆無だ。そうなれば無理やりにでも掲載する数値だけでも小さく見せるしかない。幸いグラビアなんてのは雑誌の刊行に合わせるから現在進行形のグラドルのスリーサイズはそこまで問題じゃない。要は成長過程を世間に示すことが重要なのだ。
「バスト100センチで公表するときにはどうなってることやら・・・」
今の美幸と同等かそれ以上の爆乳を重そうに震わせながらカメラのシャッターを南国の海で受ける理緒。そんな妄想に拓海が耽っていると控え室から理緒が出てきた。
「お、・・・」
出てきた理緒の姿を見て拓海は声を失う。髪の毛をツーサイドアップにまとめ、ナチュラルメイクを施した理緒は健康的美少女そのものだったが、その首から下は暴力的な肉感を振りまいている。パンパンに張り詰めた乳房はバレーボール並みの大きさで彼女の細い体どころか腕の一部まで隠してしまっている。ずっしりとした重量感のある乳房は垂れることなく若々しくツンと上を向いている。ウエストはきゅっとくびれむっちりとした腰つきは大人への成熟を見せ始めている。若々しい太ももがまぶしいくらいだ。しかも、着ている水着は雑誌に載せるプロフィールに合わせて作られているものだからそこかしこがピチピチだ。特に胸は普通の三角ビキニのはずが下や横からも乳房がはみ出してしまっている。
「ど、どうしよう。すごいピチピチなんですけど」
39
名前:
う〜
2007/07/26 16:16
ID:odyyqy0y
理緒の顔はすでに真っ赤に染まっている。初めての水着グラビアの上しかもこんなギリギリの水着では当然の反応だろう。膝ががくがくと震えている。
「大丈夫。すっごいセクシーだよ。これなら絶対うまくいくよ!」
「本当・・・ですか?」
理緒の表情がわずかに緩み、拓海もホッと安堵する。そこにガヤガヤと撮影スタッフが集まってきた。
「お、ケンさんの紹介で飛び込みで来た娘ってのはこの娘かい」
「今日はよろしくお願いします!高村さん」
拓海は中年のがっちりとした髭もじゃの男のカメラマンに挨拶する。女の子のグラビアだけではなく写真家としてもそこそこに業界では有名なカメラマンだ。しかし、高村は拓海の挨拶などそこそこに早くも理緒の身体をマジマジと観察している。
「ほら、理緒ちゃん挨拶して」
「Ri、Rioといいます。よ、よろしくおねがします」
ガチガチに緊張してほとんど声の出ない理緒。高村の後ろを通るスタッフが口々に理緒の身体を舐めまわすように見ていく。
「うほっ、すっげーおっぱい。」
「すげーな。手に収まらないとかのレベルじゃねーな」
その視線と言葉にビクビクと身体を震わす理緒。高村がひとしきり理緒の身体を見終えたようだ。
「お嬢ちゃん。馬鹿な下っ端どもはつまんねーこと言ってやがったが、あんたには光るもんがある。一緒にいい写真を作ろう」
理緒は差し出された高村の手を恐る恐る握る。
「よろしくお願いします!」
声も出せなくなってる理緒の代わりに拓海が精一杯の挨拶をする。
「それじゃ、お嬢ちゃんの準備ができたら入ってきな」
「はい!」
そう言って高村もスタッフに続いてスタジオ内へ入っていく。
「さぁ、理緒ちゃん。行こうか・・・。理緒ちゃん?」
拓海が振り返るとそこには蹲りカタカタと歯を鳴らす理緒の姿があった。
「り、理緒ちゃん大丈夫!?」
「む、むりです!私、男の人の前でこんな格好見せるなんて!」
「何を言ってるんだこんな時に!大丈夫。僕がそばにいるから!」
「無理です!だめなんです!私なんか!」
「私なんかなんて言うな!」
拓海が強い口調で言うと理緒の顔がハッとなる。
「君は一体何のためにここまできたんだ!自分を変えるためにここまで来たんだろ!」
「私は…」
理緒は震える声で言葉を紡ぐ。
「別にグラビアアイドルになりたかったわけじゃない」
「え?」
思わぬ反応に拓海も仰天する。徐々に細くなる理緒の声に耳をそばだてる。
「私は別に自分を変えようとかアイドルになろうと思ってるわけじゃない・・・」
「じゃあ、なぜこの世界に?」
拓海の質問に理緒は俯いた顔を上げる。そして意を決したかのように
「拓海さんに振り向いて欲しかったから・・・」
40
名前:
う〜
2007/07/26 16:16
ID:odyyqy0y
「え?」
「田舎から出てきた私に初めてやさしくしてくれたのが拓海さんでした。私みたいな娘にアイドルにならないか?って薦めてくれて、私、自分に自信がなかったけど拓海さん一生懸命励ましてくれたからここまできたの・・・」
「そうだったのか・・・」
「迷惑ですよね。拓海さんにとって私なんて大した存在になれない。せっかく胸も大きくしてもらったのに。いざ、撮影になったら自分には到底できそうにない。何もできない・・・」
「そうだね。だけど、このままじゃ君は何も変わらない」
二人の間に僅かな沈黙が停滞する。
「もし、君が自分に自信がなくて何もできないなら・・・その代わりに本当に僕のことを思うなら、僕のために立ち上がってくれないか?」
拓海の話に理緒の震えが止まる。
「君が自分に自信を今すぐ持てとは言わない。その代わり今は僕のためだと思って出てくれないか?君が自分に自信を持つのはこれからゆっくりやればいい」
「私がグラビアに出ることが拓海さんのためになる・・・?」
「そうだ。自分のためじゃなくて困っている僕を助けると思って」
「私でいいんですか?」
「君にしかできない・・・」
拓海の返事が出るか早いか理緒が勢いよく拓海を押し倒す。二人の間で押しつぶされた胸は柔らかく変形して拓海の胸板いっぱいに広がる。乳房を介して伝わる互いの鼓動。そしてそっと互いが唇を重ね、離れる。
「理緒ちゃ・・・!」
理緒の身体が離れると拓海は起き上がり振り返る。
「マネージャーさんはズルイ人ですね。私ができないことを俺のためにやれなん・・・」
「勝手だよな・・・ごめん」
「いいんです!」
「え?」
「その代わりこの責任はちゃぁんと取ってもらいますから!」
そう言って理緒が振り返るとさっきとは比べ物にならないほど大きく膨らんだ胸が身体の前に突き出している。三角ブラはほとんど乳輪しか隠しておらずしかも大きさを支えきれず紐が乳肉に食い込み布地部分は山形に盛り上がった乳輪とその上で鋭く尖った乳首がはっきりと浮かびあがってしまっている。ほとんど球体に近い形になりつつある乳房はビキニで締め上げられたボンレスハムのようだ。
「うっはぁ、重い。それにもう水着限界。ピッチピッチですよ。これ以上マネージャーさんに見られたらきっと水着はち切れちゃう」
そう言って動き回る度にたぷんたぷんと弾む乳房に拓海が見とれていると
「こら、撮影前にはち切れさせちゃうつもりですか?」
理緒が両腕で胸元を隠すも3分の2ははみ出してしまっている。そのまま乳房を抱きかかえてスタジオに入っていく。
「あ、本当に入ってきちゃ駄目ですよ?もう本当に限界パツパツなんだから。じゃあ、写真楽しみにしてくださいねぇ〜」
理緒は手を振りながら笑顔とともにスタジオに消えていってしまった。拓海は柔らかい少女の唇の感触と胸板残る乳房の温かみを反芻しながら呆然としていた
41
名前:
う〜
2007/07/26 16:16
ID:odyyqy0y
第四話
出社前のコンビニで理緒のグラビアがのった雑誌を見て拓海はギョッとなった。
「あのお嬢ちゃんやるじゃねーか!撮影中にどんどん色っぽくなっていきやがる。撮影している目の前で成長していくようだったぜ!」
豪快に笑いながらスタジオを出てきた高村は拓海の背中をバンバン叩きながらうれしそうに話す。
「あれなら他に撮ったグラビアなんか目じゃないぞ!俺からも推薦しとくから楽しみにしておいてくれや!」
そのときは話半分でとにかく「ありがとうございます」を繰り返して頭を下げていたのを拓海は思い出しながら雑誌を眺めていた。
「発育急上昇少女Rio!」
そんな見出しで理緒の初グラビアは雑誌に掲載された・・・。しかも予定の雑誌中ほどの2ページのグラビアページを大幅に飛び越えて、表紙&巻頭グラビア6ページに理緒の胸同様大幅に膨らんで・・・。
グラビア6ページを独占しているのはページからもはみ出さんばかりに膨らんだRioの爆乳だった。腕いっぱいに胸を抱えて谷間を強調するポーズや四つん這いになると乳房の先端が床を掃いてしまうスレスレにまでぶら下がる弾丸のような乳房。どれもが水着を今にもはちきれさせてしまいそうなほど満々と張り詰めた乳房の魅力があますとこなく写し出されている。周りを見渡すと電車に乗っている男の大半が拓海と同じ雑誌を握り締めている。中吊り広告もデカデカとRioのグラビアを謳っている。
「本当に成長してるなんて言えないな・・・」
雑誌を閉じて拓海は電車を降りる。ほどなくして胸元の携帯電話が着信を告げた。
「はい、鈴木です・・・」
拓海の足は今まで感じたことがないほど重かった。目の前にある扉が自分にはとても開けない巨大で重いものに見えた。深呼吸すると意を決して扉をノックする。
「失礼します」
「入りたまえ」
拓海が扉を開け、踏み込んだ領域はイエローガブの社長室だった。重厚な椅子に座ってこちらを睨みつける中肉中背の男が社長、桐原秀則だった。拓海は新入社員歓迎の席での挨拶で遠めに見ていただけだったが、間近で見る社長から発されるオーラに拓海は後ずさりしそうになる。
「早速だが、君がなぜここに呼ばれたか分かっているかね?」
「はい」
「よろしい」
そう言って桐原がデスクの上に放り投げたのは例の雑誌だった。
「私も驚いたよ。私が言うのも何なんだが我がイエローガブは巨乳タレント事務所などと言われても芸能業界では大した力も持たない弱小だ。扱っているアイドルもドル箱が2,3人いるだけで全体としてのクオリティーは低い。そのためにも日夜新たなアイドルを求めている」
「はい」
拓海の反応を見て桐原は続ける。
「そんな中、突然のグラビアだ。これだけの逸材を新人の君が見つけてきたことを嬉しく思う。よくやった」
42
名前:
う〜
2007/07/26 16:17
ID:odyyqy0y
「は、はい」
「しかし・・・だ。これだけのアイドルしかもハギワラ製薬とのタイアップという大きな事業を君個人の独断で行ったことは重大な問題だ。今回はうまく行ったからよかったも、失敗していたら会社に重大な損害を与えていたことに君は気づいていたかね?」
「申し訳ありませんでした!」
とにかく謝るしかない。早くこの時間が終わって欲しいを思いながら拓海は必死に頭を下げた。
「うむ。入ってきたまえ」
「失礼します」
社長の呼び声に答えて入ってきたのは美幸だった。
「み、みゆ・・・」
思わず名前を呼びそうになるのを美幸の指に唇を遮られる。
「初めてお目にかかります。桐原社長。今回のタイアップの件承諾していただき真にありがとうございます」
美幸が深深と頭を下げるとたっぷんと重々しく乳房が床に向かって垂れ下がり壮大な谷間を桐原に見せつける形となる。
「しゃ、社長。これは?」
「うむ。実はな。今朝方、雑誌と一緒にこちらのハギワラ製薬研究主任の斎藤氏からのことのいきさつを綴った手紙をいただいていたんだ」
「ご理解の早い方で助かりましたわ」
「君の研究データと今回のRioのことで信用に足ると思ったまでだ」
桐原がチラリと美幸のどーんと突き出した巨大な乳房に視線を走らせた。
「ところで、斎藤氏のその胸も?」
「はい、今回の製品「BBA」によって成長したものです。173センチで今も成長中です」
嬉しそうにたっぷんたっぷんと胸を左右に揺らす。今にもブラウスの襟から乳房が飛び出してしまいそうになる。
「な、なるほど。ところで君は芸能界に興味はおありかね?」
「うふ。社交辞令ありがとうございます。ところで今回のプロジェクトに関してはご検討いただけたでしょうか?」
桐原の誘いを受け流しながら計画書を机の上に出す美幸。
「もちろんだ。君のところの製品の効果は十分に理解した。うちのタレントを是非使ってくれたまえ」
「ありがとうございます。よろしくお願いします。それでは私は会社の方に戻りますので詳細についてはまた後日お伺いさせていただきます」
一礼して美幸は社長室を出て行く。沈黙の支配する社長室
「さて」
「は、はい」
桐原の呼びかけに拓海の身体が硬直する。
「君の処分だが、今回の成功と失敗。両方を考慮した上で処罰を下す」
「はい」
「君にはRioのマネージャーから外れてもらう」
「そんな!」
「君の本来の仕事は中高生タレントのマネージメントだ。今後Rioには専属のマネージャーを付ける」
「それは誰なんですか!?」
「山川くんだ」
