■掲示板に戻る■ 検索 全部 1- 最新50


ポケモンスズナvsToLOVEる−とらぶる−西連寺 春菜
42 名前:偽アラタ ◆hZVuz.hyIQ 2010/07/03 11:12 ID:LPaSydN.
「ふぁあ…奥まで入っちゃった」
「ああ…動かすぞ」
男はピストン運動を始めスズナを突き上げる。
「あんっ、んっ、いいよおっ」
「くっ……こ、これは……」
突かれるたびにスズナは腰をうねらせて、男のペニスをより深く迎え入れる。
「やんっ、すごい、これぇっ…!」
「スズナっ…やらしすぎる……!」
(やばいな…気持ち良すぎて、すぐに出ちまいそうだ)
絞り上げられるようなスズナの動きに、男の射精感が急速に高まっていく。
(このマンコで、何人もの男を虜にしてきたんだろうな…くっ!)
負けじと男は、腰を振る速さを上げていく。
「あ、あ…っ!ね、ねえ、もうちょっとゆっくり…」
「スズナ、初めてじゃないんだよな?じゃあ、少し激しくても大丈夫だよな」
「え、えっ、そんな…」
いたわる余裕なんてない。本能のまま、激しく突き上げた。
「あっ、あっ、やんっ…」
激しく揺さ振られ、スズナは、振り落とされないように男にしがみつく。
そうすると、むにゅりと柔らかいものが、男の胸板に押しつけられる。
(や、やばいっ…)
がつん、がつん、がつん…一番奥に叩きつけるように、ひたすらスズナを突きまくる。
「あっ、やっ、んん…はぁっ……!」
スズナの声が、匂いが、表情が、それら全てが、男にスズナと繋がっているという実感をもたらす。
(もっと…スズナの全部を……!)
「スズナっ……!」
「ん、んむぅっ…」
男は夢中で、スズナにくちづけた。
そのまま、激しく唇を吸う。
「んんむ、んんんぅうっ…!!」
唇を合わせたまま、射精感に従うままに、スズナの膣内に精液を注ぎ込んだ。

15/300k

名前: メール:
メッセージ:
URL:
 sagestay等幅upパスワード:

- Flash CGI/Mini Thread Version 3.33βi -