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とんがりぼうしと魔法の365日わいわいスレッド
27
名前:
名無しさん
2010/03/03 17:39
ID:CtPeeSg9
>>289
> 私の学校では、テストで赤点を取ると自動的に放課後居残りになるんだ。
> たまたまその日、私は英語で赤点を取ってしまった。
> 放課後みんなが帰るのを待っていた。
> みんなが居なくなると担任(男・24歳)が教室に入ってきた。
> 「今日の赤点は、お前だけだぞ!!由紀!!」
> と担任は言って私に近付いてきた。
> 「だって、英語苦手なんだもん・・。ねぇ、先生居残りって何するの?」
> 私は、担任に尋ねた。
> 「英語だよ。先生が教えてやる!教科書開け。」
> と言って、担任は、私の隣の席に座った。
> 私は、気にも留めず言われた通りに教科書を開いた。
> 「ここの文を訳してみろ!」
> と担任が言ったから言われた通り訳そうとした。
> 「先生、全く分かりません!」
> 私は、諦めたように言った。
> 「どれどれ?どこが分からないんだ?」
> と言って担任は、近付いてきた。
> 「ここです!」
> と私が言った瞬間!
> 担任が私の太ももに手を乗せて来た。
> ”えっ??!”
> 担任は、教えるふりをして私の太ももを触ってきたのだ!
> 私は、もしかしたら勘違いかもしてないと思い、先生が教えてくれている英文に集中した。
> 「〜って事だよ。分かったか?」
> 「はい!分かりました!!」
> 私は、さっきまでの考えを振り払おうと元気な声で答えた。
> 「じゃあ、ここは、どうするんだ?」
> 「えっと・・、分かりません・・。」
> 私は、素直に答えた。
> 「ここわな〜」
> 担任は、さらに近付いてきた。
> そして、手のほうも、私のアソコに近付いてきた。
> ”そ、そこはヤバイでしょ?!!”
> 私の、思いも虚しく担任の手は私のスカートをめくってパンツの上から、アソコをなぞりだした。
> 「せ、先生・・?」
> 「ん?どうした?分からない事でもあったか?」
> 担任は、ニヤニヤしながら、私に尋ねてきた。
> 尋ねながらも、手の進行は、止まらない。
> いつの間にか、私のアソコもグチョグチョ!
> ”ぁあ、もっと、、触って、、、”
> 私がそんな風に思い始めた頃、担任は、手を止めた。
> ”え?!”
> 「〜ってことだ。」
> 触りながらも、説明を続けていた担任は、説明が終わると手をどけた。
> 私は、もう勉強なんてどうでもよかった。頭の中は、Hでいっぱい!!
> たまりかねて私は、
> 「先生・・・?」
> 「ん?なんだ?」
> いつの間にか、担任は、私の後ろに回りこんでいた。
> 後ろの方で、
> ”パチンッ”
> と言う音が聞こえた。
> その途端私のブラジャーがゆるんだ。
> ”?!”
> 後ろから担任が、私の胸を揉むように抱きしめてきた。
> 「キャッ!先生?」
> 担任は、お構いなしに、私の胸を揉みまくる。
> されたままになる私。
> 「脱げ!!」
> 激しく担任が言った。
> 「ぃ、嫌、、、」
> 抵抗しようとする私を押さえつけ、床に押し倒した。
> もとろん、私の抵抗は、演技☆
> 担任は、無理矢理制服を脱がした。
> 私は、パンツとホックが外れたブラジャー1枚になる。
>
>
> この続きが読みたい方は、他の掲示板に5回コピペしてね☆
> そしたら「subjetcJ///@ym」って文字が出てくるよ☆
> そこをクリックしたら、続きが出てきます!!
> コレは、本当だよ☆
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>>27 > >>289 > > 私の学校では、テストで赤点を取ると自動的に放課後居残りになるんだ。 > > たまたまその日、私は英語で赤点を取ってしまった。 > > 放課後みんなが帰るのを待っていた。 > > みんなが居なくなると担任(男・24歳)が教室に入ってきた。 > > 「今日の赤点は、お前だけだぞ!!由紀!!」 > > と担任は言って私に近付いてきた。 > > 「だって、英語苦手なんだもん・・。ねぇ、先生居残りって何するの?」 > > 私は、担任に尋ねた。 > > 「英語だよ。先生が教えてやる!教科書開け。」 > > と言って、担任は、私の隣の席に座った。 > > 私は、気にも留めず言われた通りに教科書を開いた。 > > 「ここの文を訳してみろ!」 > > と担任が言ったから言われた通り訳そうとした。 > > 「先生、全く分かりません!」 > > 私は、諦めたように言った。 > > 「どれどれ?どこが分からないんだ?」 > > と言って担任は、近付いてきた。 > > 「ここです!」 > > と私が言った瞬間! > > 担任が私の太ももに手を乗せて来た。 > > ”えっ??!” > > 担任は、教えるふりをして私の太ももを触ってきたのだ! > > 私は、もしかしたら勘違いかもしてないと思い、先生が教えてくれている英文に集中した。 > > 「〜って事だよ。分かったか?」 > > 「はい!分かりました!!」 > > 私は、さっきまでの考えを振り払おうと元気な声で答えた。 > > 「じゃあ、ここは、どうするんだ?」 > > 「えっと・・、分かりません・・。」 > > 私は、素直に答えた。 > > 「ここわな〜」 > > 担任は、さらに近付いてきた。 > > そして、手のほうも、私のアソコに近付いてきた。 > > ”そ、そこはヤバイでしょ?!!” > > 私の、思いも虚しく担任の手は私のスカートをめくってパンツの上から、アソコをなぞりだした。 > > 「せ、先生・・?」 > > 「ん?どうした?分からない事でもあったか?」 > > 担任は、ニヤニヤしながら、私に尋ねてきた。 > > 尋ねながらも、手の進行は、止まらない。 > > いつの間にか、私のアソコもグチョグチョ! > > ”ぁあ、もっと、、触って、、、” > > 私がそんな風に思い始めた頃、担任は、手を止めた。 > > ”え?!” > > 「〜ってことだ。」 > > 触りながらも、説明を続けていた担任は、説明が終わると手をどけた。 > > 私は、もう勉強なんてどうでもよかった。頭の中は、Hでいっぱい!! > > たまりかねて私は、 > > 「先生・・・?」 > > 「ん?なんだ?」 > > いつの間にか、担任は、私の後ろに回りこんでいた。 > > 後ろの方で、 > > ”パチンッ” > > と言う音が聞こえた。 > > その途端私のブラジャーがゆるんだ。 > > ”?!” > > 後ろから担任が、私の胸を揉むように抱きしめてきた。 > > 「キャッ!先生?」 > > 担任は、お構いなしに、私の胸を揉みまくる。 > > されたままになる私。 > > 「脱げ!!」 > > 激しく担任が言った。 > > 「ぃ、嫌、、、」 > > 抵抗しようとする私を押さえつけ、床に押し倒した。 > > もとろん、私の抵抗は、演技☆ > > 担任は、無理矢理制服を脱がした。 > > 私は、パンツとホックが外れたブラジャー1枚になる。 > > > > > > この続きが読みたい方は、他の掲示板に5回コピペしてね☆ > > そしたら「subjetcJ///@ym」って文字が出てくるよ☆ > > そこをクリックしたら、続きが出てきます!! > > コレは、本当だよ☆
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