その名前を聞いて拓海の目の前が真っ暗になる。山川秋雄。拓海の先輩で敏腕マネージャーでありながら、本人も芸能界入りするのではないのかともっぱら噂があるほどのルックスの持ち主だった。しかし、その裏では担当したアイドルを仕事を餌に食い物にしたり、新人で売れなかったタレントをAVに斡旋したりと黒い噂の絶えない男でもあった。
「Rioに彼を付けるなんて!」
「確かに彼にはよくない印象を持つものは多いようだが彼の仕事でわが社が成り立っている部分も大きい。彼ならきっとRioをトップへと押し上げてくれるだろう。とにかく、これは決定事項だ。君は今までの通り中高生アイドルのマネージャーに徹したまえ」
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名前:
う〜
2007/07/26 16:17
ID:odyyqy0y
キーンコーンカーンコーン
放課後の学校。掃除をするもの、部活に飛び出していくもの、図書室で読書をするもの。それぞれが思い思いの放課後生活を送っている。理緒は校門へ向かって歩いていた。ユサユサと揺れる胸元を誇らしげに歩く理緒。教室の騒ぎを思い出す。
「すげー、見ろよ。俺らとタメでこんな爆乳いないよなぁ」
Rioの載った雑誌を数人の男子が囲んで騒いでいる。自分のグラビアが注目されるのを恥ずかしいと思う半分、拓海のために仕事ができたと思うと胸がいっぱいになった。
普段は黒ぶち眼鏡に三つ編みお下げという地味な格好をしているので理緒がRioであるとは気づかれていない。しかし、目立たないようにと美幸から用意してもらった大きめのセーラー服は早くも体積を増した乳房に引っ張られ張り詰めてきてしまっている。このまま成長し続ければ隠しつづけるのも難しくなってしまうだろう。胸元の成長ばかりだけでなく理緒の身体全体が豊満に発育しつつあった。スカートの上からでも丸みが分かるほどむっちりと盛り上がったヒップ。むっちりとした健康的な白い太もも。日に日に変化する成長に理緒自身も心躍らせていた。今日は美幸の研究所で拓海を交えての打ち合わせだった。
「マネージャーさんに今日は会える」
そう呟くだけで理緒の頬が赤く染まり身体が痺れるような感覚になる。期待に胸膨らむとでもいうのか、今までピッタリだったブラジャーが今ではきつくなってきているような気すらする。そんなほわほわとした感情の理緒に突然声がかかる。
「君が藤宮理緒ちゃん?」
「はい?」
目の前の見知らぬ男性から名前を呼ばれ身体を硬くする理緒。理緒の名前を呼んだ男性はいかにも業界人といった雰囲気の優男だった。
「初めまして、イエローガブの山川秋雄っていいます。よろしく」
「は、はぁ」
差し出された名刺を恐る恐る受け取る理緒
「あぁ、びっくりさせてごめん。今度顔合わせの機会があるはずだったんだけど、ちょっと先に見ておきたくてね。話題のRioを」
「あの、どういったご用件ですか?」
「あぁ、まだ鈴木君からは聞いてないのかな?今度から僕が君の専属マネージャーになることになりました。よろしく」
「え、じゃあ。今までのマネージャーさんは?」
「彼は従来の中高生マネージャーに戻ることになったよ」
「そんな・・・」
理緒は頭をハンマーで殴られたような気がした。さっきまでの浮かれた気分はどこかへ吹き飛んでしまった。ベラベラと喋る山川の話なんて全然耳にも入らなかった。
「というわけで、これからタレント、マネージャー一心同体でやっていこうよ」
そう言って山川の目が変わったかと思うとおもむろに理緒の豊満な乳房に触れようとする。
「いやぁ!」
「うわっと、なんだよ。軽いスキンシップだってば」
へらへらと笑う山川。女性の身体に触ることをなんとも思ってない様子だ。
「この後、用事があるんで失礼します」
「ちょっと・・・」
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名前:
う〜
2007/07/26 16:17
ID:odyyqy0y
山川の呼びかけも無視して理緒は研究所に向けて一目散に走り始めた。胸の辺りががズキズキと痛む。とにかく直接拓海に会わないと気がすまなかった。
美幸の研究室で拓海は椅子に座りうな垂れていた。
「そう落ち込まないでよ」
優しく話し掛ける美幸にも拓海は頭を垂れたままだった。
「そりゃ、話がうまく行きそうだったんで少し強引に推し進めちゃったけどさ」
無言の拓海。
「ほら、元気出してぇ」
拓海の背後に回りこみ背中いっぱいに胸を押し付ける美幸。背中に柔らかい乳肉にまぎれて硬いしこりが当たる。
「理緒ちゃんが来るまでの間、楽しもうと思ってノーブラで待ってたんだぞ」
美幸が熱い吐息を耳元に吹きかけ胸を押し付けるも拓海から反応はない。痺れを切らした美幸はそのまま拓海の後からすっぽりと頭を胸の谷間に挟み込んでしまった。
「ほぅら、拓海の大好きなおっぱいだぞー。どうだ苦しいだろう。あのエロ親父には172センチなんて言ったけど実際にはもう184センチもあるんだよ。もう人の頭くらいならすっぽり収まっちゃうんだから」
ピンポーン
突然インターホンに美幸が慌てて出る。
「はい、斎藤です」
「理緒です」
その声に拓海が反応し扉の方を向く。開いた扉から入ってきた理緒は全身汗びしょで白いセーラー服が張り付きその下の薄緑のブラジャーも白い肌も透けてしまっている。駆け寄る美幸。
「理緒ちゃん、どうしたの!?汗びっしょりじゃない。風邪引くよ。向こうで着替えましょう」
「すいません、美幸さん。マネージャーさんと二人で話がしたいんです」
真剣な眼差しの理緒に美幸はただならぬものを感じ取る。後ろにいる拓海を一瞥すると
「分かったわ」
美幸は扉から出て行き、扉が静かに閉まった。
「理緒ちゃん。その、すまない・・・」
「話は山川という人から聞きました」
歯切れの悪い拓海に対して理緒がずばりと核心を話す。
「すまない。僕が力不足だったばっかりに君に迷惑を・・・」
頭を下げる拓海にそっと近寄りその頬を撫でる。
「迷惑なんてかかってませんよ。拓海さんは私にこんな素敵な身体と居場所をくれたじゃないですか」
その優しい言葉に拓海の目から涙がこぼれる。理緒はおもむろにセーラー服を脱ぎブラジャーを外し始める。プルンと白い乳房がこぼれ落ちる。
45
名前:
う〜
2007/07/26 16:18
ID:odyyqy0y
「ちょっと、理緒ちゃん!何を!」
慌てて拓海が目を逸らす。
「人に見せるのは初めてなんです。やっぱり恥ずかしいな。私の胸、今朝計ったら98センチもあったんですよ。ちょっと前までトップもアンダーも65センチのぺッタンコだったのに。友達が着けてるCとかDカップなんてあっという間に通り越しちゃってもう日に日にブラがきつくなっちゃって。今のももうキツイくらいなんですよ」
「理緒ちゃん分かったから、何か身に着けてくれ」
「じゃあ、これを貸してください」
そう言って拓海の両手を取るとおもむろに理緒の両乳房を握らせる。むにゅっと美幸の乳房とは違った感触が拓海の両手を支配する。触ってはいけないと思いつつも甘美な感触に本能的に手を離すことができない。
「うわぁ、やっぱり男の人の手は大きいですね。私の手なんかじゃもう包み切れないくらい大きいのに」
「理緒ちゃん・・・?」
うっとりとした表情の理緒に拓海が話かけても理緒は自分の乳房を覆う拓海の手をしげしげと眺めたり撫でたりしている。
「拓海さん、分かります?今、私の心臓が破裂しそうなほどドキドキしてるのが」
理緒が拓海の手をぎゅっと握りしめる。それに押されて拓海の手が理緒の乳房にめり込む。手に平に理緒の心音が伝わる。ドクンドクンと強く早く脈打っている。
「私の胸、拓海さんに会うたびにこんなにも早く高く鳴っているんですよ。こんなにどきどきするの拓海さんと一緒にいるときだけなんです」
拓海の手の平に伝わる脈が速まっていくのに合わせて拓海の手を押し返すように理緒の胸が徐々に膨らみ始めた。指からあふれる乳肉の量がほんの少しづつ増えていく。拓海の手のひらに当たる乳首の感触が次第に鋭く尖ったものに変わる。興味半分に少し力を込めて揉んでみた。
「ひゃぅあ」
可愛らしい反応に思わず拓海の手がさらに加速する。膨乳速度は拓海が一揉みする度に加速している気がした。一揉み毎に手に収まらない乳肉の量が増えていく。揉めば揉むほど弾力が増していく感触に拓海の手が暴走しそうになったとき
「だ、だめぇ。大っきくなっちゃうぅぅぅ」
理緒の反応が徐々に艶を帯び始める。拓海はますます興奮して乳房に指をめり込ませる。膨らむ乳房はすでに拓海の手から溢れ出しそうになるまでに大きくなっていた。
「た、拓海さん。もっと優しく・・・」
そのとき、一心不乱に理緒の乳房を揉みまくる拓海の背後に人影が。
「このバカチンがぁぁぁ!!!」
美幸の拳が拓海の後頭部を強打した。
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名前:
う〜
2007/07/26 16:18
ID:odyyqy0y
拓海が気が付くと医務室のベッドの上だった。
「よかった。気が付いたんですね」
理緒が心配そうな顔でこちらを覗き込む。
「全く、自分のタレントに手を出すなんて。いくらおっぱい好きだからって・・・」
その隣では不満そうな顔をして美幸がぶつくさと何か言っている。
「あの、美幸さん。たびたびですいません」
「分かってるわよ。ただし、このバカがその気になっちゃうようなことはもうしないでね」
「はい」
「じゃあ、私はちょっと出てるから」
出かけに美幸は拓海の方を鋭い目つきで睨みつけ
「次は埋めるからね」
にこやか笑顔で言い放つとそのまま部屋を出て行った。
「理緒ちゃん・・・」
「はい?」
拓海が起き上がり話し掛けると理緒は屈託のない笑顔で返事をする。
「さっきはすまない。君のマネージャーを下ろさせられたうえに慰めようとしてくれた君にまで・・・」
「いいんです」
「でも!・・・」
拓海が答えようと理緒の方に顔を向けた瞬間、その身体から突き出す巨大な二つの丸い乳房に目が止まり、言葉が詰まる。部屋に駆け込んで来たときのセーラー服の胸元はそのときにすでに窮屈そうだったが目の前の乳房はさらに大きさを増しセーラー服の中にもうこれ以上入らないギリギリにまで乳肉が詰め込まれパンパンに盛り上がり、布地がパツパツに引き伸ばされボタンホールが真横に引き伸ばされてその間からむっちりとした谷間が覗き乳肉がはみ出している。しかも張り詰めた布地にブラジャーの線はなくぽっちりと可愛らしい突起がはっきりと浮き上がっている。拓海の視線に気づいた理緒は頬を赤く染める。
「あ、これですか。さっき計ってもらったら112センチもありました。あっという間に100センチの大台突破ですね。一応ニプレス張ってるんですけど服が小さくなりすぎちゃって・・・」
「すまない」
「もう!マネージャーさんたらさっきから謝ってばかりですよ!何をそんなに謝るんですか!」
「え?」
「私はこの胸も今の仕事も気に入ってます。私を今の私にしてくれたのはマネージャーさんなんですよ!それなのにそのマネージャーさんが落ち込んでるなんてどういうことですか!グラビアのときだって「俺のために働け」みたいなこと言ってたのに・・・」
勢いよく喋っていた理緒だったが徐々に言葉じりが聞き取りにくくなり
「やっと、やっと一緒にお仕事できるって。貴方のそばにいられるようになったのに・・・。それなのに・・・貴方はそんなにあっさり私を見捨てるんですか?」
涙をこぼしながら拓海の胸に飛び込む。むにゅんと拓海の胸板に理緒の柔らかい乳房が押し付けられる。
「私、待ってますから。拓海さんが私と一緒にお仕事できるまで我慢しますから」
「理緒ちゃん・・・」
その背中をぎゅっと抱きしめる拓海。
「必ず、必ず君のマネージャーに戻るよ。君は僕のタレントにしてみせる」
「ホントですか!」
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名前:
う〜
2007/07/26 16:18
ID:odyyqy0y
ガバッと起き上がった理緒の顔はきらきらと輝いている。
「あぁ、必ず」
「じゃあ、約束ですよ」
そう言って差し出される理緒の小指、拓海もその白く細い小指に指を絡ませる。
「指きりげんまん〜嘘ついたらおっぱいで窒息さーせる」
「それはうれしいかもしれないな」
「ふふふ・・・」
拓海の困惑に理緒が妖艶な笑みを浮かべる。
「指切った!」
バツン!
「きゃあ」
指きりと同時に理緒のセーラー服のボタンが勢いよく弾け飛ぶ。慌ててこぼれ落ちる乳房を両腕で抱え込む理緒。細い腕の上下から白い乳肉がはみ出し胸の谷間の深さをより一層強調する。
「ははは・・・また大きくなっちゃったみたい」
照れ笑いを浮かべる理緒に拓海は傍らにあったジャケットをそっとかける。
「た、多分。美幸に言えば着替えを用意してくれるよ」
「そ、そうですね。そうします」
そう言って理緒は恥ずかしそうに一礼すると部屋を出て行った。
そこに入れ替わりで美幸が部屋に入ってくる。
「あぁ、美幸。理緒ちゃんに着替えを用意して上げてくれないか?」
「え?彼女なら。うれしそうにジャケット羽織って帰ってちゃったわよ」
「あ、そうなのか。それならいいんだが」
「それにしてもたくみぃ」
甘えるような声を上げて美幸がベッドに近づく。ゆっさゆっさとその巨大な乳房が揺れ動き迫ってくる。
「あんた、膨乳フェチでもあったんだ。あんなにうれしそうに理緒ちゃんのおっぱい膨らませちゃってさ」
「え、そういうわけでも・・・」
そう言ってそのまま拓海の上に馬乗りになる。目の前にスイカのような巨大な乳房がゆさんゆさんと揺れ動く。
「だって、理緒ちゃんが来るまで私のこと相手にしてなかったじゃない」
「それは気分が落ち込んでたからで、うわっぷ」
拓海の答えも美幸の乳房に頭が挟み込まれて乳肉の海に消え去る。甘い香りと全方位から押し付けられる柔らかさが拓海の思考能力を奪っていく。
「うふふ、今なら出血大サービス。BBAの新バージョン飲みたての美幸ちゃんのおっぱい揉み放題デース。一揉みで1cmくらい大きくなっちゃうかも」
乳房の海から開放されると拓海の目の前で美幸が乳房を振って誘惑する。
「んっ」
パンッパンパパン
美幸が軽く胸を張るとキツキツだったブラウスのボタンが一気に弾け飛び、押さえを失った乳房がばるんとこぼれおちた。
「問題はこのおっぱいが拓海くんのおててじゃ掴みきれないこと、かな?」
ズンッと拓海の目の前に乳房を突き出す美幸。その肌は薄桃色に染まり、両の頂点はすでに尖り始めている。
「別に揉むだけがおっぱいじゃないさ」
そう言うと拓海ニヤリと口の端を吊り上げ、固く尖り始めている乳首にむしゃぶりついた
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名前:
う〜
2007/07/26 16:18
ID:odyyqy0y
第五話
「・・・以上のことを踏まえましてこの5名が新プロジェクトに適する候補だと思います」
事務所の新プロジェクトの立ち上げ会議で美幸が事務所のタレントのデータから抽出したBBAに対する適正値などの説明をしている。会議室にいるのは桐原社長を始め、各部署の代表が集まっていた。半信半疑だった幹部達も美幸の熱心な説明と何よりも目の前にあるギネス級の爆乳を見て今では熱心に美幸の話と姿を視聴していた。拓海は配られた資料に目を落とす。目下に並ぶ五人の書類はいずれも拓海の担当している中高生たちだった。
「BBAの効果を最大限に発揮するには成長期の女の子が最も適してるのよ。べ、別に拓海の名誉挽回のためにあなたの担当から選んだじゃないわけじゃないんだから」
右手で前髪をいじりながらそっぽを向きながら美幸が答える。もう一方の腕組みする腕にはどっさりと乳肉が持ち上がり、腕の堰を優々と乗り越えてその圧倒的質量を誇示する。シャツの中でパンパンに詰め込まれた柔肉が互いを押しつぶし合い、見たこともないような谷間を形成している。
拓海の視線に気づいた美幸が胸をかばうように腕を胸の上で交差させるが、細い腕はあまりに巨大すぎる胸の表面をほとんど隠すことはできていない。
「こ、これは拓海が悪ふざけしすぎたのが悪いんだからね!ただでさえ2m超えちゃって困ってるのに!」
「そういう割には乳首勃ってるぞ」
そう言って張り詰めたシャツの生地を突き破らんばかりに尖ったその肉芽を的確に指で突き、すり潰す。
「い、いあぁぁん」
途端、美幸の身体が仰け反り、シャツのボタンが八方に飛び散る。
「と、とにかく。これにはうちの会社の命運がかかってるんだから今度こそしっかり頼むわよ!」
涙目になりながら真っ赤な顔で答える美幸。
三日前に研究所であった出来事を思い出しながら拓海が隣で熱弁を振るってる美幸の姿を眺める。美幸の身体を覆うのはレディーススーツだ。美幸が特注品と言っていただけあってその肢体はしっかりと白い布に寄ってガードされている。もっとも普段よりも露出が少ないというだけでスーツの襟ぐりからは窮屈そうにブラウスに詰められた乳房が盛り上がり、華奢な背中の脇からは乳房の丸々としたシルエットが見える。 そこから驚くほど、細くくびれたウエストにつながり、超が付くほどの安産型の豊満なヒップがタイトスカートを押し上げている。拓海は丁度目の前で振られる豊満な肉尻に思わず視線が固定される。思わず手が出てしまいそうな肉感的な盛り上がりの動きに見とれていると
「では、担当マネージャーの鈴木君」
「は、はい」
一瞬にして拓海は現実に引き戻される。
「彼女達の担当である君の方からも説明を聞こうか」
「はい、ただいま」
隣で熱心に少女達のアピールをする拓海を美幸は眺めていた。
「遠藤麻奈は人前でも臆することもなく、大人達と比べても・・・」
美幸は、机に手をつき前のめりになって説明する拓海の横顔を見つめる。その真剣な表情を見ているうちに美幸も自身の頬が赤くなっているのに気づく。
「(ば、ばか。私!こんな大事なときに隣人に惚れ直してる場合か!)」
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名前:
う〜
2007/07/26 16:19
ID:odyyqy0y
しかし、拓海の前傾姿勢はあまりに長すぎる。スポンサーでもある美幸の説明で幹部達は異議なしで今回のプロジェクトにGOサインを出すはずである。美幸がふと視線を拓海の腰の辺りに視線を移し、その異変に気づいて熱が急激に冷めていくのを実感する。
「(ば〜か)」
ほどなくして拓海の説明も終わり、最終的な判断が桐原社長に委ねられる。
「私としては今回の新プロジェクトは斎藤君、鈴木君の提案で問題ないと思いますが、皆さんの方から意見は?」
しんと静まる会議室。もっとも幹部達の半分の視線が注がれているのは桐原にではなく机を軋ませるほど重々しく机に乗りかかる美幸の双球に注がれていた。
「では、新プロジェクト「」の担当者ですが・・・」
途端、会議室の視線が桐原の方に一転する。このプロジェクトに任命されれば当選パートナーとして美幸が付いてくる。しかも扱うタレントはこれから爆乳になることがお墨付きである。是非ともこの仕事をしたいと思う人間は会議室に溢れかえっていた。
「鈴木拓海君。やってもらえますか?」
その発言に会議室がざわめく。会社の一翼を担うプロジェクトに新人が任命されたのだ。その波紋を桐原の言葉が静める。
「確かに彼は新人です。しかし、彼は今売り出し中のRioを発掘してきた目と独断であったとは言え、彼女をプロデュースした手腕は確かだと考えます」
桐原の鋭い視線が拓海に向かって突き刺さる。
「やってくれますね?」
「はい、全力を持ってプロジェクトを成功させます!」
「よろしい。ところでRioの方はどうなっていますか?」
浮き足立つ拓海の耳に「Rio」の言葉が入ると一瞬にして視線を秋川に向ける。
「はい、現在雑誌3冊のグラビアの撮りに入ってます。早ければ再来月辺りにはIV、写真集の展開ができるかと思います」
さらりと脅威の展開力を披露する秋川。
「そうですか、彼女も今ではわが社の珠玉です。心してかかってください」
「はい」
慇懃無礼に頭を下げる秋川
「それでは、これで本日は解散」
会議室の各々が立ち上がり、それぞれの仕事へ戻っていく。
「よかったわね」
ポンっと肩を叩かれて拓海が顔を上げると美幸が笑顔で祝福してくれていた。
「先行って待ってるから」
そう言って目配せして美幸も席を後にする。その豊満な後姿を見送りながら拓海も書類をまとめ、席を離れる。
会議室を出るとそこには秋川が拓海を待ち構えていた。拓海は視線を合わせないようにしながらその前を通り過ぎようとする。
「あのなんたら研究所の姉ちゃんすげー体付きしてたよなー。スーツがはちきれそうだったぜ」
ニヤニヤ顔で話す秋川の言葉に足を止めそうになる拓海。
「Rioちゃんといい、あのお姉ちゃんといい、新プロジェクトの未来の爆乳ちゃん・・・。全くお前さんは乳には困らなそうだねぇ。鈴木くん」
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名前:
う〜
2007/07/26 16:19
ID:odyyqy0y
「何か御用ですか?秋川先輩」
「おいおい、そんな怖い顔で睨むなよ。新プロジェクトに任命された新人君を祝おうと待ってたんじゃないか」
「それはありがとうございます」
拓海が頭を下げると秋川はその胸倉を掴み上げ、壁に拓海を押し付ける。
「あまりいい気になるなよ。新人」
さっきまでのへらへらした表情は一変して凄みをきかせた声で話し掛ける。
「まずはRioだ。次にあの女研究者、そして新プロジェクトの5人。全部俺のものにしてやる」
「Rioに何をする気だ!」
「おいおい。人聞きの悪いこと言うなよ。別に傷つけるようなことをするわけじゃい。俺の手で俺の好きなようにプロデュースしてやるだけさ。あの成長ホルモン垂れ流し女をな」
そこで手を離し、タバコに火を点す秋川。
「いい女だよなぁ。日に日にいやらしく成長してるみたいだ。合うたびにエロい身体に磨きがかかってる。ゆくゆくはあの姉ちゃんよりすげー身体になるんじゃねぇーのか?」
「いつまでも貴方の手元にRioがいると思うなよ」
強い視線で睨み返す拓海
「はははは!おもしれー。おもしれーな新人」
腹を抱えて大笑いする秋川。
「まぁ、楽しみにしててやるわ。しかし、急がないとあっという間にRioは俺の思うままになっちまうから。せいぜい気張るこったな・・・」
そう言って廊下を後にする秋川。その背中を見つめる拓海。
プロジェクト立ち上がりからわずか2週間。改めて拓海は美幸の作ったBBAの作用に驚かされる。13歳から17歳までの中高生アイドル、13歳川代伊織、14歳遠藤麻奈、15歳三井小夜子、16歳三木原千早、17歳石井加奈の5人。彼女達の平均バストが約72cm、最大値が一番年長の高2の石井加奈が82cmのCカップだったのに1週間後には平均バストは85cm、2週間後には平均バストは99センチ。カップにするとG〜Jの爆乳5人組に早変わりしていた。一番小さい15歳の三井小夜子ですら92センチのHカップ、そして一番大きく成長したのは14歳の遠藤麻奈の107cmのJカップだ。
「マネージャーさん、このブラきついよー。麻奈成長期なんだからこんな窮屈なJカップなんかじゃ収まらないよー」
「マネージャーさーん、ちょっとこの水着きついんですけどー」
「マネージャーさん、新しいブラジャーっていつ届くんですか?」
日々成長していく彼女達の世話で一番の問題はやはり水着とブラジャーだった。ぴったりだったはずのブラジャーが2、3日するとパンパンに膨れ上がり脇から乳肉が溢れ出てしまったり、女の子によっては前日の撮影で使ってた水着が次の日には着れなくなってしまう子すらいた。
51
名前:
う〜
2007/07/26 16:20
ID:odyyqy0y
「うらやましいな。麻奈先輩。私なんかよりも全然おっきくて」
「大丈夫よ。伊織ちゃんだって十分おっきいじゃない。ほら、私の手の中に収まんないくらい」
伊織の乳房を麻奈が鷲掴みする。13歳のまだ幼い体付きには似つかわしくないむっちりと成長した乳房がぐにぐにと変形し手のひらから溢れた乳肉が指の間からむにゅっとはみ出す。
「いやん、くすぐったいですよ。麻奈先輩」
「うわぁ、やわらかーい。クセになっちゃいそう〜」
後輩の乳房を堪能する麻奈の後ろからさらに別の手が背後から迫った。
「ひゃうぅん」
「あらあら、可愛い声出しちゃってー。さすがのナンバー1の爆乳麻奈ちゃんもこっちの方は未発達なのかなぁ?」
そう言って背後から突き出た両手は麻奈の乳房を下からこね回すように揉み始める。
「んぅ〜。この手がどこまでもうずまってしまうような柔らかさと弾ける弾力。さらに、うわ、重た!こんなの持ち上げるのもひと苦労だねぇ」
「ちょ、いやぁ。千早先輩。やめてぇ」
たっぷったっぷと手の平の上で麻奈の乳房を揺れ動かし、その動きを楽しむ。
「それにしてもデカイなぁ。ちょっと前までほとんど同じくらいだったのに。麻奈ぁ。あんたまた大きくなったでしょう?」
「そ、そんなことありませんよぉ。この間測ったばかりじゃないですかぁ」
「そんなこと言っても、私の手と目はごまかせないわよぉ。ほら、伊織ちゃんもお返ししちゃいなさいよ」
千早の攻めに伊織の胸を揉んでいた麻奈の動きが止まる。伊織は自分の水着を正すと麻奈の乳房に飛び込んだ。二人分の手をもってしても覆い切れないほどの爆乳はさらに形を激しく変形させる。
「すごぉい。麻奈先輩の胸。二人がかりでも揉みきれないですね」
「ちょっと、伊織ちゃん、水着ズレちゃうよぉ」
「ほれほれ、早く正直に言いなさいよ。言ったら許してあげてもいいわよ」
二人の激しい攻めにビキニブラの布地にぽっちりと突起が現れ、みるみるうちにその自己主張を強めていく。
「ほらほら、早くしないと撮影で隠せないくらい乳首勃っちゃうよぉ」
「い、言います。きょ、今日計ったら114センチありました。」
「ひゃくじゅう・・・」
その数字を聞いた伊織の手がハタと止まる。
「ぬぁに、その数字。私なんてやっと100センチの大台に乗ったばかりなのに〜。許せないわぁ。こんなに大きいのに柔らかくてすべすべでパツンパツンに張り詰めた胸を後輩が持ってるなんてー」
「ちょっと、千早先輩許してくれるんじゃぁ」
「ゆるさーん」
ついに千早の手はビキニブラに潜り込みすでに硬く尖り始めた乳首を直にいじり始める。親指程度の突起だけだった乳首は愛撫を受けてみるみるうちに乳輪まで高く盛り上がり、小さなお椀形になる。
「駄目です。先輩、撮影で写っちゃうぅ」
「いいじゃないの。どうせ、そのうち隠せなくなっちゃうんだから」
ますます盛り上がる乳輪、そこにノックとともに拓海が入ってきた。
「こらぁ、お前ら!何やってんだ。撮影始まるぞ!って!」
拓海は目の前で上半身をはだけさせられて思う存分胸を揉まれている麻奈を見てぎょっとなるが気を取り直して場を取り仕切る。
「さぁ、準備のできたって、うわ」
52
名前:
う〜
2007/07/26 16:20
ID:odyyqy0y
「ねぇねぇ!さっきRio先輩に会っちゃった」
後ろからムニュンとした柔らかい感触と共に拓海は部屋に押し込まれる。
「こら!小夜子、加奈!水着でうろうろしちゃいけないって何回言ったら分るんだ!」
「ほーい、もうしませーん」
「すいません、小夜子が勝手に」
「あー、加奈先輩ずるいー」
「だって、あなた着替えたらすぐいなくなるんだもの」
拓海の話もそこそこに二人はじゃれあいを始めてしまう。互いの乳房がぶつかり合いたぷんたぷんと揺れ弾む。
「ねぇねぇ、Rio先輩ってどうだった?」
伊織の問いかけに拓海も反応する。
「もうね、すごかったよー。胸なんかこーんなんだった!」
小夜子は自分の豊満な胸元からさらに大きく円を描いてその様子を表わす。小夜子のHカップを余裕で超えるその手の動きからRioのさらなる発育を拓海は想像した。
「そうですね。同い年の麻奈さんに比べてももっと発育した女性っぽい体付きでしたわ。胸も麻奈さんよりも大分大きかったですね」
その言葉に麻奈がピクリと反応したことを拓海は見逃さなかった。
「すごい、麻奈先輩よりも大きいんですか!?ブラとかどうしてるんだろう」
「そりゃ、言ってみれば私達の大先輩だもんねぇ、それくらい当然じゃない?」
「胸もすごかったけど、なんかRio先輩ちょっとぽっちゃりしたっていうか」
「そうそう、ぽっちゃりって程じゃないけどデヴュー当初はガリガリってイメージだったのに、今は大分ふっくらしたイメージだよね」
「そうそう、お尻もドーンっと大きくなってた。それなのにウエストはきゅっと細くてその上にはでっかいおっぱいでさらにその上には童顔美少女顔でしょ」
「やっぱ胸が大きいと豊満さを売っていく感じになるのかなー?でも、Rio先輩ちょっとやばかったよ。ビキニにお肉ちょっとのってたし」
「えー!?マジでー!?」
一度始まった女の子達の会話は止まらない。拓海はしびれを切らして
「着替えた子から早くスタジオに行きなさーい!」
「うわ、マネージャー怒ったー」
「こわーい」
「俺なんかはいいが、今日のカメラマンは時間に厳しい今村氏だぞ」
「げぇ、やばー」
「みんな行くよ〜」
加奈の呼びかけで一同は控え室を後にする。しかし、一人麻奈だけがビキニブラを抑えながら部屋にうずくまっていた。拓海はしまったと思い、部屋を出ようとする。
「待ってください」
「いや、着替えの邪魔になっちゃうから」
「ブラ紐、一人じゃ結べないんで手伝ってもらえませんか?」
「え?」
そう言って拓海が振り向くと交差させた両腕を乗り越えんばかりの勢いで膨らんだ乳房が目に入る。
確かに、あまりに巨大な乳房を押さえながら紐を結ぶのは難しいそうだ。拓海はおずおずと麻奈の後に移動する。後ろから覗き込むと両腕で寄せあげられた乳房が作る壮大な谷間に見入りそうになる。
「あんまり、見ないで…。恥ずかしい」
53
名前:
う〜
2007/07/26 16:20
ID:odyyqy0y
「そんなことないよ。奇麗だ」
つい、いつもの調子で拓海の口から言葉が滑り出す。たっぷりと前後左右に張り出した乳房は重々しく麻奈の細腕に圧し掛かっている。美幸のブラ紐を結んだ時はこれよりもさらに巨大な乳肉が目の前に広がっていたのだが、目の前に広がるそれは大きさでは劣るものの、きめ細やかな白い肌と発展途上を思わせる若々しいエネルギーが溢れ出ているようだ。同時に先ほどの彼女たちの会話から想像される目の前の麻奈以上に成長したRioの乳房が思い浮かぶ。
「できたよ」
「ありがとうございます」
「それじゃあ、行こうか」
拓海が麻奈に向って手を差し出すが、麻奈はブラジャーのカップを抑えたまま動かない。大きく成長した乳房はその小さな手では覆いきれず、脇からたっぷりと乳肉が溢れ出していた。その頑ななまでの麻奈の両手を見て拓海は気づいた。
「手をどけてくれないか?」
その問いに麻奈は大きく顔を振って拒否する。その動きに合わせてたぷんたぷんと乳房が揺れ動き、それに合わせて動く麻奈の手から白い液体が零れおちる。
「やっぱり、大丈夫。それはBBAを摂取した人なら起こりえる症状なんだ」
「本当?」
涙目の顔を上げ、両乳首を抑えていた両手を開く。隠されていた乳首はビキニブラの上からでもはっきりと分かるほど勃起していた。小さなティーカップほどの乳輪の上に親指大の乳首が生地を突き破らん勢いで盛り上がっているのが分かる。そして離れた両手とその尖った先端には白い液体が溢れていた。
「いつから?」
優しい声で話しかけながらそっと麻奈の肩に手を置く。麻奈の眼から脅えが消え、数回息を整えると答え始めた。
「最初はほんのちょっとだったんです。学校の本でもそういうことがあるって勉強したし、薬のこともあるから気にしてなかったんですけど、さっき千早先輩に揉まれてるうちにどんどん胸が熱くなって張り詰めてきちゃって、気がついたら溢れ出してきちゃって…」
徐々に麻奈の言葉じりが小さくなっていく。拓海は俯く麻奈の頭をそっと撫でて落ち着かせる。
「その母乳は妊娠したからとかじゃなくてBBAの副作用なんだ。ほら、最近の遠藤君の胸の発育は良好だったからね。だけど…」
拓海が言葉に詰まると麻奈の瞳がじっと見つめていることに気づく。拓海はそれを見て意志を固める。
「やっぱりそういう母乳でもため込むのは良くないんだ。撮影も迫ってるし、その…」
しどろもどろになる拓海を見て麻奈がクスリと笑った。
「マネージャーさんのすけべ」
「そんなつもりじゃ…」
54
名前:
う〜
2007/07/26 16:20
ID:odyyqy0y
「分かってるよ。こんな状態じゃ、お仕事にならないもんね。ただ…優しくしてね」
そう言って麻奈は自分でブラのカップをずらし乳首を露わにする。あどけない顔に不釣り合いな巨大な乳房と大きく膨れた乳首がさらけ出される。その先端からはトロトロと白い筋が乳房を伝い滴っている。拓海はそのアンバランスな光景に魅入られそうになる。
「早く、しないと、撮影が…」
ずいっと拓海の前に乳房を突き出す麻奈の顔は紅潮し、手が震えている。
「すぐに済むからね」
「あぁぁ!」
拓海が乳房を軽く揉んだだけで乳首からプシャァと勢い良く噴き出す。顔に吹き付けられた母乳を拓海は舐めとる。
「ご、ごめんなさい」
「大丈夫、麻奈ちゃんのおっぱいおいしいよ」
拓海はそのまま両乳房を揉みほぐしながら勢いよく母乳を噴き上げる乳首を両方同時に吸い上げる。
「あぁ、あぁあぁあん」
口いっぱいに膨らんだ乳首からさらに勢いよく母乳が噴き出す。その甘い奔流をゴクゴクと飲み干す拓海。
「そ、そんなだめぇ、音を立てて吸わないでぇ」
初めての感覚に麻奈の体が仰け反り、口から乳首を放してしまいそうになる。チューチューと吸い上げる音が控室にこだまし、麻奈は自分のブラのカップを口に咥え声を出すのを必至に堪えている。目の前の恥じ入る少女の表情に拓海の吸引はさらに激しくなる。
「ほら、麻奈ちゃんも飲んでごらん」
片方の乳首を咥えながら、もう片方の乳首を麻奈の口元に寄せる。
「ま、麻奈自分の乳首吸えるくらいおっぱい大きくなっちゃったんだ。びゅーびゅー母乳噴き出してるデカ乳首自分で咥えちゃうんだ」
トロンとした瞳で差し出された乳首を吸い上げる麻奈、途端に拓海の口に流れ込む母乳の量もさらに増大する。
しばらくすると、麻奈の母乳は徐々に収まり、止まった。
「すごい、空飛んでるみたいだった」
噴き出した母乳はほとんどは拓海と麻奈のお腹の中に消えていったのだが、飛び散った母乳の甘い香りが控室に漂う。母乳を噴き出しきった麻奈の乳房はあれだけの量を放出したにも係わらず、噴き出す前よりも大きくなっていた。
「ますます大きくなっちゃった。このブラジャーに収まるかな?」
悪戯っぽい笑みを浮かべながらブラジャーを手に取る。
「手伝うよ」
拓海はそっと麻奈の後に座るとブラ紐を両手に持ち引き揚げる。ずっしりと乳房の重さが手にかかる。苦労しながらもブラ紐を止める。
「マネージャーさん?」
「なんだい?」
麻奈の小さな問いかけに拓海が顔を近づけるとチュッと拓海の唇に柔らかい感触が触れた。
「麻奈のファーストキスはミルク味でしたー」
立ち上がった麻奈はあっけらかんとした表情で拓海に振り返る。
「おっぱい、また張ってきちゃったらお願いだよ。麻奈のマネージャーさん」
そう言ってたっぷたっぷと胸を弾ませて控え室を出ていく。それを茫然と眺める拓海の眼にまさしく目の覚めるような光景が飛び込む。扉の影から出てきたのはRioだった。
55
名前:
う〜
2007/07/26 16:21
ID:odyyqy0y
第六話
拓海はドアのところに立つRioの姿を確認して戸惑った。麻奈との行為をどこまで見られたのか気になったが、それ以上に目の前に立つRioの変貌に意識が持っていかれた。
Rioは撮影の途中なのかビキニにパーカーを引っかけた格好だ。しかし、そのビキニパンツで大事なところしか隠されていない下半身は数週間前とは比べものにならないほど豊かにむっちりと肉付きがよくなっていた。
小枝のように細く、豊満さとは無縁だった白い肌のまぶしい足は、今やその白い肌をはちきらんばかりに皮下脂肪が詰め込まれ若い肌を伸ばしきらんばかりの勢いでパツンパツンに張り詰め、互いの太ももが擦れ、柔らかく変形し合っている。パンパンの太ももやふくらはぎに対して足首がきゅっと細く締まっており美しいくびれを形作っている。
腰回りもそんな重量級の下半身に負けないほどどっしりと発育していた。前まではヒップと太ももの境目が分からないくらいほとんど平坦だったヒップラインはむっちりと豊満な太ももからさらに外側へ大きくカーブを描いている。前に美幸のヒップが100センチオーバーしてしまった時に間近で見たが目の前のRioの下半身はそれと比較しても遜色ない、それどころかそれ以上の発育具合だ。パンツもサイズを用意できなかったのか、この発育過剰の下半身を隠しきれず股間をわずかに布が覆うだけで紐がきつく食い込んでしまっている。下半身の肉付きからは想像できないほどウエストは細くくびれている。
それでも発育の勢いに押されてかお腹はむっちりと肉付き、柔らかそうだ。縦長のかわいらしいおへそ。
しかし、その白い肌も突然グレーのパーカーの布地で隠されてしまう。正確にはそのパーカーにすら収まりそうにない巨大な乳房がRioの上半身を隠していた。まるで遠近感が狂ってしまったのではないかと拓海自身が疑ってしまいそうになるほどRioの胸は前に突き出していた。前に突き出しているだけではない横にも満々と大きく脇に張り出し、Rioの腕をほとんど隠してしまっている。太ももから大きく外側に膨らんだヒップのラインもすごかったが、乳房の描く豊満な外郭は同等かそれ以上だった。最後に会ったときのRioの胸も常識を大きく超えた逸物だったが、目の前にあるソレはそんなもの優に上回っていた。それだけの大容積の乳房を納めるパーカーですら完全に隠し切れてはおらず、わずかに溢れた下乳とカップの一部が裾からはみ出してしまっている。本来お腹の辺りに来るはずのポケットも丁度乳首を隠すあたりでピチピチに引き伸ばされている。布地の足りていない胸部に対して他はぶかぶかで肩の位置から合っていない袖はRioの手首の辺りで布地が余り、まくっている状態だ。しかも首回りが緩いので肩甲骨あたりまで肌が露出し、無理やり引き上げられたチャックに圧迫されて胸の谷間がすごいことになっている。健康的な白い肩から細い首の上にはいつものRioの顔…ではなかった。デビュー時はほとんどノーメイクに近かった顔は、Rioの本来の印象を変えてしまいそうなほど濃い化粧が施されていた。拓海がそんなRioの変貌に声を失っているとRioの唇から先に声が漏れる。
56
名前:
う〜
2007/07/26 16:21
ID:odyyqy0y
「お、お久しぶりです」
そう言って、Rioが頭を軽く下げるとそれに合わせてゆっさと重々しく乳房が動く。拓海はその動きに圧倒されながらも返事を返す。
「久しぶり、ほんのちょっと間会ってない間にまたずい分成長しちゃったね」
「そ、そうですね」
その答えに俯くRio、あまりの落胆ぶりに彼女の体が縮んだようにすら見えた。
「拓海さんから秋川さんに代わってからも私の胸相変わらずで、ズンズン大きくなっちゃって2日に一回は採寸しないとおっつかないくらいなんですよ」
「そ、そうなんだ」
「今じゃ、ブラジャーするのも一人じゃ大変で」
そう言って軽く胸を揺するとグワングワンと大きく上下に震動しギチギチとチャックが嫌な音を立てる。
「先輩とはうまく行ってる?」
そう言うとRioはビクンと体を震わせる。一瞬曇った表情も話始めるとぱっと切り替わった。
「秋川さんは毎日えらい編集の人とか有名な写真家さんと食事に連れて行ってくれます。お寿司とか焼肉とか普段は食べれないようなおいしいものいっぱい食べさせてくれるんです。だから食べ過ぎちゃって・・・」
そう言って両腕で胸を下から持ち上げる。重々しく僅かに乳房が持ち上がる。
「栄養価の高い食事は胸にもいいからって美幸先生からも薦められてるんですけど。バストだけじゃなくてヒップも・・・ドンドン大きくなっちゃって、あとウエストも・・・」
そう言って恥ずかしそうに腰回りをあまった袖で隠す。
「会食で一緒になる人たちは私の胸を自分で育ててるみたいだっていろいろおいしいもの食べに連れて行ってくれるし・・・」
うれしそうに話すRioだったがその表情が徐々に曇っていく。余った袖でまるで全身を隠すかのように両腕を胸の上で交差させる。その肩が小さく震えてることに拓海は気づいた。
「ごめんね。俺が足踏みしてるせいで変な連中の相手をさせることになって・・・」
拓海は近づくとRioを抱きしめるか迷った。巨大な乳房を抱えるその体は肉感的に発育しているとは言え、震えるその姿はとても小さかった。その震えを見ていられなかった拓海はそっとその体を抱きよせる。二人の体の間でむにゅりと巨大な乳房が潰れる。
「ずっと待ってました。ここで諦めたら拓海さんに二度と会えなくなってしまうと思ってがんばったの」
「よくがんばったね」
「おじさんたちがうれしそうに「また大きくなったかい?」って言われるたびに逃げ出したくなりました。私の胸はあんな人たちのために大きくなったんじゃない」
そう言ってRioは顔をあげる。涙に濡れた顔は化粧が崩れその下の深い疲労が見えた。
「そんなになるまで・・・」
その疲労の浮き出た頬を拓海はそっと撫でる。
「私は拓海さんのものです。この大きなお尻も胸も拓海さんのものです。全部拓海さんがくれたものです。そして、私の心も拓海さんのものにしてほしい。だから、私も…」
そう言うとRioは目を閉じ、そっと拓海を待つ。拓海はRioの体を抱き寄せるとむにゅりと体と体の間で胸が潰れ拓海の胸板に柔らかな感触が広がる。
「ん…」
57
名前:
う〜
2007/07/26 16:21
ID:odyyqy0y
わずかにRioが声を漏らす。押し付けられる柔肉の中にしこりのようなものができ、Rioの頬が紅潮する。拓海は期待に震える唇にそっと唇を重ねる。
「んんっ…」
差し入れられた舌にRioは驚くが拓海の舌を受け入れ、絡め合う。しばし続く体液の交換。水音だけが控室に響き渡る。拓海の体に押し付けられる乳肉に分厚いパーカーの生地越しでもはっきりと分かるほど乳首が勃起しているのが分かる。
「ん、ぷはぁ」
どちらともなく唇同士が離れ、Rioは不足気味の酸素を大きく息を吸い込む。空気を大きく吸って胸が大きく膨らみパーカーの生地がギシギシといやな音を立てる。
「拓海さん、Rioのこと、早く迎えに来てくださいね」
「必ず、君を僕のものにしてみせるよ」
「うれしい」
頬を赤らめ、互いを見つめあう二人。
「ほら、拓海さんとはほんのわずかな時間しか共有してなかったのに・・・」
そう言ってRioが自分の胸に手を当てる。ただでさえ窮屈だったパーカーはその厚い布地が薄く引き延ばされてしまっている。一回り大きくなった胸はその体積でパーカーを今にもはち切れさせてしまいそうだ。襟ぐりから覗く胸の谷間はさらに深くなり、下からはみ出る下乳が覆っているパーカーを押し上げ始めている。水着のブラ、さらにパーカーの生地を押し上げて勃起した乳首がその位置を自己主張している。それどころかその変化は現在進行形で拓海の目の前でグッグッと胸元が膨らんでいる。
「この勢いだとまだ大きくなりそう、パーカーはち切れちゃう」
熱に浮かされたような上気した顔でパーカーをはじけさせないためにもチャックを必死に外そうとするRio。しかし、大きく膨らんだ胸が邪魔な上に限界寸前まで引き延ばされたチャックはビクともしない。
「僕がやってみるよ」
「お、お願いします」
拓海の申し入れにRioは恥ずかしそうにお願いする。拓海がチャックとパーカーの布地を掴もうとするがパンパンに乳肉の詰め込まれたパーカーは生地を掴む余裕など無く、その下の乳肉に触れてしまう。
「ひゃぁぅ」
「わぁ、ごめん」
想像以上の柔らかさと弾力に思わず拓海が腕を引っ込める。
「だ、大丈夫です。ちょっとびっくりしただけだから」
今一度チャックと胸に触れる。びくんっとRioの体が震えるが今度は大丈夫そうだ。ギチギチに固まっているチャックはなかなか動かず、拓海が力を込めてもほとんど動かない。それだけではなく、余計な力が入っているせいで滑った手が乳肉に深くめり込んでしまったりして、その度に謝りながら外そうとする。
(「だ、だめ。拓海さんが触ってると思うとちょっと触れられるだけで大きくなっちゃう」)
Rioの胸はグングンと大きくなり、今にもパーカーは破裂してしまいそうだ。勃起した乳首がはっきりと生地の上に浮かび上がりなお、その大きさを増しつつある。その間、拓海の震える指先が徐々にチャックを下ろし始めていた。目の前に広がる肌色と深い谷間に拓海は我慢できなくなり服の端を掴み、一気に引きあけようとする。しかし、実際にはほとんど肌に張り付いたパーカーではなく乳肉を直に揉んでしまう。
「あ、あぁぁぁぁん」
ボヅン!バリバリ!
Rioの叫びと共にチャックが弾け飛び、押し込められていた乳房が飛び出す。パーカーを吹き飛ばしバルンっと勢いよく乳房がこぼれる。その勢いでRioは前のめりに倒れ込む。その身体というか乳房を受け止める拓海。
「だ、大丈夫?Rioちゃん?」
「だだだ、大丈夫です」
58
名前:
う〜
2007/07/26 16:22
ID:odyyqy0y
拓海の腕の中に抱かれていたことに気づいたRioは慌てた様子で体を起こす。たっぷんたっぷんと遅れて乳房が大きく揺れ動く。そのダイナミックな動きに拓海の口から声が漏れる。
「うわぁ」
「うわぁ、ってなんですか!うわぁって!拓海さんがこんなに大きくしたんですよ」
恥ずかしそうに両腕で胸元を隠すが、当然ほとんど隠せていない。もともとサイズの合っていなかったビキニブラはその三角形を目一杯広げているにもかかわらず乳輪が角度によってははみ出してしまっている。引き伸ばされた布地を突き破らんばかりの勢いで乳輪が隆起し乳首が勃起しているのが丸分かりだ。もともとそんなに太くないストラップは乳肉に痛々しいほど食い込んで乳房を分割していまっている。美幸ほどの大きさではないが身長差からくるギャップでRioの乳房は数値以上に大きく見える。
「そんなマジマジと見ないでください。また大きくなっちゃう」
拓海の視線にRioは顔を赤らめるが拓海にもっとよく見てもらうためにグッと胸を前に突き出す。
「その割にはずいぶんここは自己主張してるみたいだけど?」
指で弾けるくらい大きく飛び出した乳首を文字通り弾く。
「あふぁぁ」
ビクンとRioの体が跳ね上がる。
「だ、駄目ですぅ。そんなことしたら」
「恥ずかしがらなくても大丈夫だよ」
力の入らず無抵抗なRioの乳房からビキニブラをズリ上げる。だっぷんっと重量感たっぷりの乳房がこぼれ落ちる。解放されたその先端からはポタポタと白い筋が流れ落ちている。
「こんな乳首じゃ、撮影に戻れないだろ?ちゃんと静めてあげるよ。それに中に詰まりに詰まった母乳も出して上げないと」
そう言って母乳滴る乳首を拓海は口に含む。散々麻奈の母乳を飲み、決して空腹状態の拓海ではなかったがRioを愛おしく思う気持ちで自然と喉を母乳が流れていく。
チュー、チュパチュパ…
「ひゃぁひゃぅ、そ、そんな拓海さん。音を立てて吸わないでまた大きく、んぐ!?」
喘ぐRioの口に空いてる片方の乳首を差し込む。戸惑うRioだったが自分のものとは思えないほどの甘い液体と甘美な快感に心奪われてしまった。
「これからはもっと自分をコントロールしないと、じゃないと俺が担当する前に胸が大きくなりすぎて一緒に仕事ができなくなっちゃうよ?」
「そ、そんなぁ」
59
名前:
う〜
2007/07/26 16:22
ID:odyyqy0y
拓海の話に明らかに落胆するRio。
「だから、その練習を兼ねてるの」
そう言って乳首を思い切り吸い上げる拓海。
「はぁう、んん」
その快感に達しそうになってしまうのを必死に我慢するRio。声が漏れてしまう口を塞ぐように乳首を咥える。
チュ、ングング、チュー
その大きさに見合う分たっぷりと母乳を吐き出した乳房。心なしか吸い始める前よりはわずかに縮んでいる気がする。それでも部屋に入ってきたときよりも明らかにサイズアップしてしまっている。
「うぅ、お腹張ってるぅ」
「もともとそれくらい出っ張ってただろう」
「拓海さんひどーい」
拓海にブラ紐を結んで貰いながら母乳で膨らんだお腹を擦るRio。大きくサイズアップした乳房に隠れて目立たないが、かなりいい感じに水着の上にお肉が乗っかってしまっている。
「うまいもん食いすぎて、一緒に仕事するころには豚になってたりしてな」
「むぅ」
頬を膨らますRio。少し照れるように答える。
「それだったら牛さんの方がいいな。拓海さん専用のホルスタインにしてください」
そう言って両腕で胸の谷間を強調させる。
「何を馬鹿なことを言ってるんだ。早く行けよ」
「はぁーい」
そう言って部屋を出ていくRioを拓海が呼びとめる
「Rio」
「はい?」
振り返ったRioの顔を見ながら拓海は照れながら
「ま、待ってろよ。必ず迎えに行くからな」
「はい」
その答えにRioは顔を輝かせ、控え室を後にした。その後ろ姿を清々しい気持ちで見送る拓海。
「さてと。」
振り返ってみるとそこは麻奈とRioの放出した母乳がそこかしこに散乱した控室が広がっていた。
60
名前:
K ◆LLLLLLLLL.
2007/07/26 17:31
ID:IIpq5C7f
エロ崩壊軍団
う〜・・・
頭逝ってるねwww
友達いないんだろ?だからこんな落ちこぼれなんだねwww
友達いないんだろ?だからこんな落ちこぼれなんだねwww
友達いないんだろ?だからこんな落ちこぼれなんだねwww
61
名前:
K ◆LLLLLLLLL.
2007/07/26 17:33
ID:IIpq5C7f
エロ崩壊軍団
>>59
仕事探せよニート
あ、お前みたいな変態低知能じゃ誰も雇ってくれないかwww
62
名前:
K ◆LLLLLLLLL.
2007/07/26 18:13
ID:IIpq5C7f
エロ崩壊軍団
>>1
の脳内→kんhc3fhんvjhcfb2けfgv2ぃg2v?
63
名前:
K ◆LLLLLLLLL.
2007/07/26 18:21
ID:IIpq5C7f
エロ崩壊軍団
/ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
∠ うるさいハエだなぁ。逝ってよし!
\_____________
ブーン
∴ ・〜
∧ ∧ ∴∴ ↑
( ゚Д゚) ∴∴∴ う〜
∪ ⊃自
〜| │ プシュー
U U
64
名前:
K ◆LLLLLLLLL.
2007/07/26 18:26
ID:IIpq5C7f
エロ崩壊軍団
─────────────────────────↓─−──────―
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─────‐∧ ∧,〜 ────────────‐(; ´Д`) ────―─‐──‐
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──―───‐\ \ `ー'"´, -'⌒ヽ──────‐| | ‐─‐/ | | ─────―
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65
名前:
K ◆LLLLLLLLL.
2007/07/26 18:27
ID:IIpq5C7f
エロ崩壊軍団
う〜
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66
名前:
K ◆LLLLLLLLL.
2007/07/26 20:29
ID:IIpq5C7f
エロ崩壊軍団
/ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
∠ うるさいハエだなぁ。逝ってよし!
\_____________
ブーン
∴ ・〜
∧ ∧ ∴∴ ↑
( ゚Д゚) ∴∴∴ う〜
∪ ⊃自
〜| │ プシュー
U U
67
名前:
K ◆LLLLLLLLL.
2007/07/27 07:54
ID:sH6yAs4f
エロ崩壊軍団
/ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
∠ うるさいハエだなぁ。逝ってよし!
\_____________
ブーン
∴ ・〜
∧ ∧ ∴∴ ↑
( ゚Д゚) ∴∴∴ う〜
∪ ⊃自
〜| │ プシュー
U U
68
名前:
う〜
2007/08/02 12:49
ID:.gF.fxcd
沙希の成長日記
私は、中学2年生の沙希といいます。私、中学2年だというのに身長が140cmしかないし、
胸もぺったんこなんです。牛乳飲んだり、いろいろ身長伸ばす伸ばす方法やってみたけど全然
効果が無くて・・・。でも、中2になってからようやく身長が伸び始めてきたんですが・・・。
4月5日
今日から、新2年生のスタート。春休み終わったら、みんな背が伸びてるし、バストも大きく
なってた。でも、私は・・・。明日は身体測定だよ。いやだなあ。
4月6日
今日は身体測定の日。みんな、すごく身長伸びてていいなあ。胸囲とかも大きくなってって。
あ、私の番だ。何センチかな?結果・・・、141cm。1cm伸びてたよ・・・。バストは
相変わらず。でも小4からずーーーっと140cmだったのに1cm伸びてた、うれしい。
4月10日
突然、友達から「沙希ってさ〜、何か背伸びてない?」って言われたの。確かに言われてみれ
ばみんなを見上げる目線が低くなってきたような・・・。身長測ってみたら、147cm!!
6cmも伸びてたんだあ♪
4月17日
なんか、最近制服や私服がきつくなってきたみたい。クラスの友達の中にも私ぐらいの背の高
さの子がいるようになってきた。そういや最近背測ってないなあ。明日測ってみよっ!でも明
日土曜だった。
4月20日
月曜。朝学校来たら、金曜日は一緒ぐらいの友達を見下ろしてた♪私って何センチになったん
だろっ。162cmだあ〜。伸びた、伸びた。うれしい。でも、2週間で21cmも伸びた。
何でだろ?まあいっか。身長伸びたしね。
4月25日
朝起きたら、びっくり。パジャマが破れた。まだまだ伸びてて、うれしいなあ♪そういや、今
週友達とか、毎日追い越していったなあ。保健室で測ったら169.5cm。170cm超え
そうだよ。やったー、早く超えろ。
69
名前:
う〜
2007/08/02 12:50
ID:.gF.fxcd
4月30日
4月最後。身長測ってみよ。177cmだよ。クラスで男子入れても3番目にでっかくなったよ。
今月はじめは一番チビだったのに。クラスで一番大きくなるぞ。
5月6日
ゴールデンウィーク中も身長伸びたみたい。お父さん183cm、お兄ちゃん185cmだけど
休み前は見上げてたけど、今日なんかもう見下ろしてたよ。朝も登校中にクラスで一番大きい女
子とあったけど、その子186cmなんだけどあった瞬間目線が下だったよ。一番大きい男子が
190cmあるけど、もうほとんど一緒。もう少しだ。身長測りたかったけどいろいろ用事があ
って測れなかったよ。明日測ろっと。
5月14日
1週間、風邪でダウンしてたから、久々の学校だよ。ずっと寝てたから体動かそうと思って朝部
屋出るとき大きく体伸ばしたら天井に手がついた。私、ドンだけ伸びたのかな?それから部屋出
るときドアの鴨居で頭打った。確か鴨居200cmあったような・・・。
学校いったらみんながすごい小さくなってたよ。190cmある男子も余裕で見下ろしてた。
クラスの子も「沙希ちゃんでかすぎ」とか「身長、どれだけあるの?」とか聞かれみんなで保健
室へ。身長計で測ってもらうとき友達に「沙希〜、これじゃ測れないよ〜。」って言われた。
だから、壁に寄り添って測ってもらったら205cmだった。205?2m超えたんだ。私ひょ
っとして日本で一番大きい中学生かな?でもいつまで、伸びるんだろ?
5月25日
まだまだ、身長止まらない。210cm超えたと思ったらすぐに220cm超えちゃったよう。
なんか、先月より伸びてるみたいだ・・・。
4月は 6日 141cm
30日 177cm 1日1.5cm伸びてたみたい。
5月は 14日 205cm
25日 227cm 1日で2cmは伸びてる。
伸びすぎ・・・。天井、高さ230cm。もう立って背伸びすれば天井に頭届いちゃう・・・。
5月31日
学校の壁に立って身長測ってもらった。237cm。もう家じゃ測れないもんっ!!だって4,
5日前に天井に頭当たっちゃって、日に日に天井が低くなって、朝なんか寝ぼけてると頭ガーン
とぶつけちゃって。学校の天井にもそろそろ近づいてきたよ。先生に聞いたら250cmなんだ
って、もし、天井に頭当たっちゃったらどこで測ろうかな?
70
名前:
う〜
2007/08/02 12:50
ID:.gF.fxcd
沙希の成長日記2
6月5日
ちわ、沙希です。6月に入ってからもぐんぐん身長伸びてます。今月は毎日3cmは伸びてます。
制服も4月から何回替えたことかまた伸びるだろうってことでお母さんが身長300cmぐらいに
ちょうどいいサイズを作ってもらったからすごいぶかぶかです。
今日学校行ったら、とうとう天井に頭つかえちゃいました・・・。身長計も私と並ぶと胸上ぐらい
の高さになっちゃいました。その身長計で4月に測ったときの141cmを今の私と比べてみると
胸とおへそのちょうど間ぐらいでした。2ヶ月で100cm以上大きくなっちゃいました。
あと、身長ばかりに気を取られてて気づかなかったけど、バストも大きくなってきました。こない
だ胸がプルンっと揺れたのに気づいて下着屋さんに行ったら、もちろん身長にすごい驚かれたけど、
バストも測ってもらったら160cmぐらいの普通の人ならC〜Dカップだと言われました。おっ
きくなってた。でも普通の人から見るとすごく大きく見えるみたい。みんなが言うほど私は大きく
ないと思うけどね。
6月20日
最近、日記サボっててすみません。こないだ買った制服がちょうどよくなってきたよ。300cm
用なのに・・・。もう、身長、体育館で測ってます。今日測ったらなんと、297cmだったよ。
2mの身長計なんか私が立って比べるとバストの下ぐらいだ・・・。バストもまた大きくなって私
から見るとFカップぐらいなんだ。だから上から見ると身長計が私のおっぱいに隠れて見えなくな
ってしまう。
6月30日
今日で6月も終わりだね。恒例(?)の月末の身長計測しました。327cm。また伸びたって感じ
です。結構、明るく書いてるけど本当は止まってほしい・・・。座高だけでも163cm。座って
てもクラスの平均身長ぐらいあるし、今月はじめに買った制服も破れたしブラもGカップぐらいに
なりました・・・。クラスでも背が低い子だと私、跨げちゃうし・・・。小学生ぐらいならスカー
トの中、見えちゃうと思います。教室なんかまともに立てないし・・・。あと、友達の家に行った
ときなんだけど、その子の家平屋建てなんだよね。家に行ったら私その家よりでっかかった・・・。
家より高い人間なんて・・・。
7月15日
とうとう・・・、座高が200cm超えちゃいました。私って座ってても日本で2番目に高い女性
より大きくなったんですね・・・。今、毎日5cmから7cmぐらい大きくなってってます。身長
も今日測ったんだけど、422cmでした。座高が209cm、足が213cm。足のほうが伸び
る具合が高いみたいです♪足長はいいけど2mの身長計跨げちゃうもんね〜。もう大人でも普通に
スカートの中覗けちゃいますね。4月の私の身長は今の私から見ると、膝の皿のちょい上ぐらいな
んです・・・。伸びたもんだよ、ほんとに。バストも今HかIぐらいだけど普通の人から見ると特
大すいかにみえるみたい。トップが265cm、アンダーが188cm。ほんとにおっきいみたい。
こないだも小5のいとこと遊んでたら、この子胸に挟めるかなって・・・。試しにしてみたら胴を
挟めちゃった。ちょっと感動。
71
名前:
う〜
2007/08/02 12:50
ID:.gF.fxcd
7月31日
また、日記をサボってしまったよ。ひさびさに。身長ね、なんと550cm。座高260cm、足
290cm。もう家でも学校でも座ってても天井に頭ぶつける・・・。家の部屋なんか6.5畳し
かないから、足の充分に伸ばせない。体なんかとてもとても・・・。寝ると私の体で部屋がいっぱ
いに。普通の人から見ると天井が約50cm、横が80cmぐらいの部屋なんだよ。さすがに窮屈
でしょ。ドアなんか前のままじゃとても通れないから直してもらった・・・。っていうか家を私に
合うサイズにしてよ・・・。外で立つと2階建ての私の家とほぼ一緒の高さ。こないだもバスケし
たけど私がボール持つと誰も取れないし。シュートしようにもゴールが低くて低くて・・・。両膝
ついてもまだ下にあるから背中曲げないととてもとても・・・。バスケットボールもソフトボール
ぐらいだよう。私が走ると地面すごい揺れるらしい。失礼ねっ!!そんなに重くないのに。
8月10日
どうも、とうとう家より大きくなっちゃった私。今700cmぐらいあるんです。加速的に成長し
てる私。今、学校の体育館で生活してますが今日とうとう学校の体育館の天井に頭ぶつけちゃいま
した。座高、330、足370cm。平屋の家なんか余裕で跨げちゃいます。バストも今、Lカッ
プでトップが481cm、アンダーが300cm。大人でも挟めちゃうぐらい。友達とかも4分の
1ぐらいの大きさだから私の足下から膝までの高さのほうが高いんです・・・。信号機も私の遥か
下。気をつけないと電線に首が当たってしまうんです・・・。手の大きさも94cm大抵の人なら
丸ごとつかめちゃいます。ちょっと前は長身だったけど最近は巨女のほうが似合ってきたよ。
8月20日
ここ、10日ぐらいすごーく体が成長してきてる。身長も290cm、バストも3カップも成長し
ちゃいました。身長990cm、座高460cm、足530cm。もうすぐ1000cm 10m
です。こないだ、久々に家に帰ったんだけど家の中に入るだけでも大仕事だった。1階の部屋にい
たけど寝そべるのがやっとお尻も少し動かすとすぐ天井に当たってしまって。その時、大事件が・。
私には小さすぎて見えなかったけど、ゴキブリが出たのね。お母さんが「ゴキブリよー。」って叫ん
だから私も自分の状況忘れて「きゃー」って座り込もうとして、立ち上がろうとしたのね。
そしたら、座ろうとしたときに1階の天井にすぐ頭ぶつけそのままぶち破って、2階の自分の部屋
に頭がいってそのまま、2階の天井に頭ぶつけちゃった・・・。まだ我を忘れて立とうとしたら手が
壁当たってそのまま外に行っちゃって頭も2階の天井ぶち破って家をぶっ壊してしまいました。だっ
て今の身長だと家をそのまま跨げちゃうぐらい大きく大きく成長しちゃったんだもん。幸い死者は出
ずに新築に。今度は私が普通に生活できるぐらいの家にするそうです。
72
名前:
う〜
2007/08/02 12:51
ID:.gF.fxcd
8月31日
こんちわ。今、学校の体育館に家族で生活してます。でも私にはそろそろ窮屈にこないだから1日2
m以上成長してます。いま、身長3520cm、座高が1700cm、足が1820cmです。当然
690cmしかない体育館の天井は座ることは無理だし、横になっても天井に体のどっかが当たる始
末。今の私だと体育館は1段の跳び箱ぐらいの高さですね・・・。してみたい衝動はあるけど、こな
いだ家を壊したときみたいに壊しちゃいそうなので・・・、止めます・・・。バストもこないだ消防
のはしご車が来て身長測ろうとした時(はしご車ぐらいでは私の身長測れ無かったけどね。)、測って
もらいました。カップはおよそTカップ!!だそうで、トップは2640cm、アンダーは1540
cmでした。もう、4tトラックなんか余裕で挟めちゃうし、人間なんか乳房で押し殺せそうです。
人間は約7cmぐらいかな?
ここまで読んだ人はすごい成長してるって思ってると思います。でも私も成長はこんなものじゃないですよ・・・。
ほんとに今の私から見ると小さい小さい女の子ですよ。これからは1日 5m、10m単位で伸びてくよ。
それでもっともっと大きくなっていきました。最終的には○○より大きくなっていきました。(最終的って言ってる
けど今もまだ巨大化してます。) 続きはまた今度ね。
73
名前:
う〜
2007/08/02 12:51
ID:.gF.fxcd
沙希の成長日記3
9月1日
今日から、2学期が始まったよ。4月のときは141cmだったのに昨日で3520cmだったから、5ヶ月で
沙希の体が25倍も成長しちゃったみたい。夏休みの前、終業式は体育館に入れたのに今は私だけで体育館一杯
になっちゃうから私だけ外だよ〜。教室も小さすぎて今の私には入れないからまた、外です〜。っていうか、私
が座ってても3階建ての校舎私も胸ぐらいの高さしかないのでもう大変・・・。
9月5日
今日は2学期の身体測定。2学期始まってから、今まで以上にどんどん身長もバストもおおきくなってるみたい。
校舎や体育館もどんどん小さくなってます。今日身長測ったら6500cm。座高3000cm、足3500cm
でした・・・。バストもトップ4800cm、アンダー2800cmです。もう座ってても校舎は私の大きなおっ
ぱいの下で私、おっぱいを屋上に乗せて休んだりしてます。体育館なんかもう小さすぎて・・・。私と比べちゃう
とくるぶしの上ぐらいしかないんです。私の足の大きさ1050cmぐらいあるので足のほうが体育館より高いで
す。
9月10日
このあいだは1日5mぐらい伸びてたけど、こないだ日記書いてからは1日10mぐらい伸びてますね。今日、久
しぶりに町に出たら30階建てのビルがあったんだけど私のほうが大きかったんです・・・。そのビル
10000cmはあるんですがもう余裕で・・・。あと、町に行ったらみんながすっごく驚いて、「巨人だ、巨人
だ。」って・・・。家とか小さなビルとかも踏み潰しちゃって、みんなごめんなさい。
あと、私がお風呂とかどうしてるか気になってません?こんなにでっかくなったらプールとかじゃもう無理ですも
んね。実は近くに大きな湖がありましてそこで。水深も400mぐらいあるし、すっごい広いんです。
9月21日
こんばんわ。もう、どんどんでっかくなっちゃってますよ。町で一番大きなビルも私も膝下ぐらいで。校舎も体育
館も私も小指よりも小さいんです。校舎も体育館も手のひらに余裕で乗っちゃいますよ。もう3cmぐらいの大き
さぐらいです。湖もどんどん浅く、小さくなってます。日に日に深いところにいってますが今日とうとう一番深い
ところまでいっても肩ぐらいまでだった・・・。水深は400mぐらいだったと思います。身長は450m、座高
195m、足255mです。バストもトップ366m、アンダー197mのXカップかな?ビルなんか余裕で挟め
ちゃうし。私東京タワーより大きくなったんだ・・・。
74
名前:
う〜
2007/08/02 12:51
ID:.gF.fxcd
9月30日
今日で9月も終わりだ。あれからもどんどん大きくなっていき湖も急速に小さくなっていきました。もう今じゃ湖
に入っても座って頭が出るぐらいなんです。立つと太ももぐらいも深さしかないんです。
今、身長950mもうすぐ1kmに手が届きそうなんです。9日で500m伸びました。股下も570mあって東
京タワーも跨げちゃいますね・・・。今月だけで915m、27倍も大きくなっちゃいました。
来月の今頃はいったいいくつになってんだろうかな?
10月15日
ちょっと、いろいろありまして。日記をサボっちゃいました・・・。というのは、もう、体がめちゃくちゃ成長し
まって・・・。日に日に伸び方が激しくなってて1日は1日で100m伸びちゃって、あっさり1km超えちゃい
ました。2日は1日で150m、3日は200mという感じで・・・。10月6日には2150mで身長2km突
破。2日後の10月8日には3000m、身長3km。だんだん、富士山の頂上に近づいてきた。10月10日、
とうとう身長が4km超えて、4050m。富士山が私より小さくなってきた。12日、身長が5300mで5k
m越え!次の日の13日にはもう身長が6kmになってた。ここ2日で1.75km身長が伸びて今7.75km
の身長です。バストもアンダーが3400m、トップにいたっては6539mでトップとアンダーの差が約313
9mです。高さも727mです。東京タワーが二つ重なっても私の巨大なおっぱいに隠れちゃう・・・。前に風呂
代わりに使ってた湖ももう手を洗うことぐらいしかできないし・・・。海に入って洗うけど私の体が入るぐらいの
深さってそうないし・・・。
10月31日
15日の日に1日でとうとう1km身長が伸びてから毎日km単位で身長が伸びている沙希です。
17日には身長が10kmを越えエベレストより大きい、大きな大きな超巨大女子中学生になってしまいました。
4日後の21日には20km越えて、24日には32km・27日には52km。ここ4日ぐらいは1日10km
以上身長が伸びてて31日の身長は98050m。もう身長100km越えそうですね。こうなったら日本より世
界より巨大になってやるぞ!!バストもすごくて谷間だけの深さでも12kmあるんです。誰か揉んでくれる人い
ないかな?こんなに大きな私に何かしてくれる人いないよね〜?
11月1日
今日、身長が20km伸びてとうとう身長が100km越えて118kmまで伸びました。もっともっと伸ばしち
ゃうもんね♪でも私だけこんなに背が高いのかな?今日、立ち上がったら頭の部分が宇宙にありました。
11月3日
今日、身長測ったらなんと身長が400kmにもなってました。昨日なんか起きたら身長が倍以上になってたし。
普通に座っても胸より上はもう宇宙です。座ったらその下に佐渡島があってお尻より小さいんでびっくりしたよ。
3日で282kmも身長伸びちゃって、そろそろ日本列島より大きくなるもの時間の問題?もう四国なんて私の体
の半分ぐらいしかないんです・・・。
75
名前:
う〜
2007/08/02 12:52
ID:.gF.fxcd
11月6日
とうとう今日身長1000km越えましたよ。両手なら四国なんて簡単に持ち上げられますよ。
日本列島が3500kmらしいので日本より小さくいられるものもう少し見たい・・・。
11月15日
今日、身長6100kmになりました。3日ぐらい前に日本より大きくなったと思ったらもう、私の半分ぐらいだ
よ・・・。
11月20日
今日、身長10600kmに到達。本当にばかデカクなったもんだよ。今月はじめに比べ、本当に、本当に地球が
小さくなったものですよ。地球の大きさ12000kmなんだってよ!!すぐに地球よりも大きくなってしまうわ。
もう、地球に玉乗りしてるみたいです。今日、地球1周してきました。5分で1回りしてきました。ほんと私って
巨大だよね。もう、惑星サイズです。
11月30日
こんちわ。日記つけるの遅くなりました。だって、今宇宙で生活してるんです。22日の日に地球より大きくなっ
てしまって、日に日に小さくなっていって、今日、身長測ったら31550kmもありました。地球は私の3分の
1ぐらいの大きさです。地球にいたときは、私ってなんてデカさなの?って思ったけど、宇宙に来てみると私って
小さいなって思えてきた・・・。もっと、もっと大きくなっていきたいと思います。
4月のときは141cmしかなかったのに今じゃ地球よりも大きい女の子になってしまいました。
12月1日
今日起きたら身長が8万km超えてて、びっくり。地球がとうとう私のおっぱいよりちっこくなったぁ♪地球をパイ
ズリしたいけどもう少し、大きくなったらにしよっと!!
76
名前:
う〜
2007/08/02 12:52
ID:.gF.fxcd
12月9日
今日、身長100万kmを突破、115万kmになりました。んで、あと地球なんだけどね、5日に30万km超え
たのね。そのときバスト25万kmのZカップ以上。1.2万kmしかない地球なんて私のおっぱいと比べてホント
に小さい。そんで、とうとう・・・。パイズリしちゃいました。あんまりにも気持ちよくなってもんだからつい力入
っちゃって。つぶしちゃったのね♪ まっ、いっか。どうせちっこいしね・・・。
今日も木星もパイズリしちゃってね。つぶしちゃった。だって、私もおっぱいの5分1ぐらいの大きさだったし。
12月15日
今日、身長が1億kmに到達しました。大きいけど宇宙はまだまだでかい。さっき、私よりでっかい宇宙人の女子小
学生に会いました。身長が13億kmあって、学校ではすごく小さいんだって。大人だと20億kmはいくんだって。
すごいよね〜。
12月20日
こないだから急成長。こないだ会った子に16日にあったら小さくなってた・・・。そん時私は、15億kmありま
したよ。それからもどんどん大きくなって18日に100億km超えました。今日はなんと、250億kmです。太
陽系が200億kmで私、太陽系よりも大きくなってしまったみたい。
12月24日
今日は、クリスマス・イブなんだけどね・・・。21日に、身長が5兆kmある彼氏ができたのね・・・。そのとき
私は身長1800億kmしかなくて、向こうのほうが30倍ぐらい大きかったんです。でも、21日の夜に5000
億kmになって22日の朝には1兆3000億km。夜には2兆5000億kmに。23日朝で3兆8000億km
に。昨日夜には4兆9999億kmになってたのね。あっという間に彼と一緒ぐらいになって。今日の朝、彼が私の
半分ぐらいになってた。私、朝で身長10兆kmになりました。ということは身長1.1光年です。光でも私の体を
下から上まで通過するのに1年かかっちゃうんです。それで、今、夜なんですけど昼の間にもどんどん大きくなって
いき、彼が小さくなっていきました。彼が今、私から見ると5cmぐらいなので、私今、20光年ぐらいあるんです
。彼ができたのにすぐ小さくなっていって少し悲しい・・・。でも、彼は宇宙では超小人種族なんだって。だから、
もっとでっかい人いるらしいよ。でも、私このままいったらみんなよりもでっかくなってそうだね。
12月31日
今年も終わり。4月は141cmしかなくて。今は宇宙サイズの超大女です。今なんて1時間ごとにどんどん成長し
てて、朝のとき14万光年。銀河系より大きくなりました。でも昼には銀河系が手のひらサイズになってて。夕方に
はもう、ソラマメみたいなサイズだったのでおなかもすいてたし食べちゃいました。今私の身長はおよそ1メガパー
セク。メガは10の6乗、パーセクは3.26光年 つまり身長326万光年なんです。
1月1日
あけましておめでとう。身長まだ伸びてて昨日、日記書いたとき1メガパーセクだったけど、朝には5メガパーセク
になってた、1630万光年の超大女です。もう、宇宙の果てから果てまで2000歩で行けちゃいますね。
77
名前:
う〜
2007/08/02 12:52
ID:.gF.fxcd
1月4日
今日とうとう身長が、30億光年になった。もう1ギガパーセクなんですよ。宇宙が直径9ギガパーセクなのでもうすぐ。
1月8日
身長8ギガパーセクとうとうきましたね。宇宙よりでっかくなる日が・・・。なんか日記書いてる間に、足の裏と頭に当た
ってきた。宇宙の端から端まで体が届いたよ・・・。
1月15日
宇宙よりそうとうでっかくなった私。でも、宇宙の向こうには何があるか怖いのでまだ宇宙にとどまっています。
でもそろそろ宇宙が私でいっぱいになってきました。今身長が80テラパーセク(2700兆光年)なんです。体をぎゅうぎ
ゅうにして宇宙の中にいる状態です。さっきから宇宙がみしみしいってる状態なので、そろそろ宇宙が壊れると思います。
といってる間に宇宙がこわれた・・・。圧力から解放された私はぐんぐん大きくなっていってます。もう100万テラパーセ
ク、1000万パーセク・・・と。この向こうは何があるのかな?
78
名前:
投稿者
:削除
あぼーん
79
名前:
エロ排除人 ◆.OSHYt/f9k
2007/08/02 19:57
ID:/I3EXIVA
エロ抹殺
うわwwwwまた障害が来てるwww
死ねやゴミwww
80
名前:
エロ排除人 ◆.OSHYt/f9k
2007/08/02 19:59
ID:/I3EXIVA
エロ抹殺
う〜とかくっせーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー此処に書き込むなキモーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー臭いが移るーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーうぇうぇwキモw吐くうぇうぇうぇww−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
81
名前:
エロ排除人 ◆.OSHYt/f9k
2007/08/02 20:08
ID:/I3EXIVA
エロ抹殺
妄想も此処まで来ると大変だーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーキモキモキモーーーーーーーーーーーーーー
82
名前:
名無しさん
2007/08/11 20:27
ID:kz0vseoZ
>>74
> 9月30日
> 今日で9月も終わりだ。あれからもどんどん大きくなっていき湖も急速に小さくなっていきました。もう今じゃ湖
> に入っても座って頭が出るぐらいなんです。立つと太ももぐらいも深さしかないんです。
> 今、身長950mもうすぐ1kmに手が届きそうなんです。9日で500m伸びました。股下も5700000000000000000000000000
mあって東
> 京タワーも跨げちゃいますね・・・。今月だけで915m、27倍も大きくなっちゃいました。
> 来月の今頃はいったいいくつになってんだろうかな?
>
> 10月15日
> ちょっと、いろいろありまして。日記をサボっちゃいました・・・。というのは、もう、体がめちゃくちゃ成長し
> まって・・・。日に日に伸び方が激しくなってて1日は1日で100m伸びちゃって、あっさり1km超えちゃい
> ました。2日は1日で150m、3日は200mという感じで・・・。10月6日には2150mで身長2km突
> 破。2日後の10月8日には3000m、身長3km。だんだん、富士山の頂上に近づいてきた。10月10日、
> とうとう身長が4km超えて、4050m。富士山が私より小さくなってきた。12日、身長が5300mで5k
> m越え!次の日の13日にはもう身長が6kmになってた。ここ2日で1.75km身長が伸びて今7.75km
> の身長です。バストもアンダーが3400m、トップにいたっては6539mでトップとアンダーの差が約313
> 9mです。高さも727mです。東京タワーが二つ重なっても私の巨大なおっぱいに隠れちゃう・・・。前に風呂
> 代わりに使ってた湖ももう手を洗うことぐらいしかできないし・・・。海に入って洗うけど私の体が入るぐらいの
> 深さってそうないし・・・。
>
> 10月31日
> 15日の日に1日でとうとう1km身長が伸びてから毎日km単位で身長が伸びている沙希です。
> 17日には身長が10kmを越えエベレストより大きい、大きな大きな超巨大女子中学生になってしまいました。
> 4日後の21日には20km越えて、24日には32km・27日には52km。ここ4日ぐらいは1日10km
> 以上身長が伸びてて31日の身長は98050m。もう身長100km越えそうですね。こうなったら日本より世
> 界より巨大になってやるぞ!!バストもすごくて谷間だけの深さでも12kmあるんです。誰か揉んでくれる人い
> ないかな?こんなに大きな私に何かしてくれる人いないよね〜?
>
> 11月1日
> 今日、身長が20km伸びてとうとう身長が100km越えて118kmまで伸びました。もっともっと伸ばしち
> ゃうもんね♪でも私だけこんなに背が高いのかな?今日、立ち上がったら頭の部分が宇宙にありました。
>
> 11月3日
> 今日、身長測ったらなんと身長が400kmにもなってました。昨日なんか起きたら身長が倍以上になってたし。
> 普通に座っても胸より上はもう宇宙です。座ったらその下に佐渡島があってお尻より小さいんでびっくりしたよ。
> 3日で282kmも身長伸びちゃって、そろそろ日本列島より大きくなるもの時間の問題?もう四国なんて私の体
> の半分ぐらいしかないんです・・・。
83
名前:
マザー勇者・ギリガ
2007/08/13 14:47
ID:fBVqA7Ua
>>79
> うわwwwwまた障害が来てるwww
> 死ねやゴミwww
う〜は障害者じゃない。元々そういうエロイ奴なんだ
84
名前:
Κ ◆R2SpAkvWQk
2007/08/13 18:08
ID:CI5kwIVH
文字チーム・エロ嫌い同盟
>>83
いや、う〜は人の話理解出来ないから障害
85
名前:
アルティメット・アグナロク
2007/08/14 11:05
ID:e4Kb9vwg
ぞ・う・き・ば・や・し
問題
人間が宇宙服も着ないで宇宙に行ったらどうなると思う??
86
名前:
アルティメット・アグナロク
2007/08/14 11:09
ID:e4Kb9vwg
ぞ・う・き・ば・や・し
正解は
身体の皮膚の小さな穴から、大量の血がジェット機のターボ炎のように噴き出し、ついには、跡形もなく粉々に潰れてしまう。
それも、一瞬で・・・・・
87
名前:
アルティメット・アグナロク
2007/08/14 11:09
ID:e4Kb9vwg
ぞ・う・き・ば・や・し
つまり、う〜は科学のこと全く知らないんだね。
もっと勉強しろ
88
名前:
名無しさん
2007/11/12 21:26
ID:1MYXQAHS
麻衣ちゃんの超々尻最高だな
89
名前:
ハチロク ◆T1ecFVukv.
2007/11/17 22:06
ID:R1fbCmXA
メイプルやりたい
よう
90
名前:
投稿者
:削除
あぼーん
91
名前:
か
2009/04/01 12:41
ID:aeZqZ5mH
[
sample_1185086783_91.html
]
(4,017byte)
な
92
名前:
か
2009/04/01 12:41
ID:aeZqZ5mH
[
sample_1185086783_92.html
]
(4,017byte)
な
93
名前:
か
2009/04/01 12:41
ID:aeZqZ5mH
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sample_1185086783_93.html
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